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 医学部 医学科 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌学分野(大森)
 Division of Diabetes, Metabolism and Endocrinology, Department of Internal Medicine (Omori)

教授:
  弘世 貴久
講師:
  内野 泰
  熊代 尚記
助教:
  安藤 恭代
  臼井 州樹
  宮城 匡彦
  芳野 弘
  須江 麻里子
■ 概要
糖尿病についての研究
1. 先進的な2型糖尿病のインスリン導入法、ステップアップ法の開発
近年、糖尿病治療はパラダイムシフトと見まがう程新薬が開発されている。しかし、バイオ医薬品の先駆けであるインスリン製剤は今もって糖尿病治療の主役であり最後の砦である。インスリン製剤はインスリン蛋白のアミノ酸置換、その配合率、置換基の設計の違いにより至適使用は異なり、糖尿病患者の病態に合わせて選択される。その組み合わせは多く、専門医の主観に頼ることも事実である。しかし、高精度に設計されたインスリン製剤こそ理想的な使用方法が存在するはずであり、エビデンスに基づいた探索が求められる。当科はいち早く「糖尿病治療学」をプロジェクトとして独立させ、先進的インスリン治療法を研究・開発してきた。第57回日本糖尿病学術集会(大阪)においても当科の発信するインスリン療法は高い注目を集めた。


今後はさらに、
1) 持効型インスリンアナログ製剤の薬力学的プロファイル別の治療理論の確立
2) 持続血糖モニター(CGM)から得られた各種血糖変動パラメータを解析し、インスリン製剤、GLP-1受容体作動薬の作用特性を明らかにする。
3) 低血糖発生予防を目的とした血糖値プロファイルの予測理論の開発。

2.インクレチン関連薬の作用メカニズムの研究
DPP4阻害薬、GLP-1受容体作動薬が実用化されて3年以上が経過したインクレチン関連薬は現在2型糖尿病の薬物療法において極めて重要な位置を占めるに至っている。その効果は当初の予想をはるかに超えると言ってもよく、その理由には不明な点が多い。特に当初より言われていた高血糖時にインスリン分泌を効果的に分泌させるという点においては我々を含む臨床研究の結果からするといささか疑問であると言わざるを得ない。げっ歯類とヒトでは消化管・中枢エネルギーセンサー、栄養素別エネルギー消費等は異なり、nutrient sensorであるインクレチンの作用メカニズムにも違いがあると考えられる。基礎実験、そして人口膵臓を用いたヒトの研究が必須であり、現在そのステップの予備実験を終了した。

3.より効果的な糖尿病教育入院の検討。我々はこれまで教育入院をいかに効果的に実践するかを患者のQOLという背景から横断的に解析してきた。糖尿病の治療に対する満足度や家族に対する想い、睡眠などの質や量などがその要素であることも明らかとなってきた。今後は会社保健組織とのタイアップにより多数の教育入院患者の背景をより詳細に調査登録し、その効果を前向きに検討して良好なコントロールが継続できる要素を解析していく予定である(文部科学省科学研究費基盤C D-4-23500856主任研究者 弘世貴久)

4.新規インスリン感受性メカニズムの検討
骨格筋刺激や糖質、脂質摂取はインスリン抵抗性を変化させる。これらが運動療法、食事療法の理論背景になっている。私たちは以前より第3のインスリン感受性メカニズムが存在することに気づいていた。インスリン感受性には日内変動が存在し、circadian rhythmと共に変化している。現在、このインスリン感受性の日内成分を活動別(睡眠、食事、など)に分け実験動物などを使用し研究を開始している。(文部科学省科学研究費25893260主任研究者 熊代尚記)
内分泌疾患についての研究
1.原発性アルドステロン症の病態についての検討
原発性アルドステロン症の診断についての検討を継続的に行っている。 さらに、本症の患者での治療前後での血管内皮機能(%FMD)を含めた動脈硬化症や腎機能の変化を検討している。CAVIやABIは治療前後での変化は見られなかったが、%FMDは片側性病変の原発性アルドステロン症では治療前後で改善がみられた。今後、症例数を重ねていく予定である。

2.ARBのACE2/Ang1-7への影響
Ang1-7はMAS受容体を介して降圧に寄与することが知られている。ARB投与によりACE2/Ang1-7が増加する可能性が示唆されている。現在、ヒトにおいてACE2/Ang1-7が変化することを検討中である。

3.先端巨大症患者に対する徐放性ソマトスタチン誘導体についての検討
先端巨大症の手術後コントロール不良または手術不可能な症例にはソマトスタチン誘導体が第一選択薬となる。徐放性製剤として、国内では2004年オクトレオチドLAR筋注用が広く用いられているが、2013年ランレオチド皮下注が発売された。海外の報告では有効性や安全性、忍容性に違いがないとの報告もあるが、本邦において両剤の比較はなされていない。現在、日本人における、両製剤の有効性と安全性を比較検討中である。
■ Keywords
Incretins, insulin therapy, diabetes education, DPP4 inhibitor, GLP-1 receptor agonist, adrenal gland, renin-angiotensin-aldosterone sysyem, pro-renine, thyroglobulin, propylthiouracil, sodium-iodide symporter, growth hormone, Graves disease, adrenal gland, renin-angiotensin-aldosterone sysyem, pro-renine, growth hormone, somatostatin analog
■ 当該年度の研究費受入状況
1.  科学研究費助成事業 若手研究(A)
 研究課題:脂肪との共存を考えた糖尿病予防策の探求  (研究代表者:熊代尚記)
 研究補助金:9100000円  (代表)
2.  科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)若手研究(B)
 研究課題:抗甲状腺薬によるNIS発現誘導作用と甲状腺機能抑制以外の作用の全容の解明  (研究代表者:須江麻里子)
 研究補助金:800000円  (代表)
3.  文部科学省科学研究費助成事業 基盤研究(C)
 研究課題:2型糖尿病教育入院後の治療アドヒアランスに影響する睡眠関連QOLの因子の検討  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:1300000円  (代表)
その他
1.  Lilly Grant Office
 研究課題:インスリン非依存性の脂肪酸のエステル化をターゲットにした肝インスリン抵抗性・糖尿病治療の確立  (研究代表者:熊代尚記)
 研究補助金:1500000円  (代表)
2.  Lilly Grant Office
 研究課題:Comparative gene identification 58(CGI-58)の糖尿病治療標的としての可能性の検討  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:1500000円  (代表)
3.  MSD株式会社 研究助成
 研究課題:インスリン非依存性の脂肪酸のエステル化をターゲットにした肝インスリン抵抗性・糖尿病治療の確立  (研究代表者:内野泰)
 研究補助金:500000円  (代表)
4.  MSD株式会社 奨学寄付
 研究課題:睡眠障害によるインスリン抵抗性発症機序の解明  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:500000円  (代表)
5.  MSD株式会社 奨学寄付
 研究課題:良性脂肪肝のメカニズムの解明~脂肪を蓄積しながら糖尿病を予防・治療する方法の探求  (研究代表者:熊代尚記)
 研究補助金:500000円  (代表)
6.  アストラゼネカ株式会社  研究助成
 研究課題:良性脂肪肝のメカニズムの解明~脂肪を蓄積しながら糖尿病を予防・治療する方法の探求  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:2700000円  (代表)
7.  タケダ・リサーチサポート
 研究課題:インスリン非依存性の脂肪酸のエステル化をターゲットとした肝インスリン抵抗性を介した糖尿病治療の確立  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:1000000円  (代表)
8.  バイエル薬品研究助成
 研究課題:睡眠と生活習慣病の関係に関する研究  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:500000円  (代表)
9.  日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 寄附金
 研究課題:糖尿病におけるインスリン抵抗性発症機序の解明  (研究代表者:弘世貴久)
 研究補助金:1000000円  (代表)
■ 当該年度の主催学会・研究会
1.  第4回大森代謝内分泌フォーラム  ( 大森代謝内分泌フォーラム, 武田薬品株式会社 )  ,東京  2015/06
2.  第5回大森代謝内分泌フォーラム  ( 大森代謝内分泌フォーラム, 武田薬品株式会社 )  ,東京  2016/01
3.  第147回東邦医学会例会  ( 社会医学講座医療政策・経営化学分野, 内科学講座糖尿病・代謝・内分泌分野, 内科学講座神経内科学分野 )  ,東京  2016/02
■ 教授・准教授・講師の学会・研究会の役員
1.  弘世貴久 :日本糖尿病学会評議員・食品交換表改訂委員, 日本糖尿病療養指導士認定委員
2.  内野泰 :東京糖尿病性腎症セミナー施設担当, PDCA-DM研究会(Prevent Decline in Cognitive function Associate with Diabetes Mellitus)施設担当, 日本糖尿病学会評議員
3.  熊代尚記 :日本糖尿病学会評議員
4.  安藤恭代 :日本糖尿病学会評議員
5.  臼井州樹 :日本糖尿病学会評議員
6.  宮城匡彦 :日本糖尿病学会評議員
7.  芳野弘 :日本老年医学会代議員 日本動脈硬化学会評議員
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















