東邦大学 教育・研究業績データベース   
   TOPページ   


<<< 前 2013年度 | 2014年度 | 2015年度
 医学部 医学科 法医学講座
 Department of Legal Medicine
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















黒崎 久仁彦   教授
              1
 3
(1)
 
 
 
 
長谷川 智華   助教
              
 1
(1)
 
 
 
 
水野 文月   助教
    1   1       1
 4
(2)
 
 
 
 
 0 0  0 0  0  2
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 著書
1. 水野文月:  古代ゲノムでたどる人類史 第6回 古代ゲノムの解析手法(実験編).  細胞工学  994-997.  学研メディカル秀潤社,  東京, 2015
■ 学会発表
国内学会
1. ◎和田剛, 中村裕二, 曹新, 岸江拓也, Azjargal Enkhsaikhan, Lubna Nur Jaharat, 松倉スチトラ, 小原浩, 中瀬古(泉)寛子, 安東賢太郎, 寺田賢, 杉山篤: マルチチャネル遮断薬の心臓電気薬理学的作用を解析するモデルとしてのマイクロミニピッグの特徴付け.  第89回 日本薬理学会年会,  横浜,  2016/03
2. ◎五條堀淳、水野文月、Li Wang、大西啓介、Julio Granados、Celta Gomez-Trejo、Victor Acuna-Alonzo、植田 信太郎: メソアメリカ集団の遺伝的多様性を用いたアメリカ先住民の有効集団サイズの変化推定.  第38回日本分子生物学会年会 BMB2015,  兵庫,  2015/12
3. ◎水野文月, 王瀝, 黒崎久仁彦, 大橋順, 中伊津美, 植田信太郎: 次世代シーケンサを用いた古代ゲノム - 核ゲノム解析の展望.  第69回日本人類学会大会,  東京,  2015/10
4. 水野文月、熊谷真彦、 ◎黒崎久仁彦、王瀝、林美千子、杉山三郎,、植田信太郎: 低カバレジNGSデータから集団レベルの解析を可能にする配列構築のアプローチ.  第69回日本人類学会大会,  東京,  2015/10
5. 水野文月、石谷孔司、熊谷真彦、王瀝、黒崎久仁彦、◎植田信太郎: 次世代シーケンサを用いた古代ゲノム - ミトゲノム解析の展望.  第69回日本人類学会大会,  東京,  2015/10
6. ◎寺田賢, 難波樹音, 殿岡恵子, 長谷川智華, 水野文月, 田中榮之介, 篠塚達雄, 黒崎久仁彦: LC/MS/MS によるニトロソベンゾジアゼピン系薬物及びそれらの代謝物の一斉分析.  第99次日本法医学会学術全国集会,  高知,  2015/06
  :Corresponding Author
  :本学研究者