<<< 前 2012年度 | 2013年度 | 2014年度
 理学部 生命圏環境科学科 環境生態学部門 大越研究室(海洋生態学)
 Laboratory of Marine Ecology
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















大越 健嗣   教授
 1   1          2
(2)
 6
(6)
 1
(1)
 3
(3)
 
 1
 1 0  0 0  0  2
(2)
 1
(1)
 0
(0)
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表














大越 健嗣   教授
 1        2
(2)
 1
(1)
 
 1 0  0 0  0  2
(2)
 1
(1)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 大越健嗣・鈴木聖宏:  アサリと食害外来巻貝の地震後の生息状況-外来生物は絶滅したのか?.  月刊海洋  46 (12) :56 -61 , 2014
2. Abe H, Sato-Okoshi W, Tanaka M, Okoshi K, Teramoto W, Kondoh T, Nishitani G, Endo Y:  Swimming behavior of the spoon worm Urechis unicinctus (Annelida Echiura).  Zoology  117 (3) :216 -223 , 2014
■ 学会発表
国内学会
1. 大槻朝・鈴木孝男・木下今日子・金谷弦・平間拓人・佐藤慎一・大越健嗣・占部城太郎: 仙台湾・三陸海岸におけるサキグロタマツメタ(Euspira fortunei)集団の遺伝的構造:局所集団はメタ個体群か孤立個体群か?、.  第62回日本生態学会大会,  鹿児島県鹿児島市,  2015/03
2. 大越健嗣・上村哲平・江口暢次朗: アサリを研究して気になっていること.  平成26年度あさり勉強会,  千葉県富津市,  2014/12
3. 大越健嗣: 深海性イガイ類の付着生態と貝殻形成の特徴.  日本付着生物学会2014年度ミニシンポジウム,  神奈川県横浜市,  2014/10
4. 上村哲平・大越健嗣: 地盤沈下により生じた新たな潮間帯への生物の進出状況.  2014年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会,  広島県東広島市,  2014/09
5. 竹内敏光・大越健嗣: 東京湾周辺における穿孔性Polydoridsのホスト選択性.  2014年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会,  広島県東広島市,  2014/09
6. 大越健嗣・篠原航・高田竜・上村哲平・西岡真佳: 3.11地震・津波から3年-貝類群集のこれまでと今後.  日本貝類学会平成26年度大会,  大阪府大阪市,  2014/04
7. 鳥光沙耶香・丸山雄也・大越健嗣: アサリとハマグリの貝殻に刻まれた地震・津波の記録.  日本貝類学会平成26年度大会,  大阪府大阪市,  2014/04
8. 鈴木聖宏・大越健嗣: サキグロタマツメタの貝殻から地震・津波の影響はみられるか?、.  日本貝類学会平成26年度大会,  大阪府大阪市,  2014/04
国際学会
1. Kenji Okoshi and Wataru Shinohara: Three-year investigations into molluscan community in tidal flats after the 2011 Tohoku earthquake.  The 2nd Asian Marine Biology Symposium,  Jeju, Korea,  2014/10
2. Masahiro Suzuki and Kenji Okoshi: Microstructure and elemental distribution in shells of invasive snail Euspira fortunei before and after the earthquake.  The 2nd Asian Marine Biology Symposium,  Jeju, Korea,  2014/10
3. Toshimitsu Takeuchi and Kenji Okoshi: Distribution of Spionid polychaetes around Tokyo Bay.  The 2nd Asian Marine Biology Symposium,  Jeju, Korea,  2014/10
4. Yuka Ohashi and Kenji Okoshi: Seasonal changes of polychaete community in tidal flats after the 2011 Tohoku earthquake.  The 2nd Asian Marine Biology Symposium,  Jeju, Korea,  2014/10
その他
1. ◎上原みのり、中島梨紗、齋藤敦子、大越健嗣: 東北地方沿岸部底質及び底生生物中の金属濃度の定量.  4学部合同学術集会,  千葉,  2015/03
  :Corresponding Author
  :本学研究者