弘世 貴久   教授
 2 12 4 4  12 14 1      5
(2)
 13
(8)
 
 6
(5)
 99
(74)
 6
(1)
上芝 元   准教授
              
 1
(1)
 
 
 
 
内野 泰   講師
 4   1  16 7       1
 10
(6)
 
 3
(3)
 1
(1)
 2
(1)
熊代 尚記   講師
 5   1  1 4       1
(1)
 9
(5)
 
 3
(3)
 29
(22)
 4
(1)
安藤 恭代   助教
 1   1  1 1       
 5
(4)
 
 1
(1)
 
 2
(1)
臼井 州樹   助教
    1  4        
 5
(2)
 
 2
(2)
 1
(1)
 
須江 麻里子   助教
      6        
 
 
 1
 
 
宮城 匡彦   助教
 1     9 1       
 4
(1)
 
 1
(1)
 
 1
芳野 弘   助教
   1   6        2
(1)
 4
(2)
 1
 
 9
(2)
 3
(1)
吉原 彩   助教
              
 
 
 
 
 
 13 5  55 1  0  9
(4)
 1
(0)
 139
(100)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 寺内康夫, 池田勧夫, 弘世貴久, 松久宗英, 小田原雅人:  インスリン治療による低血糖と日常生活への影響に関するアンケート調査-インスリン‐ライフ・バランス調査-.  医学と薬学  72 (6) :1059 -1074 , 2015
2. Hirose T, Suzuki M, Tsumiyama I:  Efficacy and Safety of Vildagliptin as an Add-on to Insulin with or without Metformin in Japanese Patients with Type 2 Diabetes Melitus: A 12-week, Double-Blind, Randomized Study.  Diabetes Therapy  :559 -571 , 2015
3. Yamashita K, Higa M, Kunishita R, Kanazawa K, Tasaki M, Doi A, Yoshifuji A, Ichijo T, Ouchi H, Hirose T:  Dihomo-gamma-linolenic acid levels and obesity in patients with type 2 diabetes.  Diabetology International  6 (3) :206 -211 , 2015
4. Shigiyama F, Kumashiro N, Rikitake T, Usui S, Saegusa M, Kitamura M, Uchino H, Hirose T:  A case of lean polycystic ovary syndrome with early stage of type 1 diabetes successfully treated with metformin.  Endocrine Journal  63 (2) :193 -198 , 2016
5. Yoshino H, Kawakami K, Yoshino G, Sawada K:  Case of anal fistula with Fournier's gangrene in an obese type 2 diabetes mellitus patient.  J Diabetes Investigation  7 (2) :276 -278 , 2016
6. Hirose T, Teramoto T, Abe K, Taneyama T, the J-BENEFIT study group:  Determinants of Bezafibrate-induced Improvements in LDL Cholesterol in Dyslipidemic Patients with Diabetes.  Journal of atherosclerosis and thrombosis  22 (7) :676 -684 , 2015
総説及び解説
1. 熊代尚記:  GLP-1 受容体作動薬との併用は有効か?.  Medical View Point  36 (12) :4 , 2015
2. 宮城匡彦, 弘世貴久:  【SGLT2阻害薬を再評価する-明らかになってきた効果と副作用-】 臨床試験や実臨床からわかってきたSGLT2阻害薬の効果 国内の臨床試験の結果から.  Progress in Medicine  36 (2) :195 -200 , 2016
3. 弘世貴久, 内野泰:  グリニド系速効型インスリン分泌促進薬.  medicina  53 (1) :30 -33 , 2016
4. 熊代尚記, 弘世貴久:  リスク・ベネフィット比からみたSGLT2阻害薬の適正使用を考える.  モダンフィジシャン  36 (2) :105 -110 , 2016
5. 内野泰, 弘世貴久:  グリニド.  レジデント  95 (vol9. No.2) :39 -44 , 2016
6. 吉川芙久美, 弘世貴久:  DPP-4阻害薬の正しい使い方.  レジデントノート  17 (13) :2479 -2482 , 2015
7. 熊代尚記, 弘世貴久:  SGLT2阻害薬のポジショニング~適する患者像とは.  月刊糖尿病  7 (7) :59 -67 , 2015
8. 弘世貴久:  インスリン デグルデクの用量調節のコツ.  新薬と臨牀  64 (8) :28 -32 , 2015
9. 内野泰, 弘世貴久:  Ⅲ経口糖尿病薬の使い方Update 4 SU薬・グリニド薬.  診断と治療  104 (増刊号) :106 -110 , 2016
10. 鴫山文華, 弘世貴久:  【糖尿病治療の現在と未来】 インスリンとGLP-1受容体作動薬の使い方Update 持効型インスリン.  診断と治療  104 (増刊号) :50 -55 , 2016
11. 内野泰, 弘世貴久:  腎臓の糖ホメオスターシスへの役割破綻.  糖尿病診療マスター  13 (5) :384 -388 , 2015
12. 安藤恭代, 弘世貴久:  注射製剤.  内科  115 (4) :605 -608 , 2015
13. 坪井久美子:  視診・触診・聴診, そして超音波.  日本甲状腺学会雑誌  6 (1) :73 -74 , 2015
14. Terauchi Y, Koyama M, Cheng X, Takahashi Y, Riddle C.M., Bolli B. G., Hirose T:  New insulin glargine 300 U/ml versus glargine 100U/ml in Japanese people with type 2 diabetes using basal insulin and oral antihyperglycaemic drugs: glucose control and hypoglycaemia in a randomized controlled trial(EDITION JP 2).  DIABETES, OBESITY AND METABOLISM  18 (4) :366 -374 , 2016
15. Matsuhisa M, Koyama M, Cheng X, Takahashi Y, Riddle C.M., Bolli B. G., Hirose T:  New Insulin glargine 300U/ml versus glargine 100U/ml in Japanese adults with type 1 diabetes using basal and mealtime insulin: glucose contorol and hypoglycaemia in a randomized controlled trial(EDITION JP 1).  DIABETES, OBESITY AND METABOLISM  18 (4) :375 -383 , 2016
16. Hirose T:  Deveropment of new basal insulin peglispro(LY2605541) ends in a disappointing result.  The Japan Diabetes Society 2016  7 (1) :16 -17 , 2016
17. Hirose T.:  Progress in Insulin Therapy: The Impact of Basal Insulin.  Toho Journal of Medicine  2 (1) :1 -7 , 2016
症例報告
1. Sasaki Y, Nakata K, Suzuki K, Ando Y:  Pituitary apoplexy presenting with anorexia and hyponatraemia.  BMJ case reports  2015 :bcr-2014-209120 , 2015
その他
1. 熊代尚記:  食前食後の血糖を意識した糖尿病治療.  星音(蒲田医師会雑誌)  (94) :62 -64 , 2016
2. 弘世貴久:  糖尿病治療、何が変わって、何が変わっていないのか?.  内科  115 (4) :524 -526 , 2015
3. 熊代尚記, 弘世貴久:  SGLT2阻害薬の臨床データとエビデンス(新聞記事).  薬事日報  (11568) :8 , 2015
■ 著書
1. 芳野弘, 弘世貴久(分担):  Q5 最近忘れっぽいのですが, これって認知症なのですか?.  糖尿病ケア  29-31.  MCメディカ出版,  大阪, 2016
2. 芳野弘, 弘世貴久(分担):  Q5 認知症になって, 過食するようになってしまった糖尿病患者さんを, どのようにケアすればよいか教えてください.  糖尿病ケア  43-45.  MCメディカ出版,  大阪, 2016
3. 正井なつ実, 弘世貴久(分担):  インスリン製剤.  Pocket Drugs 2016  384-387.  医学書院,  東京, 2016
4. 弘世貴久:    薬がみえる Vol.2  2-53.  株式会社メディックメディア,  東京, 2015
5. 弘世貴久:  【エビデンスの扉】インスリン投与法が血糖コントロールに与える効果のエビデンス.  最新インスリン療法改訂第2版  121-123.  中山書店,  東京, 2015
6. 弘世貴久:  インスリン導入時の用法と用量の設定.  最新インスリン療法改訂第2版  53-61.  中山書店,  東京, 2015
