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 医学部 医学科 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌学分野(大森)
 Division of Diabetes, Metabolism and Endocrinology, Department of Internal Medicine (Omori)

教授:
  弘世 貴久
准教授:
  内野 泰
  熊代 尚記
助教:
  宮城 匡彦
  芳野 弘
  池原 佳世子
  鴫山 文華
■ 概要
教室概要
当教室は国内有数の糖尿病・代謝・内分泌学の講座施設として、大学病院における臨床講座として重要な診療・研究・教育の三本柱を構築し、若手教室員や大学院生が毎年多く入局する活気溢れる教室です。研究室として現在は大学内の教室研究室において糖尿病を主とした高度な臨床研究と基礎研究の両者を展開し、ヒトとげっ歯類を対象にトランスレーショナルな研究を行い、英文誌への報告も含め国内・国際学会でも数多くの研究成果を発信しております。
研究の概要
臨床研究・基礎研究ともに糖尿病を主とした新しいプロジェクトを数多く行い、その成果を国内外に報告しております。当科の研究成果を診療に還元し、より患者様に「寄り添う医療」の提供を目指していきます。

1.臨床研究
臨床研究においては既存の糖尿病治療薬のベストユースを考えながら当科の治療方針が全国のスタンダードになることを目指したエビデンスの構築を行っております。また、糖尿病発症の主病因であるインスリン抵抗性に着目し、日本国内でも限られた施設のみで実施されている人工膵臓を用いて、インスリン感受性臓器(肝臓・筋肉・脂肪組織)毎のインスリン抵抗性の評価を実施しています。その他にも1H-MRS法を用いた臓器毎の脂肪蓄積の測定や代謝モニターを用いた呼吸商によるエネルギー代謝評価を行い全身の代謝状態について詳細な検討を実施し、国内でも最先端の臨床研究を展開しています。

(1)睡眠障害の耐糖能異常への影響における調査・介入研究
(文部科学省科学研究費基盤C D-4-23500856 主任研究者 弘世貴久)
(2)糖尿病患者の生活の質を高める睡眠介入法の検討
(文部科学省科学研究費基盤C 18K07481 主任研究者 弘世貴久)
(3)肝臓・筋肉などのインスリン標的臓器における異所性脂肪蓄積とインスリン抵抗性の関係に関する検討
(文部科学省科学研究費若手A 26702032 主任研究者 熊代尚記)
(文部科学省科学研究費基盤B 17H02180 主任研究者 熊代尚記)
(4) 微小音響圧による皮下組織3次元マッピング
(文部科学省科学研究費基盤C 17K01425 主任研究者 内野 泰)
(5)睡眠障害による肝脂肪蓄積を標的としたインスリン抵抗性の病態解明
(文部科学省科学研究費若手研究基金 18K16213 主任研究者 鴫山文華)
(6)現在市場に出ているインスリンや経口血糖降下薬による治療のより有効な使用法の開発やステップアップ・ステップダウンの有効性の検討
(7)最新の経口血糖降下薬の心血管イベントリスク因子への影響についての検討
(8)糖尿病ドック入院での生活習慣への動機付けによる教育入院の効果の検討
(9)高齢者糖尿病の認知症予防のための早期治療介入効果の検討
(10)経口血糖降下薬の異所性脂肪蓄積とインスリン抵抗性に及ぼす影響に関する比較研究

2.基礎研究
基礎研究ではインスリン抵抗性に着目し、ヒトにおいてもトランスレーショナルな検討が可能な研究を展開しています。臨床研究のみに留まらず、睡眠障害により耐糖能異常を発症するメカニズムについてげっ歯類の睡眠障害モデルを用いた基礎研究による検討も行っています。世界でも最先端の手技を用いて、睡眠障害によるインスリン感受性臓器(肝臓・筋肉・脂肪組織)での組織特異的インスリン感受性の変化を評価し、分子生物学的に組織における糖・脂質代謝をつかさどる遺伝子、蛋白の発現レベルを観察し、睡眠の下流で調節される糖・脂質代謝を制御する遺伝子、蛋白質の同定に努めていきます。
また、日本人の非アルコール性脂肪肝炎と糖尿病の関連に着目し、ご協力の同意をいただいた方のサンプルを用いてメタボローム解析やマイクロアレイ・RT-PCRによって代謝物や遺伝子発現解析を実施しその病態について調査しています。
■ Keywords
Diabetes mellitus, Diabetes education, Insulin therapy, Insulin resistance, Ectopic lipid accumulation, Hyperinsulinemic-euglycemic clamp, Sleep deprivation, Obesity.
