東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 医学部 医学科 法医学講座
 Department of Legal Medicine

教授:
  黒崎 久仁彦
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















黒崎 久仁彦   教授
    2          
 3
(1)
 
 
 
 
長谷川 智華   助教
              1
 1
 
 
 
 
水野 文月   助教
   1           2
(1)
 1
 
 
 
 
 0 1  0 0  0  3
(1)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. S. Hara, M. Kobayashi, F. Kuriiwa, K. Kurosaki, H. Mizukami:  Gene expression in rat striatum following carbon monoxide poisoning.  Genomics Data  12 :74 -75 , 2017
■ 学会発表
国内学会
1. ◎水野文月、林美千子、松下孝幸、石谷孔司、黒崎久仁彦、王瀝、植田信太郎: 東アジア人の移動に関する一考察:古代中国2500・2000年前の古人骨ミトコンドリアゲノム解析.  第70回日本人類学会大会,  新潟,  2016/10
2. ◎長谷川智華, 熊澤武志, 李暁鵬, 寺田賢, 水野文月, 髙橋雅典, 林美千子, 山田孝, 佐藤啓造, 黒崎久仁彦: 新しいモノリス型スピンチップを用いたUPLC-Q-TOF-MSによるヒト血中NSAIDsの分析.  第100次日本法医学会学術全国集会,  東京,  2016/06
3. ◎水野文月, 石谷孔司, 植田信太郎, 王瀝, 林美千子, 髙橋雅典, 寺田賢, 長谷川智華, 山田孝, 黒崎久仁彦: 次世代シーケンサを用いたゲノム分析:劣化DNA試料からの「形質モンタージュ」作成に向けての展望.  第100次日本法医学会学術全国集会,  東京,  2016/06
  :Corresponding Author
  :本学研究者