東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 医学部 医学科 整形外科学講座(佐倉)
 Department of Orthopedic Surgery (Sakura)

教授:
  中川 晃一
准教授:
  中島 新
講師:
  高橋 宏(H26.12.1より)
助教:   
  園部 正人
  齊藤 雅彦
  寺島 史明
シニアレジデント:
  中川 量介
  谷口 慎治
  山田 学
■ 概要
2014年度教育、研究業績概要
2013年4月より中川晃一教授が教室運営責任者となっています。医学教育として、講義の他、医学部5年生の臨床実習(週半日)と、医学部6年生のクリニカルクラークシップ(1ヶ月X2名)を受け入れました。卒後教育としては、2014年度中は3名の初期研修医を受け入れ、また3名の後期研修医の整形外科専門研修を行っています。2012年より中川が東邦大学大学院医学研究科委員会委員になり、大学院生の受け入れも可能となっています。
2014年度の研究業績は、講演21、国内発表56、国外発表11、邦文論文8、英文論文8、研究助成金獲得5(いずれも研究代表者として獲得)でした。研究助成の内訳は、文部科学省科学研究費補助金(基盤研究C)2件、文部科学省科学研究費補助金(若手研究B)1件、厚生労働省科学研究費補助金 医療機器開発推進研究事業1件、公的財団研助成金1件です。
■ 当該年度の研究費受入状況
1.  科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金) 基盤研究(C)  (研究課題番号:26462322)
 研究課題:フィブロインと滑膜細胞、細切軟骨片を用いた一期的軟骨再生法確立のための基礎的研究  (研究代表者:中川晃一, 中島新(研究分担者), 青木保親(研究分担者), 齊藤雅彦(研究分担者))
 研究補助金:1820000円  (代表)
2.  科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金) 基盤研究(C)  (研究課題番号:26462321)
 研究課題:マクロファージ、T細胞由来サイトカインによる関節破壊制御機構の解明と治療への応用  (研究代表者:中島新, 中川晃一(研究分担者), 青木保親(研究分担者), 齊藤雅彦(研究分担者))
 研究補助金:1820000円  (代表)
3.  科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金) 若手研究(B)  (研究課題番号:25861346)
 研究課題:圧迫性脊髄症増悪期における脳脊髄液バイオマーカーの同定  (研究代表者:高橋宏)
 研究補助金:1170000円  (代表)
その他
1.  中富健康科学振興財団 平成26年度助成金
 研究課題:関節リウマチ滑膜のマクロファージ、T細胞由来サイトカインによる骨軟骨破壊制御機構の解明  (研究代表者:中島新)
 研究補助金:1000000円  (代表)
2.  平成26年度厚生労働科学研究費補助金 医療機器開発推進研究事業  (研究課題番号:H24-被災地域ー一般-002)
 研究課題:フィブロインのcell delivery 機能を利用した若年者重度関節症に対する新しい治療法の開発  (研究代表者:中川晃一,齋藤知行(研究分担者), 富田直秀(研究分担者), 玉田靖(研究分担者), 中島新(研究分担者), 鈴木昌彦(研究分担者), 和田佑一(研究分担者))
 研究補助金:34923000円  (代表)
■ 教授・准教授・講師の公的役職
1.  中川晃一 :東邦大学医療センター佐倉病院 院長補佐、整形外科部長、運動器低侵襲治療センター長、リハビリテーション部部長、地域医療患者支援センター長、関東信越厚生局 保険指導医、千葉県印旛市郡医師会佐倉地区代議員
■ 教授・准教授・講師の学会・研究会の役員
1.  中川晃一 :日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)評議員, 日本整形外科スポーツ医学会 代議員, 日本リウマチ学会 評議員, 日本関節病学会 評議員, 日本運動器科学会 評議員, 千葉医学会 評議員, 日本肥満治療学会 評議員, International Cartilage Repair Society, Active Member, Orthopaedic Research Society, Active Member、Journal of Orthopaedic Science, Editorial Board 千葉関節外科研究会 世話人, 千葉ロコモティブシンドロームフォーラム 世話人, 千葉リウマチトータルマネージメントフォーラム 世話人
2.  中島 新 :日本リウマチ学会評議員, リウマチの外科研究会評議員
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















中川 晃一   教授
 1 5  5          4
(4)
 32
(32)
 
 7
(6)
 4
(4)
 14
(14)
中島 新   准教授
  2 1 3          11
(11)
 19
(19)
 1
(1)
 5
(5)
 14
(14)
 9
(9)
齊藤 雅彦   助教
 2 1  9          2
(2)
 17
(17)
 1
(1)
 8
(8)
 
 4
(4)
園部 正人   助教
  2  3          
 22
(22)
 
 6
(6)
 
 3
(3)
高橋 宏   助教
  1 1 2          5
(5)
 18
(18)
 3
(3)
 1
(1)
 1
(1)
 4
(4)
寺島 史明   助教
  3  3          2
(2)
 24
(24)
 
 4
(4)
 
 4
(4)
 3 2  0 0  0  24
(24)
 5
(5)
 19
(19)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 谷口慎治, 園部正人, 齊藤雅彦, 北原聡太, 池川直志, 中川晃一:  恒久性膝蓋骨脱臼に対する外科的治療の小経験.  Japanese Orthopaedic Society of Knee, Arthroscopy and Sports Medicine  39 (3) :914 -919 , 2014
