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 東邦大学健康推進センター
 

准教授:
  上芝 元
講師:
  田中 太一郎
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















上芝 元   准教授
 3 1    2        8
 2
 1
 
 
 
 3 0  2 0  0  8
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 1
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
症例報告
1. 上芝 元:  グリメピリドとテネリグリプチン使用にSGLT2阻害薬カナグリフロジン追加投与で血糖コントロールの著明改善がみられた2型糖尿病の1例..  新薬と臨牀  67 (11) :1334 -1339 , 2018
2. 上芝 元:  シナカルセトが有効であった原発性副甲状腺機能亢進症の一例..  診療と新薬  55 (9) :668 -670 , 2018
その他
1. 上芝 元:  テストステロン軟膏はメタボリックシンドローム男性においてインスリン抵抗性と血中脂質レベルを改善する..  学会トピックス(大東製薬)  4 :4 -6 , 2018
2. 金井哲夫,田中太一郎,上芝 元:  新たな仕事への参画(衛生管理者取得に向けて)..  東京都医学検査  46 (1) :14 -16 , 2018
■ 著書
1. 上芝 元:  加齢とホルモン.  内分泌代謝専門医研修ガイドブック  728-729.  診断と治療社,  東京,日本, 2018
2. 上芝 元:  副腎酵素異常症.  内分泌疾患診療ハンドブックVer. 2  256-261.  中外医学社,  東京,日本, 2018
■ 学会発表
国内学会
1. ◎上芝 元: テストステロン軟膏の糖尿病治療への寄与..  第26回日本ステロイドホルモン学会,  幕張,  2018/11
2. ◎上芝 元: 肥満高血圧症におけるカルシウム拮抗薬アゼルニジピンのインスリン抵抗性改善作用.  第39回日本肥満学会,  神戸,  2018/10
3. ◎高橋友子,上芝 元: 本学のインフルエンザ予防接種における試みについて(第2報)..  第56回全国大学保健管理研究集会,  東京,  2018/10
4. ◎上芝 元: 本態性高血圧症におけるシルニジピンのインスリン抵抗性改善作用およびアルドステロン低下作用..  第41回日本高血圧学会,  旭川,  2018/09
5. ◎上芝 元: テストステロン軟膏により血糖コントロールの改善がみられた肥満を伴う2型糖尿病男性の一例..  第18回日本Men’s Health医学会,  東京,  2018/07
6. ◎上芝 元: テストステロン軟膏のメタボリックシンドローム男性における効果..  第18回日本抗加齢医学会,  大阪,  2018/05
7. ◎上芝 元: メタボリックシンドロームを伴う高血圧おけるアゼルニジピンのインスリン抵抗性改善効果..  第7回臨床高血圧フォーラム,  京都,  2018/05
8. ◎上芝 元: メタボリックシンドローム男性に対するテストステロン軟膏の効果..  第91回日本内分泌学会学術総会,  宮崎,  2018/04
9. ◎上芝 元: テストステロン軟膏はメタボリックシンドローム男性のインスリン抵抗性及び血中脂質レベルを改善する..  第115回日本内科学会,  京都,  2018/04
国際学会
1. ◎Ueshiba,H: Effects of testosterone ointment in Japanese men with metabolic syndrome.  Asia-Pacific Diabetes and Obesity Study Group Symposium,  Kobe,  2018/10
その他
1. テスト: テスト.  テスト,  テスト,  2018/12
  :Corresponding Author
  :本学研究者