■ 教授・准教授・講師の学会・研究会の役員
1.  弘世貴久 :日本内科学会評議員, 日本内分泌学会評議員, 日本糖尿病学会学術評議員
2.  内野泰 :日本糖尿病学会学術評議員
3.  熊代尚記 :日本糖尿病学会学術評議員, 日本内分泌学会学術評議員・中堅・若手の会(YEC)世話人
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















弘世 貴久   教授
  3  9   2       10
(10)
 6
(6)
 
 2
(1)
 54
(53)
 1
(1)
熊代 尚記   准教授
  1  5  1        
 5
(5)
 1
 1
(1)
 34
(34)
 
鴫山 文華   助教
  1 2 1          1
(1)
 4
(4)
 1
(1)
 1
 11
(11)
 
 0 2  1 0  0  11
(11)
 2
(1)
 99
(98)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. Shigiyama F, Kumashiro N, Tsuneoka Y, Igarashi H, Yoshikawa F, Kakehi S, Funato H, Hirose T:  Mechanisms of sleep deprivation-induced hepatic steatosis and insulin resistance in mice.  American Journal of Physiology-Endocrinology and Metabolism  10 :doi: 10.1152/ajpendo.00072.2018 , 2018
2. Shigiyama F, Kumashiro N, Fuchigami A, Hirose T:  Rationale and design of study of dapagliflozin versus sitagliptin treatment efficacy on prevention of cardiovascular risk factors in type 2 diabetes patients: the DIVERSITY-CVR study.  Cardiovascular Diabetology  17 (1) :86 -93 , 2018
3. Miyagi M, Uchino H, Kumashiro N, Higa M, Shin K, Sasamoto M, Kitazato H, Tamaki M, Matsuhisa M, Hirose T:  Up-Titration Strategy After DPP-4 Inhibitor-Based Oral Therapy for Type 2 Diabetes: A Randomized Controlled Trial Shifting to a Single-Dose GLP-1 Enhancer Versus Adding a Variable Basal Insulin Algorithm.  Diabates Therapy  9 (5) :1959 -1968 , 2018
4. Imai K, Murayama H, Hirose T:  Choice of Treatment Regimen as Add-On to Insulin in Japanese Patients with Type 2 Diabetes Mellitus: Physicians' Perspective in a Real-World Setting, Insight from a Web Survey.  Diabetes Therapy  9 (5) :1869 -1881 , 2018
5. Terauchi Y, Riddle MC, Hirose T, Koyama M, Cheng X, Takahashi Y, Bolli GB:  Glycaemic control, hypoglycaemia, and weight change with insulin glargine 300 U/mL versus insulin glargine 100 U/mL in Japanese adults with type 2 diabetes: A 12-month comparison by concomitant sulphonylurea and/or glinide use.  Diabetes, Obesity and Metabolism  20 (11) :2541 -2550 , 2018
6. Yoshikawa F, Kumashiro N, Shigiyama F, Uchino H, Ando Y, Yoshino H, Miyagi M, Ikehara K, Hirose T:  Efficacy of intermittent empagliflozin supplementation on dietary self-management and glycemic control in patients with poorly controlled type 2 diabetes: A 24-Week randomized controlled trial.  Diabetes, Obesity and Metabolism  :doi: 10.1111/dom.13524 , 2018
7. Goto H, Mita T, Fujitani Y, Fujimoto S, Takahashi K, Satoh H, Hirose T, Hiyoshi T, Ai M, Okada Y, Nishimura H, Kuroda H, Matsubara T, Gosho M, Ishii H, Watada H:  Effects of linagliptin versus voglibose on treatment-related quality of life in patients with type 2 diabetes: sub-analysis of the L-STEP study.  Endocrine Journal  65 (6) :657 -668 , 2018