7. 弘世貴久(編著):    必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  1-200.  南江堂,  東京, 2016
8. 弘世貴久(分担):    小児・思春期糖尿病コンセンサス・ガイドライン  1-315.  南江堂,  東京, 2015
9. 布施友紀恵, 比嘉眞理子(分担):  Ⅰ入院でインスリン導入を始める前に-責任インスリン,追加・基礎インスリン使用時に気をつけること ④追加・基礎インスリン製剤使用時に気を付けること.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  10-16.  南江堂,  東京, 2016
10. 宮城匡彦(分担):  Ⅴブドウ糖(グルコース)入り輸液をマスターする ④ブドウ糖(グルコース)抜きの点滴は行ってよいのか?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  100-102.  南江堂,  東京, 2016
11. 弘世貴久(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ①糖尿病合併症をマスターする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  103-103.  南江堂,  東京, 2016
12. 金澤憲(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ②糖尿病ケトーシスはどう治療するか.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  104-106.  南江堂,  東京, 2016
13. 正井なつ実(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ③糖尿病ケトアシドーシス(DKA)はどう治療するか.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  107-111.  南江堂,  東京, 2016
14. 正井なつ実(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ④DKA改善後のインスリン治療は?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  112-115.  南江堂,  東京, 2016
15. 正井なつ実(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ⑤高浸透圧高血糖症候群はどう治療するか.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  116-119.  南江堂,  東京, 2016
16. 宮城匡彦(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ⑥腎機能障害や慢性腎不全時のインスリン導入のしかた.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  120-125.  南江堂,  東京, 2016
17. 宮城匡彦(分担):  Ⅵ糖尿病合併症をマスターする ⑦末期腎不全(透析期)のインスリン療法では何に注意する?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  126-128.  南江堂,  東京, 2016
18. 弘世貴久(分担):  Ⅶ周術期のインスリン治療をマスターする ①周術期のインスリン治療をマスターする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  129-129.  南江堂,  東京, 2016
19. 金澤憲(分担):  Ⅶ周術期のインスリン治療をマスターする ②経口糖尿病治療薬を服用しているがコントロール不良(HbA1c>7.0%)のとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  130-132.  南江堂,  東京, 2016
20. 金澤憲(分担):  Ⅶ周術期のインスリン治療をマスターする ③混合型インスリンを使用しているとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  133-134.  南江堂,  東京, 2016
21. 吉川芙久美, 比嘉眞理子(分担):  Ⅶ周術期のインスリン治療をマスターする ④術後帰室時のCVIIコントロールのしかた.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  135-138.  南江堂,  東京, 2016
22. 弘世貴久(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ①特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  139-139.  南江堂,  東京, 2016
23. 土方麻衣(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ②中等度~高度肥満合併の場合.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  140-143.  南江堂,  東京, 2016
24. 臼井州樹, 弘世貴久:  2型糖尿病.  糖尿病 最新の治療 2016-2018  142-146.  南江堂,  東京, 2016
25. 安藤恭代(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ③肝硬変・慢性肝疾患の場合-高血糖・低血糖,肝動脈塞栓術や硬化療法後のインスリン変化.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  144-148.  南江堂,  東京, 2016
26. 小林結香(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ④膵臓がんで膵全摘出術後の場合.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  149-152.  南江堂,  東京, 2016
27. 小林結香(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ⑤高齢・認知症患者の場合-施設への転院のしかた.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  153-156.  南江堂,  東京, 2016
28. 吉川芙久美(分担), 比嘉眞理子(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ⑥低血糖を繰り返す場合のチェックポイント.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  157-162.  南江堂,  東京, 2016
29. 伊賀涼(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ⑦経口・点滴ステロイドを使用しているとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  163-172.  南江堂,  東京, 2016
30. 弘世貴久(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ①いよいよ,インスリン導入!.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  17-17.  南江堂,  東京, 2016
31. 伊賀涼(分担):  Ⅷ特殊な状態や患者のインスリン治療をマスターする ⑧妊婦はとくに注意!.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  173-176.  南江堂,  東京, 2016
32. 内野泰(分担):  Ⅸ1型糖尿病のインスリン治療をマスターする ①1型糖尿病のインスリン治療をマスターする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  177-190.  南江堂,  東京, 2016
33. 土方麻衣(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ②未治療糖尿病患者にbasal-bolus療法を導入するには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  18-21.  南江堂,  東京, 2016
34. 弘世貴久(分担):  Ⅰ入院でインスリン導入を始める前に-責任インスリン,追加・基礎インスリン使用時に気をつけること ①入院でインスリン導入を始める前に.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  2-2.  南江堂,  東京, 2016
35. 金澤憲(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ③経口糖尿病薬,GLP-1受容体作動薬使用時にbasal-bolus療法を導入するには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  22-25.  南江堂,  東京, 2016
36. 八木智子(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ④混合型インスリン使用時にbasal-bolus療法に切り替えるには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  26-28.  南江堂,  東京, 2016
37. 鴫山文華(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ⑤インスリン導入のために入院で何をするか?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  29-34.  南江堂,  東京, 2016
38. 弘世貴久(分担):  Ⅰ入院でインスリン導入を始める前に-責任インスリン,追加・基礎インスリン使用時に気をつけること ②これだけは押さえたい,basal-bolus療法の基本.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  3-5.  南江堂,  東京, 2016