2. 齊藤雅彦, 青木保親, 中島新, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 北原聡太, 中川晃一:  解剖学的2重束前十字靱帯再建術における大腿骨孔作製方法の違いによる移植腱への影響の検討 -経ポータル法と経脛骨法の比較-.  Journal of Japanese Orthopaedic Society of Knee, Arthroscopy and Sports Medicine  40 (1) :148 -149 , 2015
3. 横山雄一郎, 和田明人, 寺島史明, 井上泰裕, 宍倉亘, 高橋寛:  陳旧性軸椎歯突起骨折に対する後方固定術の経験.  関東整形災害外科学会雑誌  45 (2) :77 -81 , 2014
4. 齊藤雅彦, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一:  育成世代トップレベルのサッカー選手における年代別傷害発生状況の検討.  千葉スポーツ医学研究会雑誌  11 :27 -31 , 2014
5. 小川明宏, 榊原隆次, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 治田寛之, 岸雅彦, 舘野冬樹, 中川晃一:  パーキンソン病患者に対するゾニサミドの効果: 歩行解析による検討.  臨床バイオメカニクス  35 :363 -366 , 2014
6. Akasaki Y, Alvarez-Garcia O, Saito M, Caramés B, Iwamoto Y, Lotz MK:  FoxO transcription factors support oxidative stress resistance in human chondrocytes.  Arthritis & Rheumatology  66 (12) :3349 -3358 , 2014
7. Aoki Y, Nakajima A, Ohtori S, Takahashi H, Watanabe F, Sonobe M, Terajima F, Saito M, Takahashi K, Toyone T, Watanabe A, Nakajima T, Takazawa M, Nakagawa K:  Increase of nerve growth factor levels in the human herniated intervertebral disc: can annular rupture trigger discogenic back pain?.  Arthritis research & therapy  16 (4) :R159 , 2014
8. Matsuura R, Sasho T, Yamaguchi S, Kenmoku T, Tsuruoka H, Matsuki K, Ochiai N, Nakagawa K, Saito M, Nakaguchi T, Miyake Y, Takahashi K:  Longitudinal changes in irregularity of the contour of the femoral condyle on MRI in osteoarthritic knees employing data from the osteoarthritis initiative(OAI): assessment at an average of 14 months follow-up using a new indicator of disease severity, the irregularity index system.  Chiba Medical Journal  90 (3) :79 -117 , 2014
9. Abe Y, Saito M:  A case report of acute cubital tunnel syndrome caused by venous thrombosis.  Hand surgery : an international journal devoted to hand and upper limb surgery and related research : journal of the Asia-Pacific Federation of Societies for Surgery of the Hand  20 (1) :137 -139 , 2015
10. Takahashi H, Aoki Y, Nakajima A, Sonobe M, Terajima F, Saito M, Taniguchi S, Yamada M, Watanabe F, Furuya T, Koda M, Yamazaki M, Takahashi K, Nakagawa K:  Phosphorylated neurofilament subunit NF-H becomes elevated in the cerebrospinal fluid of patients with acutely worsening symptoms of compression myelopathy.  Journal of Clinical Neuroscience  21 (12) :2175 -2178 , 2014
11. Akagi R, Sasho T, Saito M, Endo J, Yamaguchi S, Muramatsu Y, Mukoyama S, Akatsu Y, Katsuragi J, Fukawa T, Takahashi K:  Effective knock down of matrix metalloproteinase-13 by an intra-articular injection of small interfering RNA (siRNA) in a murine surgically-induced osteoarthritis model.  Journal of orthopaedic surgery and research  32 (9) :1175 -1180 , 2014
