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 薬学部 医療薬学教育センター/病態生化学研究室
 

■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















檜貝 孝慈   教授
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研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
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檜貝 孝慈   教授
         
 
 
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 学会発表
国内学会
1. ◎向津隆規、永井英成、毛利州秀、渡辺 剛、吉峰尚幸、小林康次郎、荻野 悠、松井哲平、大道泰子、和久井紀貴、籾山浩一、桧貝孝慈、松田尚久: 肝細胞癌に対するアテゾリズマブ+ベバシズマブ併用療法における奏功の予測因子としてのIL-6の有用性.  第28回日本肝がん分子標的治療研究会,  札幌,  2023/06
2. ◎向津 隆規, 永井 英成, 毛利 州秀, 渡辺 剛, 吉峰 尚幸, 小林 康次郎, 荻野 悠, 松井 哲平, 大道 泰子, 和久井 紀貴, 籾山 浩一, 岡野 直樹, 桧貝 孝慈, 松田 尚久: 肝細胞癌に対するテセントリク・アバスチン併用療法における後治療の検討.  第109回日本消化器病学会総会,  長崎,  2023/04
国際学会
1. ◎Takanori Mukozu, Hidenari Nagai, Hideki Nagumo, Kunihide Mouri, Naoyuki Yoshimine, Kojiro Kobayashi, Yu Ogino, Teppei Matsui, Yasuko Daido, Noritaka Wakui, Koichi Momiyama, Koji Higai, Yoshinori Igarashi, Takahisa Matuda: Usefulness of IL-6 as a therapeutic response predictor in atezolizumab + bevacizumab for HCC.  APASL oncology 2023,  仙台,  2023/10
  :Corresponding Author
  :本学研究者