東邦大学 教育・研究業績データベース   
   TOPページ   


<<< 前 2016年度 | 2017年度 | 2018年度
 理学部 生命圏環境科学科 環境管理・創成科学部門 環境ビジネス研究室
 Laboratory of Environmental Business

講師:
  竹内 彩乃
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















竹内 彩乃   講師
 1  1           
 
 
 
 
 
 1 1  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 竹内彩乃:  個人の意見変化に着目した熟議デザインの評価.  環環境情報科学学術研究論文集  32 :79 -82 , 2018
2. Takeuchi, A◎, Someya, T:  Energy-related Subsidies for Home-owners at Municipality Level in Japan
A Case Study in Chiba Prefecture.  Proceedings of International Symposium on City Planning 2018  :n/a -n/a , 2018
■ 学会発表
国内学会
1. 竹内彩乃: 個人の意見変化に着目した熟議デザインの評価.  2019年度環境情報科学研究発表大会,  東京、日本,  2018/12
2. ◎小野澤良, 竹内彩乃: 洋上風力発電事業における漁業振興策の検討プロセス-長崎県五島市を事例に-.  第 32 回環境情報科学 学術研究論文発表会,  東京, 日本,  2018/12
3. ◎竹内彩乃, 三上直之: ステークホルダー対話による気候保全策定における研究機関の役割.  第 32 回環境情報科学 学術研究論文発表会,  東京, 日本,  2018/12
4. ◎鈴木 健次郎, 竹内彩乃: 大学における環境配慮行動啓発ポスターの比較調査.  第 32 回環境情報科学 学術研究論文発表会,  東京, 日本,  2018/12
5. 竹内彩乃: ドイツにおける洋上風力発電と漁業協調 〜研究プロジェクトの実施状況〜.  第40回 風力エネルギー利用シンポジウム,  東京, 日本,  2018/12
6. 竹内彩乃, ◎熊澤日菜: 大学の省エネ活動を実践的な環境教育の場に
-東邦エコリューションの活動を事例に-.  環境科学会2018年会,  東京、日本,  2018/09
7. 竹内彩乃: 海外におけるミニ・パブリックスの実践の現状.  日本計画行政学会第31回全国大会,  福岡, 日本,  2018/09
国際学会
1. Takeuchi, Ayano: Woody biomass power plants and local cooperation in Japan.  3rd Japanese-German Workshop on Renewable Energies,  Tokyo, Japan,  2018/10
2. Takeuchi, Ayano, Someya, Takumi: Energy-related Subsidies for Home-owners at Municipality Level in Japan
A Case Study in Chiba Prefecture.  International Symposium on City Planning 2014,  Ho Chi Minh City, Vietam,  2018/08
  :Corresponding Author
  :本学研究者