39. 鴫山文華(分担):  【Column】②入院して患者に何を学んでもらうか.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  33-33.  南江堂,  東京, 2016
40. 鴫山文華(分担):  Ⅱいよいよ,インスリン導入! ⑥インスリンスライディングスケールの導入-著明高血糖のとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  35-38.  南江堂,  東京, 2016
41. 弘世貴久(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ①糖毒性が解除されたあとにすること.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  39-40.  南江堂,  東京, 2016
42. 八木智子(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ②basal-bolus療法やBasal2Plusを継続するとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  41-43.  南江堂,  東京, 2016
43. 布施友紀恵, 比嘉眞理子(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ③basal-bolus療法から混合型インスリン(Low-, Mid-, High-Mix)に切り替えるには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  44-48.  南江堂,  東京, 2016
44. 宮城匡彦(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ④basal-bolus療法からライゾデグ®配合注に切り替えるには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  49-52.  南江堂,  東京, 2016
45. 臼井州樹(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ⑤basal-bolus療法からGLP-1受容体作動薬に切り替えるには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  53-57.  南江堂,  東京, 2016
46. 臼井州樹(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ⑥basal-bolus療法に経口糖尿病治療薬を併用するとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  58-62.  南江堂,  東京, 2016
47. 土方麻衣(分担):  Ⅰ入院でインスリン導入を始める前に-責任インスリン,追加・基礎インスリン使用時に気をつけること ③責任インスリン,どう考える?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  6-9.  南江堂,  東京, 2016
48. 八木智子(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ⑦basal-bolus療法からBasal PlusやBOTへステップダウンするとき.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  63-66.  南江堂,  東京, 2016
49. 八木智子(分担):  Ⅲ糖毒性が解除されたあとにすること ⑧basal-bolus療法から経口糖尿病治療薬に切り替えるには?.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  67-70.  南江堂,  東京, 2016
50. 弘世貴久(分担):  Ⅳ退院にまつわるエトセトラ~食後血糖チェック,夜間,退院時指導,次の外来までのアルゴリズム ①退院にまつわるエトセトラ.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  71-71.  南江堂,  東京, 2016
51. 臼井州樹(分担):  Ⅳ退院にまつわるエトセトラ~食後血糖チェック,夜間,退院時指導,次の外来までのアルゴリズム ②退院前には食後血糖値のチェックを!.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  72-74.  南江堂,  東京, 2016
52. 鴫山文華(分担):  Ⅳ退院にまつわるエトセトラ~食後血糖チェック,夜間,退院時指導,次の外来までのアルゴリズム ③退院時指導はこうする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  75-77.  南江堂,  東京, 2016
53. 鴫山文華(分担):  Ⅳ退院にまつわるエトセトラ~食後血糖チェック,夜間,退院時指導,次の外来までのアルゴリズム ④退院2週間後に外来受診するまでのアルゴリズム.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  78-80.  南江堂,  東京, 2016
54. 弘世貴久(分担):  Ⅴブドウ糖(グルコース)入り輸液をマスターする ①ブドウ糖(グルコース)入り輸液をマスターする.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  82-83.  南江堂,  東京, 2016
55. 熊代尚記(分担):  Ⅴブドウ糖(グルコース入り)輸液をマスターする ②食止め・末梢輸液時のインスリン療法(点内注)の基本.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  84-94.  南江堂,  東京, 2016
56. 吉川芙久美, 比嘉眞理子(分担):  Ⅴブドウ糖(グルコース)入り輸液をマスターする ③高カロリー輸液時のインスリン療法(CVII)の基本.  必ずうまくいく! 入院インスリン治療 マスターブック ~あらゆるシチュエーションへの対応力をこの一冊で!  95-99.  南江堂,  東京, 2016
57. 田崎麻衣, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】19 メタボリックシンドローム時の2型糖尿病薬物治療の注意点はありますか?.  処方Q&A 糖尿病  45-46.  南山堂,  東京, 2015
58. 田崎麻衣, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】20 肥満ややせ形の2型糖尿病の薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  47-48.  南山堂,  東京, 2015
59. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】21 抗肥満薬の糖代謝に及ぼす影響について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  49-50.  南山堂,  東京, 2015
60. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】22 妊娠前から妊娠中、分娩後の糖尿病薬物療法について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  51-52.  南山堂,  東京, 2015
61. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】23 不安定糖尿病時の薬物投与設計について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  53-54.  南山堂,  東京, 2015
62. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】24 緩徐進行1型糖尿病(SPIDDM)に対する治療の流れを教えてください.  処方Q&A 糖尿病  55-56.  南山堂,  東京, 2015
63. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】25 劇症1型糖尿病に対する治療の流れを教えてください.  処方Q&A 糖尿病  57-58.  南山堂,  東京, 2015
64. 内野泰:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】26 糖毒性中と糖毒性解除後の薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  59-60.  南山堂,  東京, 2015
65. 八木智子, 内野泰, 弘世貴久:  第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】27 耐糖能異常時における薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  61-62.  南山堂,  東京, 2015
66. 八木智子, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】28 食後過血糖に対する薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  63-64.  南山堂,  東京, 2015
67. 八木智子, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】29 インスリン抵抗性に対する薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  65-66.  南山堂,  東京, 2015
68. 八木智子, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】30 インスリン分泌能低下に対する薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  67-68.  南山堂,  東京, 2015
69. 八木智子, 内野泰, 弘世貴久:  【第3章 糖尿病治療で注意すべき病態】31 ステロイド糖尿病の薬物治療について教えてください.  処方Q&A 糖尿病  69-70.  南山堂,  東京, 2015