12. Nakajima A, Aoki Y, Shibata Y, Sonobe M, Terajima F, Takahashi H, Saito M, Taniguchi S, Yamada M, Nakagawa K:  Identification of clinical parameters associated with serum oxidative stress in patients with rheumatoid arthritis.  Modern Rheumatology  24 (6) :926 -930 , 2014
13. Muramatsu Y, Sasho T, Saito M, Yamaguchi S, Akagi R, Mukoyama S, Akatsu Y, Katsuragi J, Fukawa T, Endo J, Hoshi H, Yamamoto Y, Takahashi K:  Preventive effects of hyaluronan from deterioration of gait parameters in surgically induced mice osteoarthritic knee model.  Osteoarthritis and cartilage / OARS, Osteoarthritis Research Society  22 (6) :831 -835 , 2014
14. Endo J, Watanabe A, Sasho T, Yamaguchi S, Saito M, Akagi R, Muramatsu Y, Mukoyama S, Katsuragi J, Akatsu Y, Fukawa T, Okubo T, Osone F, Takahashi K:  Utility of T2 mapping and dGEMRIC for evaluation of cartilage repair after allograft chondrocyte implantation in a rabbit model.  Osteoarthritis and cartilage / OARS, Osteoarthritis Research Society  23 (2) :280 -288 , 2015
15. Sainoh T, Sakuma Y, Miyagi M, Orita S, Yamauchi K, Inoue G, Kamoda H, Ishikawa T, Suzuki M, Kubota G, Oikawa Y, Inage K, Sato J, Nakamura J, Aoki Y, Takaso M, Toyone T, Takahashi K, Ohtori S:  Efficacy of anti-nerve growth factor therapy for discogenic neck pain in rats.  Spine  39 (13) :E757 -E762 , 2014
総説及び解説
1. 稲岡努, 石田悟, 中川晃一, 寺田一志:  (整形外科領域での3Dイメージング最前線)脊椎の3D-CTによる評価.  映像情報Medical  47 (1) :32 -34 , 2015
2. 中川晃一:  関節軟骨再生医療の現状と将来展望.  東邦医学会雑誌  61 (5) :232 -236 , 2014
症例報告
1. 福武勝典, 和田明人, 横山雄一郎, 筒井俊行, 寺島史明, 高橋寛:  硬膜背側に脱出した腰椎椎間板ヘルニアの経験.  東日本整災会誌  26 (2) :191 -194 , 2014
2. Aoki Y, Nakajima A, Sakakibara R, Ohtori S, Takahashi K, Nakagawa K:  Pathologic thoracic spine fracture in presence of Parkinson's disease and diffuse ankylosis: successful management of a challenging condition.  BMC musculoskeletal disorders  :PMID:23394219 -PMID:23394219 , 2014
■ 学会発表
国内学会
1. ◎中島新: 整形外科医による関節リウマチの地域連携.  第55回関東整形災害外科学会,  さいたま,  2015/03
2. ◎中島新: 関節リウマチに対するトシリズマブの血中酸化ストレス抑制効果~寛解の次に求められるもの~.  トシリズマブカンファレンス,  横浜,  2015/03
3. ◎中島新, 齊藤雅彦, 園部正人, 寺島史郎, 高橋宏, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 勝呂徹, 中川晃一: CR型FINE人工膝関節置換術に必要な手術手技と術後屈曲角度に関連する因子の検討.  第45回日本人工関節学会,  福岡,  2015/02
4. ◎高橋宏: 急性脊髄損傷に対する顆粒球コロニー刺激因子(G-CSF)を用いた神経保護療法-基礎研究から臨床試験へ-.  第145回東邦医学会例会プログラム,  東京,  2015/02
5. ◎治田寛之, 岸雅彦, 中川晃一: 進行性前部弁蓋部症候群を呈した症例.  第38回日本高次脳機能障害学会,  仙台,  2014/11
6. ◎青木保親, 渡辺淳也, 中嶋隆行, 高澤誠, 中川晃一, 中島新, 高橋宏, 高橋和久, 大鳥精司: 腰椎椎体間固定術による腰痛改善効果に関する考察.  第22回日本腰痛学会,  千葉,  2014/11
7. ◎中川量介, 齊藤雅彦, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 骨端線閉鎖前の習慣性膝蓋骨脱臼に対して外科的治療を行った1例..  第41回関東膝を語る会,  東京,  2014/11
