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 薬学部 薬剤学教室
 Department of Pharmaceutics

教授:
  野口 修治
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















野口 修治   教授
    1          
 13
 
 2
 
 
伊藤 雅隆   助教
              2
 9
 1
 1
 
 
 0 0  0 0  0  2
(0)
 1
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. Inukai, K., Takiyama, K., Noguchi, S., Iwao, Y. & Itai, S:  Effect of gel formation on the dissolution behavior of clarithromycin tablets.  International journal of pharmaceutics  521 :33 -39 , 2017
■ 学会発表
国内学会
1. 〇東 顕二郎、與那城 葉月、植田 圭祐、伊藤 努武、伊藤 雅隆、桝飛 雄真、野口 修治、森部 久仁一: Glibenclamide非晶質ナノ粒子の構造評価:HPMC添加方法の影響.  第34回製剤と粒子設計シンポジウム,  小倉、日本,  2017/10
2. ○伊藤 雅隆、藤井 綾花、野口 修治: テルミサルタン-メグルミン系の塩結晶及びCo-amorphous形成を利用した物性改善と評価.  第34回製剤と粒子設計シンポジウム,  小倉、日本,  2017/10
3. ○藤沼 健太、伊藤 雅隆、野口 修治、米持 悦生: 医薬品原薬の帯電特性評価.  第34回製剤と粒子設計シンポジウム,  小倉、日本,  2017/10
4. ○荒木 萌、藤沼 健太、伊藤 雅隆、野口 修治: 医薬品原薬の帯電特性が粉体物性に与える影響.  第42回製剤・創剤セミナー,  兵庫、日本,  2017/08
5. ○石川 祐之、伊藤 雅隆、野口 修治: シクロデキストリンによるノビレチンの溶解性改善と熱力学パラメーターの評価.  第42回製剤・創剤セミナー,  兵庫、日本,  2017/08
6. ○飯高 大登、伊藤 雅隆、野口 修治: 溶出試験時における水の浸透と水和物転移のリスク分類.  第42回製剤・創剤セミナー,  兵庫、日本,  2017/08
7. ○平井 大貴、岩尾 康範、木村 晋一郎、野口 修治、板井 茂: 非晶質固体分散体の溶解挙動解析のための数理モデルの構築と評価.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮、日本,  2017/05
8. ○矢代 みのり、伊藤 雅隆、野口 修治: モサプリドクエン酸塩二水和物の脱水挙動.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮、日本,  2017/05
9. ○山元 彩帆里、菅野 清彦、伊藤 雅隆、野口 修治: 胆汁酸ミセル存在下におけるマクロライド系抗生物質の析出挙動.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮, 日本,  2017/05
10. ○藤井 綾花、伊藤 雅隆、菅野 清彦、野口 修治: テルミサルタン-メグルミンのco-amorphous及び塩結晶の物性評価.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮,日本,  2017/05
11. ○伊藤 雅隆、秦 欣淼、坂本 知昭、濱田 賢作、山野 昭人、野口 修治: テラヘルツ分光法及びX線CTを用いたOD錠の吸湿性評価.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮,日本,  2017/05
12. ○吉原 尚輝、大杉 祐貴子、淺田 拓海、木村 晋一郎、岩尾 康範、野口 修治、板井 茂: 2種高分子を用いた機能性中空粒子の設計と評価.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮, 日本,  2017/05
13. ○山田 綺乃、菅野 清彦、伊藤 雅隆、野口 修治: 食事の影響が負となる塩基性薬物の胆汁ミセル分配.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮,日本,  2017/05
14. ○大石 沙奈、岩尾 康範、木村 晋一郎、野口 修治、近藤 美緒、近藤 洋介、下川 義之、板井 茂: 植物性ソフトカプセル皮膜の処方最適化を目指したスケールダウン手法の確立.  日本薬剤学会 第32年会,  大宮,日本,  2017/05
国際学会
1. Kenjirou Higashi, Hazuki Yonashiro, Keisuke Ueda, Tsutomu Ito, Masataka Ito, Hyuma Masu, Syuji Noguchi, Kunikazu Moribe: Characterization of glibenclamide amorphous nanoparticles
prepared by antisolvent method: Effect of hypromellose addition method.  AFPS 2017,  Xiamen, China,  2017/11
2. 〇Masataka Ito, Kaori Nambu, Aya Sakon, Hidehiro Uekusa, Etsuo Yonemochi, Shuuji Noguchi, Katsuhide Terada: Mechanisms for improved hygroscopicity of L-arginine valproate revealed by X-ray single crystal structure analysis.  AAPS ANNUAL MEETING AND EXPOSITION,  San Diego, America,  2017/11
  :Corresponding Author
  :本学研究者