70. 内野泰, 熊代尚記:    糖尿病治療薬最新メソッド  1-331.  日本医事新報社,  東京, 日本, 2016
71. 小林結香(分担):  1 肥満度から考える治療法-3 ここ数年で体重増。健診で引っかかった30歳代サラリーマン.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  10-13.  日本医事新報社,  東京, 2016
72. 芳野弘(分担):  5 空腹時から考える治療法-3 200mg/dl以上、典型的な糖尿病患者、できることはまだあるか.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  106-109.  日本医事新報社,  東京, 2016
73. 須江麻里子(分担):  6 食後血糖から考える治療法-2 肥満+食後高血糖.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  126-129.  日本医事新報社,  東京, 2016
74. 池原佳世子(分担):  6 食後血糖から考える治療法-3 痩せ+食後高血糖.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  130-133.  日本医事新報社,  東京, 2016
75. 芳野弘(分担):  6 食後血糖から考える治療法-5 食後高血糖の持続時間が長い.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  138-141.  日本医事新報社,  東京, 2016
76. 内野泰(分担):  1 肥満度から考える治療法-4 中等度肥満、経口薬服用中だが、HbA1c下がらず.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  14-17.  日本医事新報社,  東京, 2016
77. 小林結香(分担):  7 罹病期間から考える治療法-1 5年、服薬アドヒアランス最悪.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  146-149.  日本医事新報社,  東京, 2016
78. 内野泰(分担):  7 罹病期間から考える治療法-3 20年、インスリン療法への切り替え時期に悩む.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  154-157.  日本医事新報社,  東京, 2016
79. 安藤恭代(分担):  7 罹病期間から考える治療法-4 30年、合併症対策に苦慮.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  158-161.  日本医事新報社,  東京, 2016
80. 宮城匡彦(分担):  8 腎障害の程度から考える治療法-2 腎機能が低下してきた経口薬治療中の患者.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  174-177.  日本医事新報社,  東京, 2016
81. 金口桃子(分担):  8 腎障害の程度から考える治療法-3 高血圧・高血糖ともに改善せず.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  178-181.  日本医事新報社,  東京, 2016
82. 安藤恭代(分担):  1 肥満度から考える治療法-5 痩せ、食事も運動も守られているにもかかわらずコントロール不良.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  18-21.  日本医事新報社,  東京, 2016
83. 宮城匡彦(分担):  8 腎障害の程度から考える治療法-5 第5期・透析中.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  186-189.  日本医事新報社,  東京, 2016
84. 内野泰(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-1 自律神経障害が出てきて訴えが多くなった。指導が難しい高齢女性.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  194-197.  日本医事新報社,  東京, 2016
85. 宮城匡彦(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-2 しびれる、眠れない、気分が滅入る….  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  198-201.  日本医事新報社,  東京, 2016
86. 須江麻里子(分担):  1 肥満度から考える治療法-1 高度肥満、運動嫌い、食欲旺盛な中年男性.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  2-5.  日本医事新報社,  東京, 2016
87. 安藤恭代(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-3 妊婦。血糖をコントロールしているのに、網膜症が….  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  202-205.  日本医事新報社,  東京, 2016
88. 鴫山文華(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-4 足病変の危険性を察知。内科医としてできることは….  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  206-209.  日本医事新報社,  東京, 2016
89. 須江麻里子(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-5 高齢者の頻回に繰り返す低血糖昏睡.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  210-213.  日本医事新報社,  東京, 2016
90. 吉川芙久美(分担):  9 糖尿病合併症から考える治療法-6 眼が見えない。視力低下あり.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  214-217.  日本医事新報社,  東京, 2016
91. 伊賀涼(分担):  10 その他の合併症・併発症から考える治療法-1 感染症が慢性化。手に負えない….  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  222-225.  日本医事新報社,  東京, 2016
92. 布施友紀恵(分担):  10 その他の合併症・併発症から考える治療法-4 他にも血糖を左右する要因あり.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  234-237.  日本医事新報社,  東京, 2016
93. 須江麻里子(分担):  10 その他の合併・併発症から考える治療法-5 悪性腫瘍と糖尿病.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  238-241.  日本医事新報社,  東京, 2016
94. 芳野弘(分担):  10 その他の合併症・併発症から考える治療法-6 認知症あり.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  242-245.  日本医事新報社,  東京, 2016
95. 鴫山文華(分担):  11 薬剤を整理したい(このケースならこう変えられる)-1 副作用のためα-GIが使えない軽度糖尿病患者.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  250-253.  日本医事新報社,  東京, 2016
96. 内野泰(分担):  11 薬剤を整理したい(このケースならこう変えられる)-2 SU薬一本やりで10年。もっとモダンな治療を.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  254-257.  日本医事新報社,  東京, 2016
97. 金澤憲(分担):  11 薬剤を整理したい(このケースならこう変えられる)-3 DPP-4阻害薬の切れ味が悪い.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  258-261.  日本医事新報社,  東京, 2016
98. 内野泰(分担):  11 薬剤を整理したい(このケースならこう変えられる)-4 メトホルミン不発、次は、その次は.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  262-265.  日本医事新報社,  東京, 2016
99. 宮城匡彦(分担):  11 薬剤を整理したい(このケースならこう変えられる)-6 インスリンをやめたい・回数を減らしたい.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  270-273.  日本医事新報社,  東京, 2016
100. 熊代尚記:  BOTで上手くいかないとき.  糖尿病治療薬最新メソッド  278-281.  日本医事新報社,  東京, 日本, 2016
101. 熊代尚記:  SPIDDM(緩徐進行1型糖尿病).  糖尿病治療薬最新メソッド  286-289.  日本医事新報社,  東京, 日本, 2016
102. 須江麻里子(分担):  12 特殊な糖尿病-2 妊娠糖尿病.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  290-293.  日本医事新報社,  東京, 2016
103. 内野泰(分担):  12 特殊な2型糖尿病-3 小児の2型糖尿病.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  294-297.  日本医事新報社,  東京, 2016
104. 吉川芙久美(分担):  2 HbA1cから考える治療法-2 超高齢者、どこにHbA1cの目標を置くべきか.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  30-33.  日本医事新報社,  東京, 2016