8. ◎赤木龍一郎, 齊藤雅彦, 佐粧孝久, 高橋和久, Lotz Martin: ヒト関節軟骨におけるNR1D1遺伝子の周期的発現の解析およびその発現抑制が軟骨変性に与える影響に関する検討.  第29回日本整形外科学会基礎学術集会,  鹿児島,  2014/10
9. ◎中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 齊藤雅彦, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 青木保親, 中川晃一: 関節リウマチ患者に対するIL-6受容体抗体の血中酸化ストレスおよび滑膜線維芽細胞における活性酸素種(ROS)の抑制効果.  第29回日本整形外科学会基礎学術集会,  鹿児島,  2014/10
10. ◎中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 齊藤雅彦, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 関節リウマチ滑膜組織においてTNF-αはIL-17ではなくIFN-γと関連する.  第29回日本整形外科学会基礎学術集会,  鹿児島,  2014/10
11. ◎齊藤雅彦, 中川晃一, 富田直秀, 玉田靖, 柴田孝史, 園部正人, 中島新, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 平方栄一, 青木秀之, 齋藤知行: 広範囲関節軟骨欠損に対する骨髄刺激とフィブロイン被覆の併用療法の効果.  第29回日本整形外科学会基礎学術集会,  鹿児島,  2014/10
12. ◎中川晃一, 富田直秀, 玉田靖, 柴田孝史, 園部正人, 中島新, 齊藤雅彦, 高橋宏, 谷口慎治, 平方栄一, 青木秀之, 齋藤知行: 骨髄刺激とフィブロイン被覆の併用による関節軟骨修復効果の検討.  第33 回日本運動器移植・再生医学研究会,  東京,  2014/09
13. ◎山田学, 寺島史明, 中島新, 園部正人, 高橋宏, 齊藤雅彦, 中川量介, 谷口慎治, 中川晃一: 大腿骨近位部骨折術後の退院先の検討.  第63回東日本整形災害外科学会,  東京,  2014/09
14. ◎谷口慎治, 高橋宏, 寺島史明, 青木保親, 中島新, 園部正人, 齊藤雅彦, 中川量介, 山田学, 中川晃一: 軸椎歯突起後方偽腫瘍による神経根症に対し後方除圧固定を施行した1例.  第63回東日本整形災害外科学会,  東京,  2014/09
15. ◎長谷川敬二, 和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 寺島史明, 井上泰裕, 柘植新太郎, 高橋寛, 土谷一晃: 関節リウマチ患者の腰椎病変に対するinstrumentation併用固定術の手術成績.  第63回東日本整形災害外科学会,  東京,  2014/09
16. ◎柘植新太郎, 和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 寺島史明, 井上泰裕, 長谷川敬二, 高橋寛, 土谷一晃: 脊椎手術後硬膜外血腫の検討.  第63回東日本整形災害外科学会,  東京,  2014/09
17. ◎高橋宏, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 齊藤雅彦, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 圧迫性脊髄症急性増悪期における脳脊髄液中phosphorylated neurofilament subunit NF-H(pNF-H)の表現.  第7回佐倉病院学術集会,  佐倉市,  2014/09
18. ◎治田寛之, 鈴木和枝, 鮫田真理子, 小川明宏, 中川晃一: 当院における摂食嚥下リハビリテーションの取り組みと近隣病院との連携について.  第7回佐倉病院学術集会,  佐倉市,  2014/09
19. ◎谷口慎治, 高橋宏, 青木保親, 寺島史明, 中島新, 中川晃一: 頚椎症性筋萎縮症に合併した首下がり(Dropped Head Syndrome:DHS)の1例.  第49回日本脊髄障害医学会,  旭川市,  2014/09
20. ◎高橋宏, 青木保親, 中島新, 寺島史明, 國府田正雄, 中川晃一: 圧迫性頚髄症急性増悪期における脳脊髄液中 phosphorylated neurofilament subunit NF-H(pNF-H)の表現.  第49回日本脊髄障害医学会,  旭川市,  2014/09
21. ◎青木保親, 高橋宏, 高橋和久: 腰椎変性疾患におけるPI-LLの意義:PI-LLは腰椎短範囲固定術の手術成績にどのような影響を及ぼすか?.  第23回日本脊椎インストゥルメンテーション学会,  浜松,  2014/08
22. ◎佐粧孝久, 齊藤雅彦, 中川晃一, 山口智志, 村松佑太, 向山俊輔, 高橋和久: 変形性膝関節症の軟骨・軟骨下骨における血管新生活性の経時的検討-動物モデルでの検討.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
23. ◎山田学, 齊藤雅彦, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治,中川晃一: 成人における脛骨顆間隆起骨折の治療経験.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
24. ◎中川晃一, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 齊藤雅彦, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 北原聡太, 池川直志: 膝蓋骨脱臼に対する手術式の選択- 内側膝蓋大腿靱帯再建術か脛骨粗面移行術か.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
