<<< 前 2020年度 | 2021年度 | 2022年度
 薬学部 薬物動態学教室
 Department of Pharmacokinetics

■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















清水 真紀   助教
              
 1
 
 
 
 
 0 0  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表














清水 真紀   助教
         
 
 
 0 0  0 0  0  0
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 学会発表
国内学会
1. ◎清水真紀,今井美子,岩見真由美,中沢克江,五郎丸-新海美智子: 4年間継続して女子中学生に実施している「学校薬剤師による思春期指導」,および学校教職員に実施した「学校保健に関するアンケート調査」について..  日本薬学会第143年会,  北海道大学(札幌),  2023/03
2. 五郎丸-新海 美智子, 黒田 潤, 木下 雅子, 石川 稚佳子, 岩佐 澄子, 中沢 克江, 成末 憲治, 真坂 亙, 一場 秀章, 清水 真紀, 武藤 里志: 東邦大学薬学部教員による学校薬剤師としての活動報告.  日本薬学会第143年会,  北海道,  2023/03
その他
1. 苫米地 隆人,宮里 美希,佐藤 妙華,高田 龍平,樋口 慧,岸本 久直,白坂 善之,井上 勝央: SLC46A3の蛍光基質の新規同定及び基質/阻害剤探索への応用.  日本薬学会第143年会,    2023/03
2. 苫米地 隆人,岸本 久直,佐藤 妙華,齊藤 直希,清宮 啓介,高田 龍平,樋口 慧,白坂 善之,井上 勝央: リソソームトランスポーターSLC46A3を介したtrastuzumab emtansine細胞内動態制御機構の解明.  第9回医薬工3大学包括連携推進シンポジウム,    2022/11
3. K Sugiyama,H Shimano,K Higuchi,H Kishimoto,K Inoue: MCT6/SLC16A5 is a chloride sensitive organic anionic transporter.  日本薬物動態学会第37年会,    2022/11
4. R Tomabechi,H Kishimoto,T Sato,N Saito,K Kiyomiya,T Takada,K Higuchi,Y Shirasaka,K Inoue: Functional identification of SLC46A3 and its implication in the efficacy of trastuzumab emtansine.  日本薬物動態学会第37年会,    2022/11
5. H Kishimoto,A Suzuki,K Miyazaki,K Higuchi,K Inoue: The extracellular domain of MUC1 confers anticancer drug resistance and modulates drug permeability.  日本薬物動態学会第37年会,    2022/11
6. H Kishimoto,A Suzuki,K Miyazaki,K Higuchi,K Inoue: Effect of talniflumate, a glycosyltransferase inhibitor, on mucus barrier function.  第16回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム,    2022/10
7. K Higuchi,M Kunieda,H Kishimoto,K Inoue: Functional regulation of Slc16a6/MCT7 by interaction with ancillary proteins CD147 and GP70.  第16回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム,    2022/10
8. 岸本 久直,鈴木 彩佳,宮崎 歌織,樋口 慧,井上 勝央: 脂溶性薬物の細胞膜透過性に対する糖鎖合成酵素阻害剤の効果.  第66回日本薬学会関東支部大会,    2022/10
9. 苫米地 隆人,岸本 久直,佐藤 妙華,齊藤 直希,清宮 啓介,高田 龍平,樋口 慧,白坂 善之,井上 勝央: オーファントランスポーターSLC46A3の機能同定.  第16回トランスポーター研究会年会,    2022/07
10. 苫米地 隆人,岸本 久直,佐藤 妙華,齊藤 直希,清宮 啓介,高田 龍平,樋口 慧,白坂 善之,井上 勝央: リソソームトランスポーターSLC46A3を介したトラスツズマブ エムタンシン-薬物相互作用に関する検討.  医療薬学フォーラム2022 第30回クリニカルファーマシーシンポジウム,    2022/07
11. 國枝 美里,樋口 慧,岸本 久直,井上 勝央: オーファントランスポーターMCT7/Slc16a6の内因性基質の同定.  日本薬剤学会第37年会,    2022/05
12. 杉山 滉基,嶋野 ひろ恵,樋口 慧,志村 優太,岸本 久直,井上 勝央: モノカルボン酸トランスポーター6(MCT6)の輸送解析.  日本薬剤学会第37年会,    2022/05
13. 苫米地 隆人,岸本 久直,佐藤 妙華,齊藤 直希,清宮 啓介,高田 龍平,樋口 慧,白坂 善之,井上 勝央: リソソーム膜タンパク質SLC46A3の機能同定.  日本薬剤学会第37年会,    2022/05
14. 樋口 慧,Ganapathy V.: Na+依存性オリゴペプチドトランスポーターを介したβ-amyloid輸送の可能性.  日本薬剤学会第37年会,    2022/05
  :Corresponding Author
  :本学研究者