105. 安藤恭代(分担):  13 その他のケース-2 インスリンは絶対イヤと言い張る.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  306-309.  日本医事新報社,  東京, 2016
106. 宮城匡彦(分担):  13 その他のケース-3 運動ができない.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  310-313.  日本医事新報社,  東京, 2016
107. 内野泰(分担):  13 その他のケース-4 すべてのパラメータが微妙.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  314-317.  日本医事新報社,  東京, 2016
108. 熊代尚記:  特別な糖尿病(内分泌疾患を伴う2型糖尿病).  糖尿病治療薬最新メソッド  318-321.  日本医事新報社,  東京, 日本, 2016
109. 池原佳世子(分担):  13 その他のケース-6 独り暮らしで自己管理できない.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  322-325.  日本医事新報社,  東京, 2016
110. 内野泰(分担):  2 HbA1cから考える治療法-3 HbA1cが期待したほど下がらない。期待した経口薬があまり効かない.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド  34-37.  日本医事新報社,  東京, 2016
111. 布施友紀恵(分担):  2 HbA1cから考える治療法-4 HbA1cが変動するが、理由不明.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  38-41.  日本医事新報社,  東京, 2016
112. 須江麻里子(分担):  2 HbA1cから考える治療法-5 30歳代、HbA1c安定だが、もう少しコントロールが必要.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  42-45.  日本医事新報社,  東京, 2016
113. 宮下菜穂子(分担):  3 年齢から考える治療法-1 若年.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  50-53.  日本医事新報社,  東京, 2016
114. 伊賀涼(分担):  3 年齢から考える治療法-2 30歳代.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  54-57.  日本医事新報社,  東京, 2016
115. 金口桃子(分担):  1 肥満度から考える治療法-2 肥満を気にする中年女性、インスリン拒否.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  6-9.  日本医事新報社,  東京, 2016
116. 伊賀涼(分担):  3 年齢から考える治療法-5 90歳超.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  66-69.  日本医事新報社,  東京, 2016
117. 安藤恭代(分担):  4 職業から考える治療法(運動不足・肉体労働・不規則な生活など)-1 接待の多いビジネスマン.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  74-77.  日本医事新報社,  東京, 2016
118. 宮下菜穂子(分担):  4 職業から考える治療法(運動不足・肉体労働・不規則な生活など)-2 建設現場・肉体労働者.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  78-81.  日本医事新報社,  東京, 2016
119. 宮城匡彦(分担):  4 職業から考える治療法(運動不足・肉体労働・不規則な生活など)-3 医療従事者、夜勤あり.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  82-85.  日本医事新報社,  東京, 2016
120. 安藤恭代(分担):  4 職業から考える治療法(運動不足・肉体労働・不規則な生活など)-5 座ったままほとんど動かない頭脳労働者.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  90-93.  日本医事新報社,  東京, 2016
121. 小林結香(分担):  5 空腹時血糖から考える治療法-1 110mg/dL以上、治療歴なし.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  98-101.  日本医事新報社,  東京, 2016
122. 芳野弘, 弘世貴久(分担):  【新時代の臨床糖尿病学(上)-より良い血糖管理をめざして-】 糖尿病治療 薬物療法 経口糖尿病治療薬 速効型インスリン分泌促進薬.  日本臨牀  517-522.  日本臨牀社,  大阪, 2016
123. Hirose T.:  Progress in Insulin Therapy: The Impact of Basal Insulin.  Toho J Med  1-7.  杏林社,  東京, 2016
124. 金澤憲(分担):  2 HbA1cから考える治療法-1 HbA1cが高止まり、薬物療法に迷う.  まずはこうする!次の一手はこれだ!糖尿病治療薬最新メソッド第2版  26-29.  日本医事新報社,  東京, 2016
■ 学会発表
国内学会
1. ◎弘世貴久: インスリンアナログ製剤が可能にした安全で効果的な外来インスリン導入.  第50回糖尿病学の進歩,  東京,  2016/02
2. ◎弘世貴久: Patient-centered insulin therapy
患者を中心に捉えた2型糖尿病のインスリン治療.  第50回糖尿病学の進歩,  東京,  2016/02
3. ◎内野泰: 2型糖尿病に対する薬物療法の最前線 進んでいくインスリン治療選択肢とその注意点.  第50回糖尿病学の進歩,  東京,  2016/02
4. ◎近藤真衣, 齋藤淳, 上田絢美, 八木智子, 古家美菜絵, 中井一貴, 鈴木陽彦, 杉澤千穂, 鶴谷裕也, 大村昌夫, 西川哲男: PPNADに伴う屈伸具症候群に対して一側半副腎切除を行ったCarney complexの1例.  第23回日本ステロイドホルモン学術集会,  倉敷,  2016/01
5. ◎八木智子, 齋藤淳, 角田幸雄, 古家美菜絵, 中井一貴, 近藤真衣, 上田絢美, 鈴木陽彦, 杉澤千穂, 鶴谷悠也, 大村昌夫, 笹野公伸, 西川哲男: 原発性アルドステロン症とサブクリニカルクッシング症候群(SCS)を呈するMEN1型に合併した副腎皮質癌の1例.  第23回日本ステロイドホルモン学術集会,  倉敷,  2016/01
6. ◎原田万里奈, 大平暁生, 宮下菜穂子, 金口桃子, 土井綾乃, 山下馨, 一城貴政, 大内博美, 比嘉眞理子: 重症低血糖をきたした抗インスリン抗体陽性の2型糖尿病の一例.  第53回 日本糖尿病学会 関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
7. ◎弘世貴久: インスリン療法のこれまでとこれから.  第53回 日本糖尿病学会 関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
8. ◎鶴谷悠也, 八木智子, 鈴木陽彦, 齊藤淳, 大村昌夫, 西川哲男: 化膿性胸鎖関節炎に伴い著しい高血糖を来たした一例.  第53回 日本糖尿病学会 関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
9. ◎土方麻衣, 熊代尚記, 五十嵐弘之, 岩田葉子, 覺前佑紀, 金澤憲, 吉川芙久美, 臼井州樹, 宮城匡彦, 内野泰, 弘世貴久: 肝外門脈閉塞症合併糖尿病に対してSGLT2阻害薬が有効であった一例.  第53回 日本糖尿病学会 関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
10. ◎五十嵐弘之, 芳野弘, 熊代尚記, 内野泰, 川上恭子, 芳野原, 弘世貴久: 糖尿病患者の「隠れ」認知症についての検討.  第53回日本糖尿病学会関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
11. ◎池田恭子, 臼井州樹, 五月女祐一, 中西 将, 下田正人, 芳野弘, 宮城匡彦, 熊代尚記, 内野泰, 弘世貴久: 短期糖尿病教育入院(糖尿病ドック)におけるポーションコントロール導入の有用性.  第53回日本糖尿病学会関東甲信越地方会,  横浜,  2016/01
12. ◎蜂須賀誠人, 原田万里奈, 大平暁生, 宮下菜穂子, 金口桃子, 土井綾乃, 山下馨, 大内博美, 一城貴政, 比嘉眞理子: バラシクロビル投与により急性腎不全を呈した高齢糖尿病患者の1例.  第620回日本内科学会関東地方会,  東京,  2015/12
13. ◎覺前佑紀, 安藤恭代, 橋本絢菜, 布施友紀恵, 吉川芙久美, 宮城匡彦, 熊代尚記, 内野泰, 弘世貴久: 診断に長時間を要した両側副腎腫大を伴う不明熱の一例.  第25回臨床内分泌Update,  東京,  2015/11
14. ◎一城貴政, 金口桃子, 宮下菜穂子, 原田万里奈, 大平暁生, 山下馨, 大内博美, 比嘉眞理子: ACTH負荷の有無とAVSによる原発性アルドステロン症病型診断.  第25回臨床内分泌代謝Update,  東京,  2015/11
15. ◎熊代尚記, 鴫山文華, 力武崇之, 臼井州樹, 三枝美智子, 北村衛, 内野泰, 弘世貴久: メトホルミンが奏功した、早期1型糖尿病合併、非肥満PCOSの一例.  第25回臨床内分泌代謝Update,  東京,  2015/11
16. ◎古家美菜絵, 齋藤淳, 中井一貴, 上田絢美, 八木智子, 鈴木陽彦, 杉澤千穂, 鶴谷悠也, 大村昌夫, 角田幸雄, 山田正三, 井下尚子, 西川哲男: 異なる表現型をとったCarney complexの兄弟例.  第25回臨床内分泌代謝Update,  東京,  2015/11
17. ◎五十嵐弘之, 芳野弘, 土方麻衣, 石原亮太, 武田慶, 安藤恭代, 熊代尚記, 内野泰, 坪井久美子, 弘世貴久: 透析患者で認められた成人発症の急性化膿性甲状腺炎の一例.  第25回臨床内分泌代謝Update,  東京,  2015/11