25. ◎中川晃一,齊藤雅彦, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 杉岡佳織, 北原聡太: 半腱様筋腱を用いた前十字靱帯再建術における骨孔内骨移植の効果.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
26. ◎津田英一, 宗田大, 西良浩一, 杉山肇, 高尾昌人, 遠山晴一, 中川晃一: 肩関節脱臼に対する関節鏡視下バンカート修復術のガイドライン作成.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
27. ◎齊藤雅彦, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 北原聡太, 中川晃一: 解剖学的2重束前十字靱帯再建術における大腿骨孔作製方法の違いによる移植腱への影響の検討-経ポータル法と経脛骨法の比較.  第6回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),  広島,  2014/07
28. ◎寺山圭一郎, 清水一寛, 小川明宏, 秋葉崇, 平野圭一, 中神隆洋, 清川甫, 中川晃一, 新野直明: 心臓リハビリテーション実施患者のCalf Ankle indexとイベント発症の関連-心不全患者における検討-.  第20回日本心臓リハビリテーション学会学術集会,  京都,  2014/07
29. ◎小川明宏, 丸岡弘, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 清水一寛, 清川甫, 中神隆洋, 平野圭一, 白井厚治, 中川晃一: 急性心筋梗塞における糖尿病罹患による自律神経機能およびCAVIの比較.  第20回日本心臓リハビリテーション学会総会,  京都、 日本,  2014/07
30. ◎治田寛之, 岸雅彦, 中川晃一: 進行性非流暢性失語の経過中に前部弁蓋部症候群を呈した症例の臨床経験.  第15回日本言語聴覚学会,  大宮,  2014/06
31. ◎中川晃一: 関節軟骨再生医療の現状と将来展望.  第144回東邦医学会例会,  東京,  2014/06
32. ◎青木保親, 杉浦史郎, 大山隆人, 豊岡毅, 志賀哲夫, 高田裕佳, 中川晃一, 中島新, 高橋和久, 西川悟: 単純X線検査で検出できない成長期腰椎分離症を見逃さないための症候学研究.  第86回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
33. ◎寺島史明, 和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 井上泰裕, 長谷川敬二, 新井崇, 土谷一晃, 高橋寛: 両側人工膝関節置換術後の脊椎アライメント変化と腰痛について.  第87回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
34. ◎高橋宏, 青木保親, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 齊藤雅彦, 谷口慎治, 山田学, 高橋和久, 中川晃一: 腰椎疾患による下垂足合併例に対する手術成績の検討-麻痺回復の傾向と腰下肢痛の変化に着目して-.  第86回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
35. ◎中島新, 青木保親, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 齊藤雅彦, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 関節リウマチ患者の大関節破壊に対する生物学的製剤の治療効果と破壊進行危険因子の検討.  第86回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
36. ◎中島新, 青木保親, 柴田孝史, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 齊藤雅彦, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 関節リウマチ患者における血中酸化ストレスと関連する因子の同定.  第86回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
37. ◎青木保親, 杉浦史郎, 大山隆人, 豊岡毅, 志賀哲夫, 高田裕佳, 中川晃一, 中島新, 高橋和久, 西川悟: 単純X線検査で検出できない成長期腰椎分離症を見逃さないための症候学研究.  第87回日本整形外科学会学術総会,  神戸,  2014/05
38. ◎和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 寺島史明, 長谷川敬二, 高松諒, 土谷一晃, 高橋寛: 腰椎変性すべり症に対するMIS-TLIFの中長期成績.  第87回日本整形外科学会学術総会,  神戸市,  2014/05
39. ◎谷口慎治, 中島新, 青木保親, 園部正人, 中川晃一: 手関節の高度腫脹に対し生物学的製剤併用下に滑膜切除術を施行したRAの2例.  第58回日本リウマチ学会総会学術集会,  京都,  2014/04
40. ◎中島新, 青木保親, 園部正人, 谷口慎治, 中川晃一: RA患者の大関節破壊に対する生物学的製剤の治療効果と破壊進行危険因子の検討.  第58回日本リウマチ学会総会学術集会,  東京,  2014/04
41. ◎中島新, 青木保親, 園部正人, 谷口慎治, 中川晃一: トシリズマブは他の生物学的製剤より血中酸化ストレスを有意に低下させる.  第58回日本リウマチ学会総会学術集会,  東京,  2014/04
42. ◎中島新, 望月猛, 山中一, 玉井浩, 小林達也, 河本泰成, 三束武司, 付岡正, 常泉吉一, 後藤憲一郎, 田原正道, 中村順一, 李泰鉉: 関節リウマチに対するアダリムマブの有効性と安全性評価:整形外科リウマチ医の多施設共同研究による経過観察1年の治療成績.  第58回日本リウマチ学会総会学術集会,  東京,  2014/04