8. Yoshino H, Kawakami K, Yoshino G, Hirose T:  Age-related changes of proinsulin processing in diabetic and non-diabetic Japanese individuals.  Geriatrics & Gerontology International  18 (7) :1046 -1050 , 2018
総説及び解説
1. 柿栖奈保子, 弘世貴久:  α-グルコシダーゼ阻害薬.  medicina2018増刊号  55 (4) :323 -325 , 2018
2. 五十嵐弘之, 内野泰, 弘世貴久:  SU薬, グリニド薬早期開始のベネフィットとデメリット.  月刊糖尿病  10 (2) :72 -79 , 2018
症例報告
1. 五十嵐弘之. 芳野弘, 渕上彩子, 永嶌智子, 鴫山文華, 宮城匡彦, 池原佳世子, 熊代尚記, 内野泰, 坪井久美子, 齊藤芙美, 久保田伊哉, 緒方秀昭, 弘世貴久:  多彩な既往症をもつ若年診断の多発性内分泌腫瘍症2Bの一例.  日本内分泌学会雑誌  94 (Suppl) :79 -81 , 2018
2. Hashimoto A, Yoshino H, Yoshikawa F, Kumashiro N, Ando Y, Yamabe F, Akishima-Fukasawa Y, Honma N, Uchino H, Hirose T:  Giant Cavernous hemangioma of the Adrenal gland in an Elder patient.  Internal Medicine  57 (9) :1317 -1319 , 2018
■ 著書
1. 蛭間重典, 弘世貴久(分担):  糖尿病治療薬.  歯科における薬の使い方  176-182.  デンタルダイヤモンド社,  東京, 2018
2. 熊代尚記, 弘世貴久(分担):  第13章 糖尿病 16 インスリン療法.  内分泌代謝科専門医研修ガイドブック  642-645.  診断と治療社,  東京, 2018
■ 学会発表
国内学会
1. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  第22回日本病態栄養学会年次学術集会,  横浜,  2019/01
2. ◎弘世貴久: 見直そう!グリニド薬ができる事はこんなにある!.  第30回日本糖尿病性腎症研究会,  東京,  2018/12
3. ◎橋本絢菜, 芳野弘, 蛭間重典, 鴫山文華, 池原佳世子, 宮城匡彦, 熊代尚記, 内野泰, 濱崎祐子, 宍戸清一郎, 弘世貴久: 診断に苦慮したミトコンドリア病の一例.  第28回臨床内分泌代謝Update,  福岡,  2018/11
4. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  第56回日本糖尿病学会東北地方会,  仙台,  2018/11
5. ◎弘世貴久: 見直そう!グリニド薬ができる事はこんなにある!.  第56回日本糖尿病学会九州地方会,  福岡,  2018/10
6. ◎弘世貴久: 早期2型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の有効性.  平成30年度糖尿病大血管障害検証報告会,  東京,  2018/10
7. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  第92回日本糖尿病学会中部地方会,  名古屋,  2018/09
8. ◎鴫山文華, 熊代尚記, 弘世貴久: 肝脂肪蓄積時の肝インスリン感受性保持機構の探求.  第36回内分泌代謝学サマーセミナー,  蔵王,  2018/08
9. ◎齊藤芙美, 久保田伊哉, 尾作忠知, 伊藤俊秀, 五十嵐弘之, 永嶌智子, 池原佳世子, 坪井久美子, 栃木直文, 渋谷和俊, 緒方秀昭: 多発性内分泌腫瘍症(MEN)2B型の手術経験.  第30回日本内分泌外科学会総会,  札幌市,  2018/06
10. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  Insulin Expert Seminar in阪神,  西宮,  2018/06
11. ◎齊藤芙美, 永嶌智子, 佐藤源記, 柿栖奈保子, 須磨崎真, 保坂達明, 島田脩平, 尾作忠知, 馬越俊輔, 緒方秀昭: HER 2陰性転移再発乳癌に対するエリブリン使用報告.  第26回日本乳癌学会学術総会,  京都市,  2018/05
12. ◎安藤恭代, 熊代尚記, 五十嵐弘之, 鴫山文華, 吉川芙久美, 伊賀涼, 芳野弘, 臼井州樹, 宮城匡彦, 池原佳世子, 内野泰, 弘世貴久: 強化インスリン療法の追加インスリンをカナグリフロジンもしくはリラグルチドへ切り替える有効性と安全性の比較検討.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
13. ◎伊藤美和, 岡田みゆき, 芳野弘, 吉川芙久美, 鴫山文華, 宮城匡彦, 安藤恭代, 池原佳世子, 熊代尚記, 内野泰, 伊澤敦子, 弘世貴久: 基礎インスリン使用中患者における打ち忘れ実態調査.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
14. ◎吉川芙久美, 熊代尚記, 鴫山文華, 芳野弘, 宮城匡彦, 臼井州樹, 安藤恭代, 池原佳世子, 内野泰, 弘世貴久: 未治療の睡眠障害を有する2型糖尿病に対するおオレキシン受容体拮抗薬の効果の検討.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