18. ◎土方麻衣, 安藤恭代, 熊代尚記, 内野泰, 坪井久美子, 弘世貴久: AIDS治療中に発症しヨウ化カリウム単独で治療したバセドウ病.  第25回臨床内分泌代謝Update,  東京,  2015/11
19. ◎原田万里奈, 大平暁生, 金口桃子, 宮下菜穂子, 土井綾乃, 山下馨, 一城貴政, 大内博美, 比嘉眞理子: 薬物療法 SGLT2阻害薬の多面的副反応の検討-脂質代謝・レニン-アルドステロン系への影響について.  第30回日本糖尿病合併症学会,  名古屋,  2015/11
20. ◎大平暁生, 原田万里奈, 金口桃子, 宮下菜穂子, 土井綾乃, 山下馨, 一城貴政, 大内博美, 比嘉眞理子: 症例 インスリン自己免疫症候群の2症例.  第30回日本糖尿病合併症学会,  名古屋,  2015/11
21. ◎金口桃子, 原一, 田中仁英, 大江健二: 血液透析中に非アルコール性Wernicke脳症を発症した男性例.  日本内科学会関東支部主催の第619回関東地方会,  東京,  2015/11
22. ◎久保田伊哉, 坪井久美子, 浅田俊樹, 乾山光子, 尾作忠知, 馬越俊輔, 金澤真作, 緒方秀昭, 三上哲夫, 赤坂喜清, 渋谷和俊, 金子弘真: 心臓腫瘍切除後に診断した甲状腺未分化多形肉腫の1例.  第48回日本甲状腺外科学会学術集会,  東京,  2015/10
23. ◎馬越俊輔, 久保田伊哉, 尾作忠知, 緒方秀昭, 坪井久美子, 渋谷和俊: Cowden 症候群で甲状腺腫を合併した1例.  第48回日本甲状腺外科学会学術集会,  東京,  2015/10
24. ◎芳野弘, 弘世貴久, 川上恭子, 芳野原: 糖尿病患者の偶然に判明した認知症合併例についての検討.  第34回日本認知症学会総会,  青森,  2015/10
25. ◎石井孝政, 佐々木陽典, 富田快, 覺前佑紀, 土方麻衣, 城戸秀倫, 前田 正, 瓜田純久, 中嶋 均: 伝染性単核球症にて入院し,入院後に肺炎とA群溶連菌感染を発症した一例..  第11回日本病院総合診療医学会学術総会,  奈良,  2015/09
26. ◎上田絢美, 齋藤淳, 井上浩輔, 小野正人, 桐山加奈子, 古家美菜絵, 中井一貴, 近藤真衣, 八木智子, 鈴木陽彦, 杉澤千穂, 鶴谷悠也, 大村昌夫, 西川哲男: 褐色細胞腫を合併したアルドステロン産生腺腫の1例.  第16回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会,  千葉,  2015/09
27. ◎吉川芙久美, 山下薫, 比嘉眞理子, 大平暁生, 原田万里奈, 布施友紀恵, 大内博美, 一城貴政: 非アルコール性脂肪肝疾患(NAFLD)合併2型糖尿病患者における血中脂肪酸分画の検討.  第2回肝臓と糖尿病・代謝研究会,  下関,  2015/05
28. ◎熊代尚記, 鴫山文華, 弘世貴久, Varman S, Shulman G: 非アルコール性脂肪肝におけるインスリン抵抗性の病態と脂肪酸のエステル化の意義.  第2回肝臓と糖尿病・代謝研究会,  下関,  2015/05
29. ◎伊賀涼, 内野泰, 吉原彩, 宮城匡彦, 臼井州樹, 熊代尚記, 安藤恭代, 弘世貴久: 1型糖尿病基礎インスリン補充でのグラルギン(IGla)とデグルデク(IDEg)朝1回投与の有効性と安全性の検討(DIRECT-1).  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
30. ◎弘世貴久: 巌流島ディベート(D1)【SU薬は過去の薬剤なのか】SU薬はもう不要である.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
31. ◎弘世貴久: それで本当に良いのか!?糖尿病合併脂質異常症の薬物療法を再考する.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
32. ◎佐藤源記, 今井健二郎, 板谷美穂, 関根信夫: 2型糖尿病患者における回復期リハビリテーションによる血糖改善効果の検討.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
33. ◎鴫山文華, 伊賀涼, 熊代尚記, 臼井州樹, 宮城匡彦, 安藤恭代, 内野泰, 弘世貴久: 2型糖尿病基礎インスリン補充でのグラルギン(IGla)とデグルデク(IDEg)朝1回投与の有効性と安全性の検討(DIRECT-2).  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
34. ◎宗杏奈, 坂口一彦, 中村友昭, 廣田勇士, 来住稔, 西海智子, 黒木康雄, 高部倫敬, 原賢太, 竹内健人, 芳野弘, 横田一樹, 小川渉: BOT療法効果不十分例に対するLixisenatideまたはVidagliptinのインスリン併用効果の比較検討(GLP-ONE KOBE Study).  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
35. ◎大内博美, 大平暁生, 原田万里奈, 布施友紀恵, 吉川芙久美, 山下馨, 一城貴政, 比嘉眞理子: 妊娠糖尿病の治療方法によるその臨床像及び分娩後の耐糖能異常についての比較検討.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
36. ◎比嘉眞理子, 大平暁生, 原田万里奈, 布施友紀恵, 吉川芙久美, 山下馨, 大内博美, 一城貴政: 糖尿病地域連携パスを用いた糖尿病患者の合併症予防の取り組み.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
37. ◎布施友紀恵, 原田万里奈, 大平暁生, 吉川芙久美, 山下馨, 大内博美, 一城貴政: 食事負荷試験と持続血糖測定(CGM)を用いた低Glycemic Index食品の血糖改善効果の検討.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
38. ◎芳野弘, 川上恭子, 児玉愛衣, 小林美和, 八田友見, 高濱美弥, 竹本昌代, 岡田初美, 芳野原, 弘世貴久: 膵β細胞機能で評価したリナグリプチンの効果.  第58回日本糖尿病学会年次学術集会,  下関,  2015/05
39. ◎一城貴政, 原田万里奈, 大平暁生, 吉川芙久美, 布施友紀恵, 山下馨, 大内博美, 比嘉眞理子: 副腎静脈サンプリングによる原発性アルドステロン症病型診断の問題点.  第88回日本内分泌学会学術総会,  東京,  2015/04
40. ◎一城貴政, 上芝元, 三宅吉博, 柳瀬敏彦: 副腎偶発腫長期疫学調査-厚労省研究班全国疫学調査結果より-.  第88回日本内分泌学会学術総会,  東京,  2015/04
41. ◎大平暁生, 原田万里奈, 吉川芙久美, 布施友紀恵, 山下馨, 大内博美, 一城貴政, 比嘉眞理子: インスリン自己免疫症候群の1例.  第88回日本内分泌学会学術総会,  東京,  2015/04
国際学会
1. Uchino H, Kanazawa K, Iga R, Miyagi M, Usui S, Kumashiro N, Hirose T: Glycemic Variability and Feasibility of Degludec(IDeg) and glargine(IGlar) on the Morning Insulin Application Regimen in Type 1 Diabetes(DIRECT-1).  75th Scientific Sessions American Diabetes Association (ADA) 2015,  Boston, MA, United States,  2015/06
2. ◎Yoshino H, Kawakami K, Yoshino G, Hirose T: Comparison of Intact proinsulin/insulin ratio between the non-elderly and elderly diabetic patients.  5th Asian Association for the Study of Diabetes(AASD),  香港,  2015/11
3. ◎Shigiyama F, Kumashiro N, Andou Y, Uchino H, Tsuboi K, Hirose T: THE EFFICACY OF ORAL IODINE FOR THE TREATMENT OF AUTONOMOUSLY FUNCTIONING THYROID NODULES(AFTNS).  85th Annual Meeting of the American Thyroid Association,  Florida, USA,  2015/10
4. ◎Matsushita M, Koyama M, Cheng X, Sumi M, Hirose T, on behalf of the EDITION JP 1 Study Group: Sustained glycaemic control and less hypoglycaemia with new insulin glargine 300 U/ml versus glargine 100U/ml over 1 year in Japanese people type 1 diabetes mellitus (EDITION JP 1).  51st ANNUAL MEETING EASD(European association for the Study of Diabetes),  Stockholm, Sweden,  2015/09
5. ◎Nishimura A, Usui S, Kumashiro N, Uchino H, Yamato A, Yasuda D, Okubo M, Mori Y, Hirose T: Efficacy and safety of repaglinide added to sitagliptin in Japanese patients with type 2 diabetes: a randomised 24 week open-label trial.  51st ANNUAL MEETING EASD(European association for the Study of Diabetes),  Stockholm, Sweden,  2015/09
