東邦大学 教育・研究業績データベース   
   TOPページ   


<<< 前 2015年度 | 2016年度 | 2017年度
 理学部 生物分子科学科 分子医学・生理学部門 永田研究室(免疫生化学)
 Laboratory of Immunological Biochemistry

■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















永田 喜三郎   教授
              
 8
 
 
 
 
 0 0  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 学会発表
国内学会
1. 宮崎優輝、藤田泰典、川上恭司郎、永田喜三郎、伊藤雅史: マクロファージRAW264.7細胞から放出されるエクソソームの定量プロテオーム解析.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
2. 河島早紀、滝野有花、近藤嘉高、永田喜三郎、斉藤紀克、大澤肇、栗田克己、佐藤安訓、吉田雅幸、石神昭人: ヒト培養表皮を用いたアスコルビン酸の紫外線による細胞傷害抑制効果および関連遺伝子発現への影響.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
3. 山口陽子、西川雷羅、陳ヨ、斉藤梢、広川貴次、八田知久、夏目徹、永田喜三郎、大木理恵子: Akt抑制因子PHLDA3の新規結合分子PH3IPはAkt活性を制御する.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
4. 冨永航平、西川雷羅、山口陽子、永田喜三郎、大木理恵子: がン抑制遺伝子PHLDA3の機能喪失性変異と機能解析.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
5. 懸川奈央、佐藤麻実、石神昭人、小林芳郎、永田喜三郎: ネクローシス細胞により誘発される炎症応答の終息と好酸球の関わり.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
6. 大滝桃子、小鹿成二、西村まゆみ、柿沼志津子、島田義也、小林芳郎、永田喜三郎: 腹腔常在性マクロファージの貪食応答に対する環境エンリッチメントの効果.  生命科学系学会合同年次大会 (第40回日本分子生物学会集会),  神戸,  2017/12
7. 橘拓孝、森岡孝満、臺野和広、小川真理、小林芳郎、永田喜三郎、島田義也、野川宏幸、柿沼志津子: 被ばく時年齢の異なるマウスに発生するBリンパ腫の免疫組織化学的解析.  第60回日本放射線影響学会,  千葉,  2017/10
8. 橘拓孝、森岡孝満、臺野和広、小川真里、小林芳郎、永田喜三郎、島田義也、野川宏幸、柿沼志津子: ガンマ線を照射したマウスに発生するBリンパ腫の病理学的解析.  若手放射線生物学研究会,  東京,  2017/09
  :Corresponding Author
  :本学研究者