東邦大学 教育・研究業績データベース   
   TOPページ   


  タナカ ヒロユキ   Tanaka Hiroyuki
  田中 博之
   所属   東邦大学  薬学部 薬学科
   職種   講師
    (最終更新日:2019-10-16 15:05:40)
■ 学位
1. 博士(薬学)
■ 刊行論文
1. 原著  レセプト情報・特定健診等情報データベースオープンデータからみた抗HIV薬の処方実態. 2019/08
2. 原著  Analysis of Patients with Drug-Induced Pemphigoid Using the Japanese Adverse Drug Event Report Database. 2019/03
3. 原著  我が国における低用量エストロゲン・プロゲスチン製剤による有害事象報告と医薬品副作用被害救済制度給付決定情報の調査解析 2019/02
4. 原著  医薬品安全性の品質保証に関する研究 -酸化マグネシウム製剤中の重金属不純物含有量の検討-. 2018/09
5. 原著  医薬品副作用データベースを用いた全身投与薬による眼障害の調査解析 2018/09
6. 原著  NSAIDs貼付剤の2015年度における処方量と副作用の発生状況の調査. 2018/03
7. 原著  Analysis of patients with hypomagnesemia using the Japanese Adverse Drug Event Report database. 2018/02
8. 原著  日本における直接経口抗凝固薬(DOAC)の2014年度処方状況:日本のレセプト情報・特定健診等情報データベース(NDB)オープンデータを用いた疫学調査. 2017/11
9. 原著  Study of blood magnesium levels following the oral administration of magnesium oxide in a rat model of chronic renal failure induced by a 5/6 nephrectomy. 2017/01
10. 原著  医薬品副作用データベース(JADER)を用いた高マグネシウム血症発症例の解析. 2016/12
全件表示(22件)
■ 学会発表
1. 非弁膜症性心房細動患者に対するエドキサバンの安全性と治療継続性の評価 (ポスター,一般) 2019/08/24
2. 日本の医薬品副作用データベースを用いた進行性多巣性白質脳症発症例の解析 (ポスター,一般) 2019/07/28
3. NDBオープンデータを用いた抗HIV薬の処方状況の解析 (口頭発表,一般) 2018/12/03
4. 薬学教育が薬学生の意識に与える影響について―解熱鎮痛薬を対象とした調査― (ポスター,一般) 2018/10/03
5. 在宅療養支援における薬局薬剤師の介入に関する調査研究 (ポスター,一般) 2018/09/23
6. 保険薬局におけるOTC医薬品販売動向および薬局薬剤師の介入による潜在的医療費節減効果に関する調査解析 (ポスター,一般) 2018/09/23
7. 日本の副作用自発報告データベースを用いた薬剤性類天疱瘡発症症例の解析 (口頭発表,一般) 2018/08/18
8. 抗がん剤の後発医薬品使用による医療費削減効果に関する研究 (ポスター,一般) 2017/10/09
9. 薬局薬剤師による疑義照会の医療経済学的効果に関する研究~在宅処方せんを対象として~ (ポスター,一般) 2017/10/09
10. バルプロ酸服用てんかん患者に対する後発医薬品変更後の影響に関する調査 (ポスター,一般) 2017/10/08
全件表示(49件)
■ 職歴
1. 2014/04~2015/03 東邦大学 薬学部 薬学科 講師
■ 所属学会
1. 応用薬理研究会
2. 日本エイズ学会
3. 日本医薬品安全性学会
4. ∟ 評議員
5. 日本医療薬学会
6. 日本病院薬剤師会