(最終更新日:2020-07-31 15:53:10)
  マツウラ ヒロユキ   Matsuura Hiroyuki
  松裏 裕行
   所属   東邦大学  医学部 医学科(大森病院)
   職種   教授

学位


医学博士

刊行論文


1. その他  子どもQQオンライン普及啓発と効果的市民啓発活動の開発 2016/03
2. 総説  油断できないエンテロウイルス性心筋炎 2016/03
3. 総説  循環器額2015年の進歩ー3.小児循環器学研究の進歩 2016/02
4. その他  小児医療提供体制に関する調査報告書 2015/10
5. その他  重篤小児前向き登録調査報告書 2015/09
6. 総説  小児期特発性・遺伝性肺動脈性肺高血圧症における予後予測因子 2015/08
7. 総説  上北論文に対するEditorial Commnetー誰が成人「先天性」心疾患を診るべきか? 2015/08
8. 原著  縦隔鏡下拡大胸腺摘出術が有効であったステロイド抵抗性全身型重症筋無力症の1例 2015/06
9. 総説  Webサイト「こどもの救急online」のご紹介 2015/05
10. 総説  緊急状況の診断と治療:呼吸をしていない・脈を触知できない 2015/04
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著書


1. 部分執筆  第I章 見逃してはいけない症候とその対比
A 中枢神経系 3.項部痛を主訴に受診した脳幹部腫瘍の男児例;「ピットフォール症例から学ぼう!要点をおさえる小児救急・プライマリケア」 2015/11
2. 部分執筆  第I章 見逃してはいけない症候とその対比
B 心・循環器 3.胸痛を主訴に救急外来を受診した男児2例「ピットフォール症例から学ぼう!要点をおさえる小児救急・プライマリケア」 2015/11
3. 部分執筆  第I章 見逃してはいけない症候とその対比
E 泌尿器・生殖5.腹部膨満を主訴に受診した女児2例「ピットフォール症例から学ぼう!要点をおさえる小児救急・プライマリケア」 2015/11
4. 部分執筆  循環障害「小児救急医療の理論と実践」 2013/08
5. 部分執筆  先天性心疾患の低酸素発作「今日の治療指針 2013年版; 私はこう治療している」 2013/01
6. 部分執筆  新生児動脈管依存性心疾患のプロスタグランジン療法「今日の小児治療指針」 2012/02
7. 部分執筆  心電図、非観血的酸素飽和度測定について、教えて下さい「これだけは知っておきた小児ケア Q&A」 2011/10
8. 部分執筆  心膜・心筋・心内膜の疾患「ナースの小児科学」 2011/04
9. 部分執筆  先天性心疾患の救急医療「小児救急治療ガイドライン改訂第2版」 2011/04
10. 部分執筆  4.臨床研究論文「すぐに役立つ!医学英語論文 読み方のコツ」 2010/11
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学会発表


1. 川崎病診断の手引き 改訂6版の変更点について (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2019/10/26
2. 日本小児科学会のHPこどもの救急Onlineアクセスログの解析 (口頭発表,一般) 2019/04/20
3. A distinguished Japanese pediatrician devoted himself to patients care, scientific research, and education (口頭発表,特別・招待講演等) 2018/06/12
4. こどもの救急オンラインhttp://kodomo-qq.jpの周知に関する一考察 (口頭発表,一般) 2016/05/15
5. エンドセリン受容体拮抗薬は肺動脈性肺高血圧症の甲状腺機能異常発症を抑制する (口頭発表,一般) 2016/05/14
6. シンポジウム「総合小児救急医療の実践を目指して」大学における総合小児救急医療の現状と課題 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2016/05/14
7. 小児肺高血圧の心エコーのパラメーターによる予後予測の指標 (口頭発表,一般) 2016/05/14
8. Clinical features of acute and fulminant myocarditis in children; nationwide survey by Japanese Society of Pediatric Cardiology and Cardiac Surgery (口頭発表,一般) 2016/03/18
9. 小児期先天性心疾患のupdate-特に肺高血圧、川崎病 (口頭発表,特別・招待講演等) 2016/03/15
10. 巨大肺動脈主幹部によるleft main compression syndromeを呈したiPAHの1例 (ポスター,一般) 2016/02/06
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プロフィール

職歴


1. 2007/04~2014/11 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 准教授
2. 2014/12~2017/05 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 准教授
3. 2017/06~ 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 教授

研究課題・受託研究・科研費


1. 2009/04~2011/03  内臓錯位症候群の疫学と治療実態に関する研究  (キーワード:内臓錯位、先天性心疾患、無脾症、多脾症)