東邦大学 教育・研究業績データベース   
   TOPページ   


  オオシマ ヨウコウ   Oshima Yoko
  大嶋 陽幸
   所属   東邦大学  医学部 医学科(大森病院)
   職種   助教
    (最終更新日:2019-08-14 11:19:04)
■ 学位
1. 博士(医学)
■ 刊行論文
1. 総説  【外科医が知っておくべき最新のゲノム医療】胃癌のゲノム医療. 2018/11
2. 原著  Prognostic significance of high serum p53 antibody titers in patients with esophageal squamous cell carcinoma. 2018/10
3. 原著  Impact of Immunological and Biochemical Parameters of Intake of Agaricus Blazei Murill (ABM) on Patients after Esophageal or Gastric Cancer Surgery. 2018/09
4. 総説  高齢化社会における胃癌-高齢者胃癌治療の考え方. 2018/09
5. 症例報告  Five-year postsurgical monitoring of serum p53 antibody for locally advanced esophageal squamous cell carcinoma. 2018/08
6. 原著  Is high serum programmed death ligand 1 level a risk factor for poor survival in patients with gastric cancer? 2018/07
7. 総説  高齢化社会における癌診療 胃癌80歳超時代のガイドラインの使い方. 2018/05
8. 原著  Clinicopathological significance of serum NY-ESO-1 antibodies in patients with gastric cancer. 2017/12
9. 原著  Prospective pilot study of adoptive immunotherapy with autologous αβT cells for five cases of advanced and/or recurrent esophageal squamous cell carcinoma. 2017/10
10. 症例報告  Negative conversion of high serum p53 antibody titers in a patient with gastric cancer at 31 months after surgery. 2017/08
全件表示(63件)
■ 著書
1. 部分執筆  各論23 p53抗体「分子腫瘍マーカー診療ガイドライン」 2016/10
2. 部分執筆  Ⅳ胃がん治療のpractice 8.腫瘍マーカーの利用法.「ガイドラインには載っていない消化管がんPractical Treatment」 2014/08
3. 部分執筆  5.腫瘍マーカー p53抗体「臨床検査ガイド2013-14」 2013/03
4. 部分執筆  Ⅳ実践!重症患者の栄養管理 術後合併症の代謝・栄養管理のポイントは?「重症患者と栄養管理Q&A」 2012/11
5. 部分執筆  抗体検査の現況-各論 悪性腫瘍における血清中自己p53 抗体検査.「新機能抗体開発ハンドブック」 2012/08
6. 部分執筆  30血液ガスの正常値31代謝性アセドーシスの原因、診断32代謝性アセドーシスの補正33代謝性アルカローシス-原因、症状、診断34代謝性アルカローシスの補正35呼吸性アシドーシスおよび呼吸性アルカローシス.「輸液・栄養リファレンスブック 決定版」 2011/04
7. 部分執筆  食道癌に対する遺伝子・ウイルス治療臨床試験~最新情報~「分子細胞治療フロンティア2010」 2010/04
8. その他  術後合併症の代謝・栄養管理のポイントは?「重症患者と栄養管理Q&A」 2010/02
9. 部分執筆  交換時の胃穿孔「PEGのトラブルA to Z トラブルから学ぶ対策そして予防」 2009/09
■ 学会発表
1. 胃癌大腸転移の3例. (ポスター,一般) 2015/11/13
2. 術後930日目に抗体陰性化した血清p53抗体単独陽性胃癌の一切除例. (ポスター,一般) 2015/10/09
3. 経管栄養における経鼻胃管と胃瘻によるストレスの評価. (ポスター,一般) 2015/10/08
4. 胃癌患者におけるheat shock protein 70, KM-HN-1, p53 抗原を標的とした血清抗体の検出. (口頭発表,一般) 2015/10/07
5. 胃癌症例における術前血漿fibrinogen 値の臨床病理学的意義. (口頭発表,一般) 2015/10/07
6. 24 cases reports of PEG, PED and Direct-PEJ after gastrectomy.  2015/09
7. The case reports of PEG,PED and Direct-PEJ for the patients after gastrectomy. (口頭発表,一般) 2015/07/26
8. 食道癌治癒切除症例における術前血清RALA 抗体と免疫組織学的検討. (ポスター,一般) 2015/07/17
9. 食道扁平上皮癌抗原NY-ESO-1 に対する自己抗体は他の癌種でも存在するのか?. (ポスター,一般) 2015/07/17
10. 1 コースのS-1/CDDP による胃癌術前化学療法の検討. (ポスター,一般) 2015/07/16
全件表示(364件)
■ 学歴
1. 1993/04~1999/03 東邦大学 医学部 卒業
2. 2016/01/21
(学位取得)
東邦大学 博士(医学)
■ 職歴
1. 1999/05~2001/04 東邦大学医学部付属大森病院 研修医
2. 2001/05~2002/05 東邦大学医学部付属大森病院 第一外科 その他(教員以外)
3. 2003/06~2004/05 大宮医師会市民病院 外科 医員
4. 2004/06~2005/07 東邦大学医療センター大森病院 消化器センター(消化器外科) その他(教員以外)
5. 2005/08~2006/03 東邦大学医療センター大森病院 消化器センター(消化器外科) レジデント
6. 2006/04~2006/05 東邦大学医療センター大森病院 消化器センター(消化器外科) 病院助手
7. 2006/06~2006/11 東邦大学医療センター大森病院 総合診療・急病センター 病院助手
8. 2006/12~2007/05 東邦大学医療センター大森病院 乳腺・内分泌外科 病院助手
9. 2007/06~2008/05 東邦大学医療センター大森病院 消化器センター(消化器外科) シニアレジデント
10. 2008/06~ 東邦大学 医学部 医学科(大森病院) 助教
■ 所属学会
1. 日本胃癌学会
2. 日本外科学会
3. 日本外科感染症学会
4. 日本外科系連合学会
5. 日本癌治療学会
6. 日本消化管学会
7. 日本消化器外科学会
8. 日本消化器内視鏡学会
9. 日本消化器病学会
10. 日本食道学会
全件表示(16件)