(最終更新日:2020-02-10 13:20:16)
  エビハラ サトル   Ebihara Satoru
  海老原 覚
   所属   東邦大学  医学部 医学科(大森病院)
   職種   教授

学位


医学博士

刊行論文


1. 原著  Chemical Senses Affecting Cough and Swallowing. 2016/04
2. 原著  Chronic inflammation,lymphangiogenesis,and effect of an anti-VEGFR therapy in a mouse model and in human patients with aspiration pneumonia 2015/03
3. 総説  Tools for assessing outcomes in studise of chronic cough:CHESTguideline and expert panel report. 2015/03
4. 総説  インプットとアウトプットの間 2015/03
5. 総説  高齢者の特徴 2015/02
6. 総説  研究の周辺から
脳肺連関の生理学と病態生理学 2015/01
7. 総説  不顕性誤嚥と薬物治療 2015/01
8. 総説  Anatomy and Neurophysiology of Cough: CHEST Guideline and Expertpanel Report. 2014/12
9. 総説  Methodologies for the Development of the Management of Cough: CHEST Guideline and Expert Panel Report 2014/11
10. 総説  高齢者によくみられる肺炎 序文 2014/11
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著書


1. 部分執筆  「すぐに使える高齢者総合診療ノート」 2014/03

学会発表


1. CKDとフレイル (口頭発表,特別・招待講演等) 2016/03/27
2. 高齢者の非薬物療法最前線 (口頭発表,特別・招待講演等) 2016/03/19
3. COPD・IP・CPFEの呼吸リハビリテーション 当院の取組 (口頭発表,一般) 2016/03/17
4. 誤嚥性肺炎の最新治療・予防・ニューロリハビリテーション (口頭発表,特別・招待講演等) 2016/02/27
5. リハビリテーション医学における基礎研究の展開 (口頭発表,特別・招待講演等) 2015/11/29
6. 急性期病院における包括的呼吸リハビリテーション最前線 (口頭発表,特別・招待講演等) 2015/11/19
7. 顔面神経麻痺難治例に対して漢方治療が有効であった1例 (口頭発表,一般) 2015/11/14
8. 顔面神経麻痺難治例に対して漢方治療が有効であった1例 (口頭発表,一般) 2015/11/14
9. 外来呼吸リハビリテーションを導入した間質性肺炎患者の検討 (口頭発表,一般) 2015/10/16
10. 間質性肺炎患者の不安感と身体機能および健康関連QOLの関連性 (口頭発表,一般) 2015/10/16
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プロフィール

職歴


1. 2014/01~ 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 教授

研究課題・受託研究・科研費


1. 2011/04~2014/03  機能性食品カプシエイトふりかけによる高齢者誤嚥性肺炎予防法の開発研究  
2. 2012/04~2015/03  in vivo分子イメージングによる肺アミロイドーシス新規診断法の確立  
3. 2012/04~2016/03  咳嗽リハビリ導入により生命予後を改善する新規包括的呼吸リハビリの開発研究  
4. 2015/04~2018/03  直線偏光近赤外線レーザー照射による新規呼吸リハビリテーションの開発  
5. 2019/04~2023/03  呼吸感覚モジュレーションを応用した間質性肺炎予後改善呼吸リハビリテーションの開発  
6. 2019/04~2021/03  島皮質可塑性に着目した感覚記憶リハーサルによる味覚障害リハビリテーション法の開発