43. ◎中島新, 園部正人, 中川晃一: 生物学的製剤投与後12週の血中酸化ストレス(ROM)は52週の寛解と関連する.  第60回日本リウマチ学会 総会・学術集会,  横浜,  2014/04
44. ◎寺島史明, 和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 井上泰裕, 長谷川敬二, 高松諒, 福武勝典, 谷口慎治, 山田学, 高橋寛: 高齢腰部脊柱管狭窄症患者に対する手術成績.  第43回日本脊椎脊髄病学会学術集会,  京都市,  2014/04
45. ◎和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 寺島史明, 長谷川敬二 井上泰裕, 高松諒, 福武勝典, 土谷一晃, 高橋寛: 腰椎変性すべり症に対するMIS-TLIFの中長期成績.  第43回日本脊椎脊髄病学会学術集会,  京都市,  2014/04
46. ◎高橋宏, 青木保親, 寺島史明, 中島新, 園部正人, 齊藤雅彦, 谷口慎治, 山田学, 古矢丈雄, 國府田正雄, 高橋和久, 中川晃一: 脳脊髄液中phosphorylated neurofilament subunit NF-H (pNF-H)の発現は圧迫性脊髄症急性増悪期に上昇する.  第43回日本脊椎脊髄病学会,  京都,  2014/04
47. ◎神谷光史郎, 古矢丈雄, 大田光俊, 牧聡, 稲田大悟, 高橋宏, 萬納寺誓人, 橋本将行, 山崎正志, 高橋和久, 國府田正雄: 老化に伴う脊髄脆弱性の病態の検討.  第43回日本脊椎脊髄病学会,  京都,  2014/04
48. ◎和田明人, 横山雄一郎, 飯田泰明, 寺島史明, 井上泰裕, 長谷川敬二, 高松諒, 福武勝典: 高齢者脊柱後側弯変形に対するS2 alar iliac screwを用いた矯正固定術の治療成績.  第43回日本脊椎脊髄病学会,  京都,  2014/04
49. ◎飯田泰明, 和田明人, 横山雄一郎, 寺島史明, 井上泰裕, 長谷川敬二, 中村一将, 高橋寛: 脊椎手術後感染における予防抗菌薬の評価-第1-2世代セフェム系抗菌薬の限界―.  第43回日本脊椎脊髄病学会学術集会,  京都市,  2014/04
国際学会
1. ◎Akagi R, Fisch KM, Alvarez-Garcia O, Teramura T, Muramatsu Y, Saito M, Sasho T, Su AI, Lotz MK: Reduced expression of circadian rhythm genes in human osteoarthritis cartilage: suppression of nr1d1 and bMAl1 alters tgf-β signaling in chondrocytes.  Orthopaedic Research Society (ORS) 2015 Annual Meeting,  Las Vegas, Nevada, USA,  2015/03
2. ◎Saito M, Nakajima A, Sonobe M, Nakagawa R, Taniguchi S, Yamada M, Tomita N, Tamada Y, Nakagawa K: Silk fibroin sponges that cover articular cartilage defects of the knee enhance cartilage repair in a canine model.  Orthopaedic Research Society (ORS) 2015 Annual Meeting,  Las Vegas, Nevada, USA,  2015/03
3. ◎Takahashi H, Aoki Y, Nakajima A, Terajima F, Sonobe M, Saito M, Taniguchi S, Yamada M, Nakagawa K: Dropped head syndrome with cervical spondylotic amyotrophy; a case report.  5th Annual Meeting, Cervical Spine Research Society Asia Pacific Section,  Yokohama, Japan,  2015/03
4. ◎Akagi R, Fisch KM, Alvarez-Garcia O, Teramura T, Muramatsu Y, Saito M, M Lotz MK: Reduced expression of circadian rhythm genes in human osteoarthritis cartilage: NR1D1 suppression alters chondrocyte response to IL-1 beta stimulation.  Association for Conflict Resolution (ACR) 14th annual conference,  Cincinnatti, Ohio, USA,  2014/10
5. ◎Fisch KM, Akagi R, Alvarez-Garcia O, Teramura T, Muramatsu Y, Saito M, Lotz MK: Integrative Omics profiling reveals dysregulated novel pathways mediated by microRNAs and DNA methylation in osteoarthritis.  Association for Conflict Resolution (ACR) 14th annual conference,  Cincinnatti, Ohio, USA,  2014/10
