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 医学部 医学科 法医学講座
 Department of Legal Medicine

教授:
  黒崎 久仁彦
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















黒崎 久仁彦   教授
    1          
 4
(1)
 
 
 
 
長谷川 智華   助教
  1  1          2
 4
 
 
 
 
水野 文月   助教
   1           2
(1)
 1
 
 
 
 
 0 1  0 0  0  4
(1)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. ◎根本紀子, 佐藤啓造, 藤城雅也, 西田幸典, 上島実佳子, 米山裕子, 渡邉義隆, 佐藤淳一, 栗原竜也, 長谷川智華, 浅見昇吾.:  生殖補助医療法制化に向けての法医学的一考察.  昭和学士会誌.  76 (5) :615 -632 , 2016
2. S. Hara, M. Kobayashi, F. Kuriiwa, K. Kurosaki, H. Mizukami:  Gene expression in rat striatum following carbon monoxide poisoning.  Genomics Data  12 :74 -75 , 2017
3. Lee X.-P, Shouji Y, Kumazawa T, Hasegawa C, Fujishiro M, Sato J, Hasegawa I, Sato, K.:  Rapid and highly sensitive analysis of benzodiazepines and tandospirone in human plasma by automated on-line column-switching UFLC-MS/MS.  Legal Medicine  24 (1) :36 -55 , 2017
■ 学会発表
国内学会
1. ◎内ヶ崎西作, 長谷川智華, 仁木さやか, 森地振一郎, 河島尚志.: Hair tourniquet syndromeの一例.  日本子ども虐待防止学会第22回学術集会おおさか大会,  大阪,  2016/11
2. ◎水野文月、林美千子、松下孝幸、石谷孔司、黒崎久仁彦、王瀝、植田信太郎: 東アジア人の移動に関する一考察:古代中国2500・2000年前の古人骨ミトコンドリアゲノム解析.  第70回日本人類学会大会,  新潟,  2016/10
3. ◎李 暁鵬, 長谷川智華, 熊澤武志, 宮崎将太, 庄司幸子, 藤城雅也, 丸茂明美, 佐藤啓造.: モノリス型SPEスピンチップを用いたUPLC-Q-Tof-MSによるヒト体液中バルビツール酸性薬物の高分解能・高感度分析.  第41回日本医用マススペクトル学会年会,  名古屋,  2016/09
4. ◎長谷川智華, 熊澤武志, 李 暁鵬, 宮崎将太,佐藤啓造, 妹尾 洋, 黒崎久仁彦.: 新しいモノリス型SPEスピンチップを用いた生体試料からの薬物抽出と質量分析への応用.  第41回日本医用マススペクトル学会年会.,  名古屋,  2016/09
5. ◎長谷川智華, 熊澤武志, 李暁鵬, 寺田賢, 水野文月, 髙橋雅典, 林美千子, 山田孝, 佐藤啓造, 黒崎久仁彦: 新しいモノリス型スピンチップを用いたUPLC-Q-TOF-MSによるヒト血中NSAIDsの分析.  第100次日本法医学会学術全国集会,  東京,  2016/06
6. ◎水野文月, 石谷孔司, 植田信太郎, 王瀝, 林美千子, 髙橋雅典, 寺田賢, 長谷川智華, 山田孝, 黒崎久仁彦: 次世代シーケンサを用いたゲノム分析:劣化DNA試料からの「形質モンタージュ」作成に向けての展望.  第100次日本法医学会学術全国集会,  東京,  2016/06
7. ◎李 暁鵬, 長谷川智華, 熊澤武志, 庄司幸子, 藤城雅也, 丸茂明美, 佐藤啓造.: UPLC-Q-Tof-MS法を用いたヒト血中ベンゾジアゼピン系薬物の高分解能・高精度分析の検討.  第100次日本法医学会学術全国集会.,  東京,  2016/06
  :Corresponding Author
  :本学研究者