15. ◎弘世貴久: 真に優れたインスリン療法に求められるものは?.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
16. ◎弘世貴久: インスリン療法の進歩と未来.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
17. ◎弘世貴久: DPP-4阻害薬の魅力と限界.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
18. ◎山下馨, 早坂もえ, 橋本絢菜, 上田絢美, 土方麻衣, 小田健三郎, 加藤大介, 一城貴政, 比嘉眞理子: 非アルコール性脂肪肝疾患を合併した2型糖尿病患者における血中脂肪酸組成と腸内フローラとの関係について.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
19. ◎小田健三郎, 早坂もえ, 橋本絢菜, 上田絢美, 土方麻衣, 加藤大介, 山下馨, 一城貴政, 比嘉眞理子: 血中脂肪酸分画と肥満・腎症との関係についての検討.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
20. ◎森岡紘子, 鈴木昴名, 上妻嵩英, 髙田昌幸, 津村和大: 細菌性肺炎の入院患者における糖尿病併存が及ぼす影響.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
21. ◎川上恭子, 芳野原, 芳野弘: プロインスリン/インスリン比が著明高値を示した2型糖尿病の1例.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
22. ◎竹本昌代, 石並楓, 岡田初美, 八田友美, 岡本和恵, 林まゆみ, 新家早苗, 川上恭子, 井上有佳, 秋山朋子, 芳野弘, 芳野原: 糖尿病透析予防チームによる療養指導の重要性~指導介入群と未介入群の比較から~.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
23. ◎土方麻衣, 早坂もえ, 橋本絢菜, 上田絢美, 小田健三郎, 加藤大介, 山下馨, 一城貴政, 比嘉眞理子: 妊娠糖尿病患者における75g糖負荷試験に関与する因子の解析-食事負荷試験との比較検討-.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
24. ◎比嘉眞理子, 山下馨, 早坂もえ, 橋本絢菜, 上田絢美, 土方麻衣, 小田健三郎, 加藤大介, 一城貴政: 地域連携糖尿病合併症管理システムの取り組みについて.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
25. ◎鈴木愛, 江川絵里香, 園田美和, 布施友紀恵, 高屋和彦, 菅沼留理子, 小島雄一, 吉次通泰, 日吉徹: 若年女性における食後高血糖とそのリスク要因についての検討.  第61回日本糖尿病学会年次学術集会,  東京,  2018/05
26. ◎一城貴政, 早坂もえ, 橋本絢菜, 土方麻衣, 上田絢美, 小田健三郎, 加藤大介, 山下馨, 比嘉眞理子: 加齢に伴う原発性アルドステロン症の臨床的特徴.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
27. ◎弘世貴久: 糖尿病の薬物療法 この10年の進歩.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
28. ◎渡邊奈津子, 吉村弘, 蛭間真梨乃, 白石美絵乃, 関山ちひろ, 田所梨枝, 鈴木菜美, 大江秀美, 鈴木美穂, 松本雅子, 國井葉, 吉原愛, 杉野公則, 伊藤公一: バセドウ病に対する131I内用療法後のTRAb上昇に関する因子の検討.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
29. ◎蛭間真梨乃, 吉村弘, 渡邊奈津子, 吉原愛, 國井葉, 松本雅子, 鈴木美穂, 大江秀美, 鈴木菜美, 田所梨枝, 関山ちひろ, 白石美絵乃, 杉野公則, 伊藤公一: 数年間バセドウ病の治療を行っていた最中にTSBAb強陽性と判明したものの甲状腺機能低下症を伴わず経過している1例.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
30. ◎鈴木菜美, 蛭間真梨乃, 白石美絵乃, 関山ちひろ, 田所梨枝, 大江秀美, 松本雅子, 鈴木美穂, 國井葉, 吉原愛, 渡邊奈津子, 吉村弘, 杉野公則, 伊藤公一: 軽症から中等症バセドウ病に対するMMIおよびKI単独治療効果の比較.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
31. ◎鈴木美穂, 吉村弘, 國井葉, 松本雅子, 渡邊奈津子, 大江秀美, 吉原愛, 鈴木菜美, 関山ちひろ, 田所梨枝, 白石美絵乃, 蛭間真梨乃, 杉野公則, 伊藤公一: 小児の甲状腺重量測定.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
32. ◎國井葉, 吉村弘, 大江秀美, 鈴木美穂, 松本雅子, 鈴木菜美, 関山ちひろ, 田所梨枝, 白石美絵乃, 蛭間真梨乃, 吉原愛, 渡邊奈津子, 杉野公則, 伊藤公一: 橋本病の経過観察中に発症するバセドウ病についての検討.  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
国際学会
