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 理学部 化学科 高分子化学教室
 Polymer Chemistry Laboratory

■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















長谷川 匡俊   教授
  7 1   1        
 
 
 
 
 
石井 淳一   准教授
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研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表














長谷川 匡俊   教授
  1  1     
 
 
石井 淳一   准教授
 1        
 
 
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 坂口勇二, 石井淳一, 長谷川匡俊:  ベンゾアゾール環を含むポリイミド(17)超耐熱性と低熱膨張特性を発現するための新規モノマーの開発.  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :124 -127 , 2020
2. 寺田慶彦, 石井淳一, 長谷川匡俊:  新規スピロ型モノマーより得られる透明ポリイミド(2).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :128 -130 , 2020
3. 長井聖那, 石井淳一, 長谷川匡俊, 渡部大輔:  芳香環含有ビスノルボルナン型テトラカルボン酸二無水物より得られる透明ポリイミド(2).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :131 -133 , 2020
4. 林 史弥, 横山直樹, 石井淳一, 長谷川匡俊:  溶媒可溶性低熱膨張ポリイミド(11)フレキシブルプリント配線基板用カバー材への応用.  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :134 -137 , 2020
5. 星野克尚, 佐藤寛貴, 石井淳一, 長谷川匡俊:  新規な脂環式テトラカルボン酸二無水物より得られる溶液加工性透明ポリイミド(5).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :138 -141 , 2020
6. 深山卓哉, 石井淳一, 長谷川匡俊, 渡部大輔:  ビスノルボルナンテトラカルボン酸二無水物より得られる溶液加工性無色透明ポリイミド(5).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :142 -145 , 2020
7. 石井淳一, 林 史弥, 渡辺亮祐, 長谷川匡俊:  特殊モノマーを用いたポリイミドの機能改善効果.  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2020  :20 -25 , 2020
8. Hasegawa M, Hishiki T:  Poly(ester imide)s possessing low coefficients of thermal expansion and low water absorption (V). Effects of substituents of ester-linked diamines on the film properties.  Polymers  12 :859 , 2020
■ 著書
1. 長谷川匡俊:  次世代フレキシブル回路基板用変性ポリイミド.  エレクトロニクスシリーズ、高周波対応基板材料の開発動向と応用展開  103-114.  シーエムシー出版,  東京, 2021
  :Corresponding Author
  :本学研究者