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  クロイワ ミノル   Kuroiwa Minoru
  黒岩 実
   所属   東邦大学  医学部 医学科(大森病院)
   職種   教授
    (最終更新日:2019-03-14 14:22:09)
■ 学位
1. 医学博士
■ 刊行論文
1. 原著  術後の乳び腹水の治療方針 2010/10
2. 症例報告  経静脈栄養離脱後4年でビタミンB12欠乏  性巨赤芽球性貧血を発症した短小腸の1例. 2010/08
3. 症例報告  経静脈栄養離脱後4年を経過して発症したビタミンB12欠乏性巨赤芽球性貧血. 2010/08
4. 総説  特殊病態下の管理:巻頭言. 2010/08
5. 原著  カフ付き中心静脈カテーテルの同一経路再使用法. 2010/08
6. 原著  高位・中間位鎖肛症例での長期成績. 2010/11
7. 原著  低出生体重児の先天性食道閉鎖症に対する治療方針. 2010/12
8. 原著  正中頚嚢胞(甲状舌管嚢胞)と異所性甲状腺腫. 2009/03
9. 症例報告  Pneumatoceleの経過観察中に発見された胸膜肺芽腫の一例. 2009/09
10. 原著  若年性ポリ-プ: 1歳男児です。特に痛がる様子はないのですが、便に血液が混じることがあります。ポリ-プの疑いといわれたのですが、悪性ではないかと心配です。 2009/07
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■ 著書
1. 部分執筆  小腸・大腸「標準小児外科学」 2017/02
2. 部分執筆  Part4 Abdominal Wall, Operative General Surgery in Neonates and Infants 2016/04
3. 部分執筆  保護者の身近な訴えに応える「小児科外来の鑑別診断術  -迷ったときの道しるべ-」 2016/04
4. 部分執筆  Ⅳ 腹壁「スタンダ-ト小児外科手術  -押さえておきたい手技のポイント-」 2013/04
■ 学会発表
1. 早期化学療法にて肝腫大縮小を得たⅣS神経芽腫. (口頭発表,一般) 2010/02
2. 早期化学療法にて肝腫大縮小を得たⅣs神経芽腫-乳児早期例の 
  臨床的検討と考察-. (ポスター,一般) 2010/06
3. 乳幼児の急性虫垂炎-臨床的特徴、診断および治療-. (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2010/06
4. 当院におけるNuss法手術手技の工夫. (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2010/06
5. 特発性腸重積に対する超音波画像下注腸整復. (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2010/06
6. 再発を来たし再手術でも断端陽性のaggressive fibromatosisの1例-人工膜使用と術後再発防止に関する考察-. (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2010/06
7. 経口摂取困難に対するPEG施行例の中期予後-GERD誘発について-. (ポスター,一般) 2010/06
8. 短腸症候群による電解質異常に対し観血.的皮下注で補充を行っている1例. (ポスター,一般) 2010/06
9. 外鼠径ヘルニアにおける術後水瘤再発例の検討. (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2010/06
10. 鼠径ヘルニア術後の水瘤発生について. 第9回小児鼠径ヘルニア腹腔鏡下手術研究会, 名古屋, 2010.6.17. (口頭発表,一般) 2010/06
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■ 職歴
1. 2010/09~ 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 教授
■ 所属学会
1. 国際小児内視鏡外科学会
2. 日本癌治療学会
3. 日本小児救急医学会
4. 日本小児放射線学会
5. 1993 日本腹部救急医学会
6. 1999~ 日本内視鏡外科学会
7. 2000~ 太平洋小児外科学会
8. 2006~ 日本臨床外科学会
9. 2009~ 日本呼吸器外科学会
10. 2010/09~ 日本周産期・新生児医学会
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/01~2014/12  ”先天性消化管閉塞性疾患における好酸球性炎症の検討” 基盤研究(C)