6. ◎Takahashi H, Aoki Y, Nakajima A, Sonobe M, Terajima F, Saito M, Taniguchi S, Yamada M, Nakagawa K: Phosphorylated neurofilament subunit NF-H in the cerebrospinal fluid becomes elevated in patients with acutely worsening symptoms of compression myelopathy: a pilot cross-sectional study in humans.  30 Annual Meeting, Cervical Spine Research Society European Section,  Pamplona, Spain,  2014/06
7. ◎Aoki Y, Nakajima A, Watanabe F, Sonobe M, Terajima F, Takahashi H, Taniguchi S, Yamada M, Takahashi K, Ohtori S, Nakagawa K: Increased levels of nerve growth factor and brain-derived neurotrophic factor in human herniated intervertebral discs.  41st International Society for the study of the Lumbar Spine (ISSLS),  Seoul, Korea,  2014/06
8. ◎Fisch KM, Saito M, Akagi R, Duffy S, Alvarez-Garcia O, Grogan S, D,Lima D, Su AI, Lotz MK: Integrative Omics profiling of osteoarthritis.  2014 Osteoarthritis Research Society International (OARSI) World Congress,  Paris, France,  2014/04
9. ◎Nakajima A, Aoki Y, Sonobe M, Taniguchi S, Nakagawa K: Effects of biologic agents on inhibition of large joint-destruction in patients with rheumatoid arthritis and the risk factors of progress in joint-destruction.  The 59th Annual General Assembly and Scientific Meeting of the Japan College of Rheumatology (International Concurrent Workshop),  Tokyo, Japan,  2014/04
10. ◎Hasegawa A, Yonezawa T, Taniguchi N, Otabe K, Akasaki Y, Matsukawa T, Saito M, Neo M, Marmorstein L, Lotz MK: Fibulin-3 in joint aging and osteoarthritis pathogenesis.  2014 Osteoarthritis Research Society International (OARSI) World Congress,  Paris, France,  2014/04
11. ◎Takahashi H, Aoki Y, Nakajima A, Sonobe M, Terajima F, Saito M, Taniguchi S, Yamada M, Furuya T, Koda M, Yamazaki M, Takahashi K, Nakagawa K: Phosphorylated neurofilament subunit NF-H in the cerebrospinal fluid becomes elevated in patients with acutely worsening symptoms of compression myelopathy: a human pilot study.  4th Annual Meeting, Cervical Spine Research Society Asia Pacific Section,  Ho Chi Minh, Viet Nam,  2014/04
その他
1. ◎青木保親, 高橋宏, 中川晃一, 中島新, 渡辺淳也, 中嶋隆行, 高澤誠, 高橋和久: 腰椎固定術後の遺残腰痛に関する検討.  第5回日本成人脊柱変形学会,  東京,  2015/03
2. ◎中島新: 関節リウマチ治療における地域連携の重要性について.  関節リウマチ病診連携セミナー,  佐倉,  2015/02
3. ◎中川晃一: 絹フィブロインスポンジを利用した広範囲関節軟骨修復法の開発.  第40回佐倉病院研究推進談話会,  佐倉市,  2015/01
4. ◎中島新: 関節リウマチ治療の最近の話題~トファシチニブの新たな課題と期待~.  第4回ちばリウマチ内科-整形外科若手合同カンファレンス,  千葉,  2015/01
5. ◎中島新: 当院の関節リウマチ治療の現状と関節リウマチ領域における地域連携について.  関節リウマチ地域連携セミナー(四街道・佐倉・成田地区),  千葉県佐倉市,  2014/12
6. ◎中川量介, 齊藤雅彦, 中島新, 園部正人, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 当院における解剖学的2重束ACL再建術後の経時的骨孔拡大の検討.  第1304回千葉医学会整形外科例会,  千葉,  2014/12
7. ◎中川量介, 齊藤雅彦, 中島新, 寺島史明, 高橋宏, 谷口慎治, 山田学, 中川晃一: 当院における解剖学的2重束ACL再建術後の経時的骨孔拡大の検討.  第1304回千葉医学会整形外科例会,  千葉県千葉市,  2014/12
8. ◎中島新: 骨粗鬆症の診断と治療に必要な画像検査.  千葉県診療放射線技師会 第7回勉強会,  千葉,  2014/12
9. ◎中島新: 関節リウマチにおける酸化ストレスと生物学的製剤による効果.  千葉県IL-6セミナー,  千葉,  2014/11