1. ◎Higa M, Hashimoto A, Hayasaka M, Hijikata M, Ueda A, Oda K, Katoh D, Yamashita K, Ichijo T: Effect of High ß-Glucan Barley on Postprandial Plasma Glucose Levels in Subjects with Normal Glucose Tolerance and Patients with Type 2 Diabetes.  78th Scientific Sessions American Diabetes Association(ADA),  Orlando, USA,  2018/06
2. ◎Kumashiro N, Ando Y, Shigiyama F, Igarashi H, Yoshikawa F, Uchino H, Yoshino H, Miyagi M, Ikehara K, Hirose T: Comparison of canagliflozin and liraglutide as a replacement for bolus insulin in type 2 diabetes patients well-controlled by basal-bolus insulin.  54st ANNUAL MEETING EASD(European association for the Study of Diabetes),  Berlin, Germany,  2018/10
3. ◎Shigiyama F, Kumashiro N, Yoshikawa F, Tsuneoka Y, Funato H, Hirose T: Mechanisms of Hepatic Steatosis and Insulin Resistance Induced by Sleep Deprivation in Mice.  78th Scientific Sessions American Diabetes Association(ADA),  Orlando, USA,  2018/06
その他
1. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた研究成果を踏まえて~.  西多摩糖尿病と心血管イベントを考える会,  青梅,  2019/01
2. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬を宝の持ち腐れにしないために.  板野郡医師会学術講演会,  徳島,  2019/01
3. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩の課題.  Diabetes Expert Meeting,  大阪,  2018/12
4. ◎鴫山文華: 合併症予防を見据えた糖尿病治療薬の可能性.  Diabetes Expert Meeting~SGLT2阻害薬を再考する~,  八戸,  2018/12
5. ◎熊代尚記: QOL向上を実践する糖尿病治療のコツ~取り組んできた研究成果を踏まえて~.  糖尿病学術講演会in城南,  東京,  2018/12
6. ◎弘世貴久: これからはもっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  糖尿病治療における次のstageを考える~糖尿病患者さんのアドヒアランス向上のために~,  福井,  2018/12
7. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた研究成果を踏まえて~.  濃尾糖尿病学術講演会,  江南,  2018/12
8. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  IVY Incretin Semiinar,  倉敷,  2018/11
9. ◎弘世貴久: 基礎インスリン治療の新たな展開~最新の臨床データから学ぶ~.  Insulin Confence in Fukuoka,  福岡,  2018/11
10. ◎熊代尚記: 患者さんのQOL向上に貢献するインスリンとGLP-1受容体作動薬の併用療法(VICTORY).  Otaku Diabetes Academy,  東京,  2018/11
11. ◎鴫山文華: 糖尿病診療における注射製剤の可能性.  Otaku Diabetes Academy,  東京,  2018/11
12. ◎弘世貴久: これからはもっと患者さんに寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  Patient Journey with Diabetes,  名古屋,  2018/11
13. ◎弘世貴久: 新しい配合溶解インスリンは混合型インスリンと何がどう違うのか?.  Webセミナー,  Web配信,  2018/11
14. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  エキスパートに学ぶ糖尿病勉強会,  盛岡,  2018/11
15. ◎弘世貴久: 今再考する糖尿病合併脂質異常症のpatient-centered approach.  パルモディアWebカンファレンス,  Web配信,  2018/11
16. ◎熊代尚記: 今後の糖尿病治療における配合錠の意義.  マルチケアフォーラム2018~心血管イベント抑制を考える~,  大阪,  2018/11
17. ◎弘世貴久: これからは、糖尿病患者に寄りそう治療を考えよう.  高齢者医療を考える会,  大阪,  2018/11
18. ◎弘世貴久: これからはもっと患者さんに寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  城東Diabetes Conference,  東京,  2018/11
19. ◎弘世貴久: これからはもっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  早期治療・診断を考える会,  東京,  2018/11
