<<< 前 2023年度 | 2024年度 | 2025年度
 医学部 医学科 皮膚科学講座(大橋)
 Department of Dermatology (Ohashi)

准教授:
  新山 史朗
  福田 英嗣
助教:
  原田侑弥
■ Keywords
アトピー性皮膚炎, 薬疹, 脱毛症
■ 教授・准教授・講師の公的役職
1.  福田英嗣 :日本皮膚科学会代議員, 日本小児皮膚科学会運営委員, 日本皮膚免疫アレルギー学会代議員
2.  新山史朗 :日本皮膚科学会代議員
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















新山 史朗   准教授
  1            
 3
 
 
 
 
福田 英嗣   准教授
  1            
 3
 
 
 
 
原田侑弥
              
 
 
 
 
 
 0 0  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表














新山 史朗   准教授
         
 
 
福田 英嗣   准教授
         
 
 
原田侑弥
         
 
 
 0 0  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
症例報告
1. 須藤上治, 新山史朗, 福田英嗣::  顔面の片側から生じた限局性落葉状天疱瘡.  皮膚科の臨床  67 (5) :517 -520 , 2025
■ 学会発表
国内学会
1. ◎徳丸恵美, 寺田七子, 濱中美希, 須藤上治, 山本陽織, 新山史朗, 福田英嗣: 排尿障害を合併した帯状疱疹の一例.  第19回東邦大学医療センター 大橋医学会,  東京,  2025/07
2. ◎福田英嗣: アトピー性皮膚炎~心身調和のとれた生活を送るために~.  第124回日本皮膚科学会総会,  横浜,  2025/06
3. ◎原田侑弥, 山本陽織, 須藤上治, 寺田七子, 濱中美希, 髙橋美咲, 新山史朗, 福田英嗣: デュピルマブ長期投与中に現れた乾癬様皮疹の1例.  第124回日本皮膚科学会総会,  横浜,  2025/05
4. ◎寺田七子, 佐藤弘明, 松本千夏, 原田侑弥, 高橋美咲, 新山史朗, 園部聡, 横内幸, 福田英嗣: 四肢に限局する膿疱性乾癬の1例.  日本皮膚科学会第916回東京地方会,  東京web,  2025/05
5. ◎寺田七子, 佐藤弘明, 松本千夏, 原田侑弥, 髙橋美咲, 新山史朗, 園部聡, 横内幸, 福田英嗣: Pseudoxanthoma elasticum-like papillary dermal elastolysisの2例.  第41回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会,  金沢,  2025/04
6. ◎須藤上治, 新山史朗, 福田英嗣: 後頸部、頭部に生じた胃癌の結節型転移性皮膚癌.  第41回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会,  金沢,  2025/04
その他
1. 〇福田英嗣:アトピー性皮膚炎の新規治療薬レブリキズマブへの期待-3つの強みから考える-: アトピー性皮膚炎の新規治療薬レブリキズマブへの期待-3つの強みから考える-.  Lilly AD Web Seminar ~イブグリースを選択する理由~,  横浜,web,  2025/07
2. ◎福田英嗣: アトピー性皮膚炎の新規治療薬レブリキズマブへの期待-3つの強みから考える-.  Lilly AD Web Seminar ~Ebglyss be the 1st BIO?~,  東京web,  2025/06
3. ◎福田英嗣: Upadacitinibのアトピー性皮膚炎における有効性と安全性~注意すべき皮膚症状への対処法~.  Upadacitinib Management Seminar,  東京,  2025/06
4. ◎福田英嗣: アトピー性皮膚炎の新規治療薬レブリキズマブへの期待-有効性と安全性、薬剤費から考える-.  Lilly AD Web Seminar,  東京web,  2025/05
5. ◎福田英嗣: オルミエントが適する患者像~小児への適応拡大をふまえて~.  Olumiant AD All Age,  東京,  2025/04
  :Corresponding Author
  :本学研究者