10. ◎寺山圭一郎, 小川明宏, 秋葉崇, 根本亜友美, 土谷あかり, 阿左見祐二, 中島新, 中川晃一: 二期的両側人工膝関節全置換術前後の理学療法経過-一期目と二期目の比較-.  第32回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会,  大森,  2014/11
11. ◎小川明宏, 丸岡弘, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 清水一寛, 中神隆洋, 清川甫, 白井厚治, 中川晃一: 急性心筋梗塞における心臓自律神経機能と運動耐容能及び血管機能の関連性.  第32回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会,  大森,  2014/11
12. ◎中川晃一: 中高年者の膝スポーツ外傷・障害の診断と治療.  第117回神奈川県臨床整形外科医会 学術講演会,  神奈川県横浜市,  2014/11
13. ◎高橋宏, 青木保親, 寺島史明, 中島新, 園部正人, 齊藤雅彦, 中川量介, 谷口慎治, 山田学, 高橋和久, 中川晃一: 腰部脊柱管狭窄症に対する腰椎片側進入両側除圧術前後における腰痛の性状とその変化~状況別VAS,左右別VASによる評価を用いて~.  第22回腰痛学会,  千葉,  2014/11
14. ◎谷口慎治, 高橋宏, 青木保親, 寺島史明, 中島新, 園部正人, 齊藤雅彦, 中川量介, 山田学, 中川晃一: 腰椎片側進入両側除圧術における椎間関節への侵襲度と手術成績~上位腰椎、多椎間症例への本術式の適応は~.  第22回腰痛学会,  千葉,  2014/11
15. ◎中島新: RA治療に関する最近の話題と当科におけるシムジア®の臨床成績.  アステラス製薬社内講演会,  千葉,  2014/10
16. ◎根本亜友美, 小川明宏, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 土谷あかり, 阿左見祐二, 中川晃一: 多職種連携により在宅復帰が可能となった多系統萎縮症の一症例.  第33回関東甲信越ブロック理学療法士会,  千葉,  2014/10
17. ◎寺山圭一郎, 小川明宏, 秋葉崇, 土谷あかり, 阿左見祐二, 中川晃一: 6ヶ月間に3回のみの介入による介護予防教室の効果.  第33回関東甲信越ブロック理学療法士会,  千葉,  2014/10
18. ◎秋葉崇, 榊原隆次, 小川明宏, 寺山圭一郎, 根本亜友美, 土谷あかり, 中川晃一: 特発性自律神経障害の起立性低血圧症状に対する対処法の検討.  第33回関東甲信越ブロック理学療法士会,  千葉,  2014/10
19. ◎小川明宏, 丸岡弘, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 清水一寛, 中神隆洋, 清川甫, 平野圭一, 中川晃一: 心筋梗塞患者における不安抑うつと活動量の継時的変化および自律神経機能との関連性.  第33回関東甲信越ブロック理学療法士会,  千葉,  2014/10
20. ◎土谷あかり, 小川明宏, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 根本亜友美, 金居理恵子, 川名秀俊, 齋木厚人, 大城崇司, 中川晃一: 高度肥満に対する理学療法介入―歩行障害によりベッド上生活を余儀なくされた症例―.  第33回関東甲信越ブロック理学療法士会,  千葉,  2014/10
21. ◎中島新: メトトレキサートと生物学的製剤を駆使したRA治療の実際..  第14回東葛関節研究会,  千葉県船橋市,  2014/10
22. ◎中島新: MTXとバイオ製剤を駆使したRA薬物治療の実際.  第2回ちばRheumatic Bone & Jointセミナー,  千葉,  2014/10
23. ◎中島新: 当科におけるRA関連の基礎・臨床的研究について~最近の学会報告から~.  第1回Tohoリウマチ懇話会,  東京,  2014/09
24. ◎中島新: RA治療における生物学的製剤の効果~最近の学会報告から~.  ブリストル・マイヤーズ社内講演会,  千葉,  2014/09
25. ◎中島新: 骨粗鬆症治療の新展開.  千葉RAテリパラチドセミナー,  千葉,  2014/07
26. ◎中島新: 関節リウマチによる障害関節の手術適応と治療の実際.  武田薬品工業社内講演会,  千葉,  2014/07
27. ◎中島新: 骨粗鬆症治療に関する最近の話題.  市原市若手医師の会,  市原,  2014/07
28. ◎中島新: 関節リウマチ患者におけるトシリズマブの血中酸化ストレスの抑制効果~他の生物学的製剤との比較~.  印旛市郡リウマチセミナー,  千葉県佐倉市,  2014/06
29. ◎中島新: 関節リウマチの新治療戦略~Biologicsを中心に~.  リウマチ治療の病診連携を考える会,  千葉県佐倉市,  2014/06
30. ◎中島新: 骨粗鬆症について最新の話題.  骨粗鬆症治療セミナー,  千葉,  2014/06
31. ◎中島新: 骨粗鬆症患者へについて最新の話題..  骨粗鬆症治療セミナー,  千葉県千葉市,  2014/06
32. ◎中川晃一: 膝スポーツ外傷・障害の診断と治療.  第329回葛飾区医師会整形外科集談会,  東京,  2014/06
33. ◎寺山圭一郎, 新野直明, 小川明宏, 秋葉崇, 中川晃一: 急性期病院における術後大腿骨近位部骨折患者の自宅退院に関連する要因.  第49回日本理学療法士学術大会,  横浜,  2014/05
34. ◎小川明宏, 丸岡弘, 寺山圭一郎, 秋葉崇, 清水一寛, 中神隆洋, 清川甫, 平野圭一, 中川晃一: 急性期心臓リハビリテーションの自律神経機能や精神機能および運動耐容能への効果.  第49回日本理学療法士学術大会,  横浜,  2014/05
35. ◎中川晃一: シルク・フィブロインを利用した関節軟骨再生法の開発.  第15会千葉スポーツ医科学研究会,  千葉,  2014/05
  :Corresponding Author
  :本学研究者