20. ◎熊代尚記: 服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略.  第17回東総糖尿病フォーラム,  神栖,  2018/11
21. ◎熊代尚記: 今後の糖尿病治療における配合錠の意義.  第2回糖尿病療養指導と薬物治療を考える会,  福山,  2018/11
22. ◎熊代尚記: 今後の糖尿病治療における配合錠の意義.  適正処方を考える医師・薬剤師連携の会,  東京,  2018/11
23. ◎渕上彩子: 当院でのランタスXRの使用経験.  糖尿病治療Conference,  東京,  2018/11
24. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた研究成果を踏まえて~.  DPP-4阻害剤を再考する会,  那覇,  2018/10
25. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防を実践するコツ~取り組んできた研究成果をふまえて~.  Diabetes Care Table Discussion Meeting In 城南-Journey to Smiling Patients-,  東京,  2018/10
26. ◎弘世貴久: DPP-4阻害薬の魅力と限界.  Diabetes Care Table Discussion Meeting In 城南-Journey to Smiling patients-,  東京,  2018/10
27. ◎鴫山文華: 持効型インスリンのBest useを考える.  Diabetes Meeting,  東京,  2018/10
28. ◎熊代尚記: インスリンとGLP-1受容体作動薬の併用療法(VICTORY).  Insulin Expert Meeting,  山梨県中巨摩郡,  2018/10
29. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  Insulin Interactive Webinar インスリン療法とチーム医療の役割,  Web配信,  2018/10
30. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のススメ.  Meet the Expert~インスリンが繋ぐ連携の輪~,  田川,  2018/10
31. ◎弘世貴久: DPP-4阻害薬の魅力と限界.  WEBライブセミナー,  Web配信,  2018/10
32. ◎鴫山文華: 糖尿病診療における注射製剤の可能性.  サテライトダイアログ,  Web配信,  2018/10
33. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた研究成果を踏まえて~.  神奈川『糖尿病と合併症』カンファレンス,  横浜,  2018/10
34. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた臨床研究の成果を踏まえて~.  第3回糖尿病と合併症研究会,  青森,  2018/10
35. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  第4期(第19回)福岡地区実地医家の為の糖尿病セミナー,  福岡,  2018/10
36. ◎五十嵐弘之: 日本人非アルコール性脂肪肝における肝インスリン感受性規定因子の網羅的解析.  第7回JKT DM CONFERENCE,  東京,  2018/10
37. ◎鴫山文華: 周術期の血糖管理の現状と課題について.  糖尿病病棟診療カンファレンス,  東京,  2018/10
38. ◎弘世貴久: 今再考する!2型糖尿病の注射療法.  Diabetes Update Meeting in Takamatsu,  高松,  2018/09
39. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  GLP-1 Up Date Meeting in SHIMANE,  松江,  2018/09
40. ◎弘世貴久: いま、GLP-1受容体作動薬をどう活かすか-宝の持ち腐れにしないために-.  Injection Seminar-糖尿病の注射治療について考える会-,  立川,  2018/09
41. ◎鴫山文華: 肝脂肪蓄積時の肝インスリン感受性保持機構の探求.  Wedding Bell Forum ~unite for diabebes~2nd Anniversary,  東京,  2018/09
42. ◎熊代尚記: 基礎インスリン製剤の選択をどう考えるか~外来および入院導入の検討~.  インスリン治療検討座談会,  徳島,  2018/09
43. ◎弘世貴久: いま、GLP-1受容体作動薬をどう活かすか~宝の持ち腐れにしないために~.  トルリシティweb講演会,  Web配信,  2018/09
44. ◎弘世貴久: DPP-4阻害薬の魅力と限界.  久慈医師会薬剤師会学術講演会,  久慈,  2018/09
45. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~これまでの研究成果をもとに~.  協和発酵キリン株式会社社員研修会,  東京,  2018/09
46. ◎弘世貴久: DPP-4阻害薬の魅力と限界.  渋谷 Table Discussion Meeting,  東京,  2018/09
47. ◎熊代尚記: 糖尿病患者の合併症予防とQOL向上を実践するコツ~取り組んできた臨床研究成果を踏まえて~.  城南糖尿病学術講演会,  東京,  2018/09
48. ◎加藤大介: 冠攣縮性狭心症に関する最近の知見.  大森糖尿病カンファレンス,  東京,  2018/09
49. ◎芳野弘: みんなで考える認知症合併患者さんの対応.  大田区薬剤師会実践勉強会,  東京,  2018/09
50. ◎弘世貴久: これからはもっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  糖尿病最新治療研究会,  東京,  2018/09
51. ◎熊代尚記: 今、グリニドの立ち位置を再考する.  諫早糖尿病スモールミーティング,  諫早,  2018/09
52. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬を宝の持ち腐れにしないために.  Diabetes & Incretin Seminar in 泉州,  堺,  2018/08
53. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  Diabetes Interactive Seminar,  東京,  2018/08
54. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  Diabetes Seminar 2018,  仙台,  2018/08
55. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  GLP-1 Scientific Meeting in Fukuoka,  福岡,  2018/08
56. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  GLP-1 Up to date 2018 in Hyogo,  神戸,  2018/08
57. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  Web講演会,  Web配信,  2018/08
58. ◎弘世貴久: エビデンスを読み解く!低血糖を考慮したインスリン治療.  トレシーバWeb講演会,  Web配信,  2018/08
59. ◎熊代尚記: 服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略.  第108回尾道市生活習慣病関連講演会,  尾道,  2018/08
60. ◎熊代尚記: 今後の糖尿病治療における配合錠の意義について.  糖尿病WEBセミナー,  Web配信,  2018/08
61. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  奈良グリニド研究会,  橿原,  2018/08
62. ◎弘世貴久: 今再考する!2型糖尿病の注射療法.  Changing Diabetes in Engaru,  遠軽,  2018/07
63. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬を用いた糖尿病治療~早期介入がもたらす合併症への影響~.  Diabates Symposium 2018 ~最新エビデンスから考えるSGLT2阻害剤の役割~,  東京,  2018/07
64. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬の早期介入療法~合併症予防とQOL向上の観点から~.  Diabetes Area Meeting,  大和,  2018/07
65. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  GLP-1 Update Meeting in Miyazaki,  宮崎,  2018/07
66. ◎熊代尚記: 脂肪肝の形態学的及び代謝学的評価について.  Liver diseases Meeting,  東京,  2018/07
67. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  インスリン治療セミナーin沖縄,  宜野湾,  2018/07
68. ◎弘世貴久: これからはもっと患者さんに寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  熊毛地区医師会講演会,  屋久島,  2018/07
69. ◎鴫山文華: 2型糖尿病における服薬アドヒアランスを意識した早期治療介入の意義.  城南地区イニシンク配合剤web講演会,  Web配信,  2018/07
70. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  第5回札幌糖尿病地域医療セミナー,  札幌,  2018/07
71. ◎弘世貴久: 新しい配合溶解インスリンは混合型インスリンと何がどう違うのか?.  第9回最新糖尿病治療広島フォーラム,  広島,  2018/07
72. ◎熊代尚記: 服薬アドヒアランス向上と合併症予防を意識した2型糖尿病治療戦略.  糖尿病治療の新潮流~HbA1c7%未満を目指して~,  東京,  2018/07
73. ◎熊代尚記: 服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略.  糖尿病領域神奈川Web講演会,  Web配信,  2018/07
74. ◎熊代尚記: 血管合併症予防とQOL向上を意識した糖尿病治療戦略.  Diabetes Forum in Kanagawa,  横浜,  2018/06
75. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  Diabetes Seminar in KAGOSHIMA,  鹿児島,  2018/06
76. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄り添う糖尿病治療を考えよう!.  Diabetes Symposium in Oita,  大分,  2018/06
77. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  Expert Lecture Kumamoto,  熊本,  2018/06
78. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬を宝の持ち腐れにしないために.  GLP-1が起こす注射剤革命~これからの1st Injectionとは?~,  大阪,  2018/06
79. ◎吉川芙久美: 未治療の睡眠障害を有する2型糖尿病に対するオレキシン受容体拮抗薬の効果の検討.  Medical Research Seminar,  東京,  2018/06
80. ◎鴫山文華: 睡眠障害は過食・肥満と独立して肝脂肪蓄積を誘発する.  Medical Research Seminar,  東京,  2018/06
81. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者によりそう糖尿病治療を考えよう!.  T2DM Conference in Naha,  那覇,  2018/06
82. ◎弘世貴久: 実臨床から見えてきたインスリン療法の進歩と課題.  ランタスXR3夜連続Webinar,  Web配信,  2018/06
83. ◎熊代尚記: 基礎インスリン製剤の選択をどう考えるか~外来および入院導入の検討~.  第13回糖尿病チーム医療研究会,  東京,  2018/06
84. ◎吉川芙久美, 弘世貴久: 血糖コントロール不十分な2型糖尿病に対するSGLT-2阻害薬の頓服療法の食事療法に対する動機付けおよび血糖コントロールへの効果の検討.  第152回東邦医学会例会,  東京,  2018/06
85. ◎熊代尚記: 服薬アドヒアランスを意識した2型糖尿病治療戦略.  糖尿病Round Table Meeting,  東京,  2018/06
86. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  糖尿病学術講演会,  奈良,  2018/06
87. ◎熊代尚記: 合併症予防とQOL向上を意識した糖尿病治療戦略.  糖尿病治療UpDateセミナー in Yokohama,  横浜,  2018/06
88. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のススメ.  糖尿病早期介入・治療継続セミナー,  東京,  2018/06
89. ◎鴫山文華: 合併症予防を見据えた糖尿病治療薬の可能性.  DKD Seminar in Yokosuka~糖尿病性腎臓病への早期治療介入~,  横須賀,  2018/05
90. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者に寄りそう糖尿病治療を考えよう!.  Diabetes Care Table Discussion Meeting in 城南 -Journey to Smiling Patients-,  東京,  2018/05
91. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  GLP-1 Update Meeting in 筑後,  久留米,  2018/05
92. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬の今を考える.  インクレチンUpdate in 神戸,  神戸,  2018/05
93. ◎熊代尚記: GLP-1製剤のポジショニングについて.  ノボノルディスクファーマ株式会社外部講義研修,  東京,  2018/05
94. ◎熊代尚記: 合併症予防とQOL向上を意識した糖尿病治療戦略.  東京内科医会第210回臨床研究会,  東京,  2018/05
95. ◎弘世貴久: GLP-1受容体作動薬、宝の持ち腐れにしないためには?.  北信地区糖尿病治療を考える会,  長野県中野,  2018/05
96. ◎弘世貴久, 古家大祐: SGLT2阻害剤の国内最新エビデンス.  Diabates Symposium 2018,  東京,  2018/04
97. ◎熊代尚記: 軽症糖尿病におけるSGLT2阻害剤の可能性.  Diabetes Meeting in TOKACHI,  帯広,  2018/04
98. ◎弘世貴久: 基礎インスリン治療の新たな展開~最新の臨床データから学ぶ~.  Insulin Update Meeting,  大阪,  2018/04
99. ◎熊代尚記: 軽症糖尿病におけるSGLT2阻害剤の可能性.  血管管理から考える糖尿病治療~PrimaryMeeting~,  札幌,  2018/04
100. ◎熊代尚記: 合併症予防を見据えた糖尿病治療薬の可能性.  進化する糖尿病治療~血管合併症を見据えて~,  名古屋,  2018/04
101. ◎熊代尚記: 2型糖尿病の治療薬選択にフラッシュグルコースモニタリング(FGM)を活かしてみよう!.  第2回大田区糖尿病医療連携セミナー,  東京,  2018/04
102. ◎鴫山文華: 合併症予防を見据えた糖尿病治療薬の可能性.  糖尿病学術講演会in城南,  東京,  2018/04
103. ◎弘世貴久: これからは、もっと患者によりそう糖尿病治療を考えよう!.  八代市郡学術講演会,  八代,  2018/04
104. ◎鴫山文華: 糖尿病治療における持効型インスリンの可能性.  病棟診療カンファレンス,  東京,  2018/04
105. ◎渕上彩子: 症例発表「当院でのランタスXRの使用経験」.  病棟診療カンファレンス,  東京,  2018/04
106. ◎覺前佑紀: 症例発表「当院でのランタスXRの使用経験」.  病棟診療カンファレンス,  東京,  2018/04
107. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のススメ.  平塚DM Conference 2018,  平塚,  2018/04
  :Corresponding Author
  :本学研究者