6. ◎Terauchi Y, Koyama M, Cheng X, Sumi M, Hirose T, on behalf of the EDITION JP 2 Study Group: Sustained glycaemic control and less hypoglycaemia over 1y with new insulin glargine 300 U/ml vs glargine 100U/ml in Japanese type 2 diabetes mellitus people on basal insulin + OAD(s) (EDITION JP 2).  51st ANNUAL MEETING EASD(European association for the Study of Diabetes),  Stockholm, Sweden,  2015/09
その他
1. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影-その影を払拭する!-.  Changing Diabetes in SHONAN,  藤沢,  2016/03
2. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影-その影を払拭する!-.  Changing Diabetes,  東京,  2016/03
3. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影-その影を払拭する!-.  Diabetes Injection Seminar,  神戸,  2016/03
4. ◎弘世貴久: 持効型溶解インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  Diabetes Seminar,  千葉,  2016/03
5. ◎芳野弘: 高齢者医療の観点から週1製剤の有用性を考える.  Diabetes Small Meeting,  東京,  2016/03
6. ◎弘世貴久: 最新の糖尿病薬物治療について.  グリニドを再考する会,  大分,  2016/03
7. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  羽咋郡市糖尿病地域連携協議会講演会 第164回羽咋郡市医師会学術フォーラム,  石川県羽咋市,  2016/03
8. ◎鴫山文華: 日本人NAFLD患者の肝インスリン感受性保持因子としてアディポネクチンとミトコンドリアクエン酸回路が関与する.  第2回 Innovative Forum For Diabetes and Liver disease,  東京,  2016/03
9. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  第2回由利本荘にかほ糖尿病Conference,  秋田,  2016/03
10. ◎弘世貴久: 持効型溶解インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  第38回北大阪臨床糖尿病集談会,  大阪,  2016/03
11. ◎鴫山文華: 合併症予防を見据えたDPP4i、糖尿病予防を見据えた脂肪との共存.  糖尿病Cure懇話会~「アディポネクチン」へのアプローチ~,  東京,  2016/03
12. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  糖尿病 Women's Conference,  横浜,  2016/03
13. ◎吉川芙久美: ENPOWERの研究について.  日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 社内レクチャー,  東京,  2016/03
14. ◎弘世貴久: 糖尿病学の基礎と臨床.  富士フィルムファーマ社外講師フォーラム,  東京,  2016/03
15. ◎熊代尚記: 外来でインスリンを使ってみよう!.  練馬区医師会学術部 内科医会臨床研究会,  東京,  2016/03
16. ◎芳野弘: みんなで考える、わが国の糖尿病と認知症.  DIABETES CARE UPDATE in Kobe 2016,  神戸,  2016/02
17. ◎弘世貴久: 循環器専門医も知っておきたいSGLT2阻害薬処方のABC.  Deep Dive~SGLT2阻害薬の適正使用について考える~,  東京,  2016/02
18. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬の現状と展望.  Diabetes Expert Meeting in Shibuya,  東京,  2016/02
19. ◎弘世貴久: リスクとベネフィットから考える新規糖尿病薬の有効利用~SGLT2阻害薬は本当にコワい薬なのか??~.  Hokkaido Diabetes Update Seminar,  札幌,  2016/02
20. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影-その陰を払拭する!-.  Insulin Injection Conference In Osaka,  大阪,  2016/02
21. ◎熊代尚記: 新たな基礎インスリンとBPT.  Insulin Summit 2016,  東京,  2016/02
22. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  ワーキングマザーのための糖尿病アップデート,  東京,  2016/02
23. ◎芳野弘: 認知症合併の糖尿病患者への関わり.  医療連携講演会,  相模原,  2016/02
24. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  実地臨床糖尿病セミナー,  札幌,  2016/02
25. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をどう活かすか.  大田区糖尿病医療連携協議会,  東京,  2016/02
26. ◎芳野弘, 五十嵐弘之, 熊代尚記, 弘世貴久, 川上恭子, 芳野原: 糖尿病患者における未診断の認知症患者について.  第12回メタボリックシンドローム研究会,  東京,  2016/02
27. ◎芳野弘: 糖尿病患者における未診断の認知症患者について.  第12回東邦メタボリックシンドローム研究会,  東京,  2016/02
28. ◎鴫山文華, 弘世貴久: 日本人NAFLD患者の肝インスリン感受性保持因子としてアディポネクチンとミトコンドリアクエン酸回路が関与する.  第147回東邦医学会例会,  東京,  2016/02
29. ◎力武崇之, 熊代尚記: Ⅰ型糖尿病に合併した多嚢胞卵巣症候群に対する低用量メトホルミン治療の効果.  第147回東邦医学会例会,  東京,  2016/02
30. ◎小林由佳, 安藤恭代, 土方麻衣, 覺前佑紀, 吉川芙久美, 金澤憲, 布施友紀恵, 宮城匡彦, 熊代尚記, 内野泰, 坪井久美子, 弘世貴久: 糖尿病ケトアシドーシス治療中に診断された甲状腺クリーゼの一例.  第18回ゆりかもめ内分泌クリニカルカンファレンス,  東京,  2016/02
31. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影-その陰を払拭する!-.  糖尿病学術講演会,  沖縄,  2016/02
32. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  糖尿病治療フォーラム in 静岡,  静岡,  2016/02
33. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  奈良グリニド研究会,  奈良,  2016/02
34. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影
-その陰を払拭する!-.  配合溶解 インスリン製剤に関するWeb講演会,  東京,  2016/02
35. ◎弘世貴久: ホンキで食後血糖に取り組むための㊙テクニック!?.  グリニド ルネッサンス in 名古屋,  名古屋,  2016/01
36. ◎弘世貴久: ホンキで食後高血糖に取り組むための㊙テクニック!?.  グリニド ルネッサンス in 金沢,  金沢,  2016/01
37. ◎弘世貴久: ホンキで食高血糖に取り組むための㊙テクニック!?.  グリニド ルネッサンス in 大分,  大分,  2016/01
38. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  久慈医師会学術講演会,  久慈,  2016/01
39. ◎熊代尚記: 持効型溶解インスリンを用いた攻めるインスリン療法.  玉川医師会内科医会学術講演会,  東京,  2016/01
40. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  循環器疾患と糖尿病,  東京,  2016/01
41. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  食後代謝異常を考える会,  大分,  2016/01
42. ◎芳野弘: 当院での教育入院の取り組みについて.  第14回糖尿病Team医療研究会,  神戸,  2016/01
43. ◎熊代尚記: 持効型インスリンとGLP-1受容体作動薬の特性を最大限に活かす併用療法.  第50回日本成人病(生活習慣病)学会学術集会イブニングセミナー1,  東京,  2016/01
44. ◎弘世貴久: 患者の目線からみた無理のないインスリン導入のすすめ.  長崎市北部糖尿病勉強会,  長崎,  2016/01
45. ◎熊代尚記: インスリン抵抗性と脂肪肝について考える.  糖尿病治療 Up To Date フォーラム,  東京,  2016/01
46. ◎熊代尚記: 脂肪肝とインスリン抵抗性.  Diabetes Forefront ~インスリン抵抗性の様々なメカニズム~,  東京,  2015/12
47. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  Insulin Summit 2015,  東京,  2015/12
48. ◎熊代尚記: 2型糖尿病治療におけるトレシーバとビクトーザの位置づけ~Victory療法で糖尿病に打ち勝つ!~.  changing diabetes,  横浜,  2015/12
49. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  changing diabetes,  横浜,  2015/12
50. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  ライゾデグ配合注 サテライトダイアログ,  東京,  2015/12
51. ◎熊代尚記: 合併症予防を見据えたGLP-1RAの使い方~食後血糖とBPT~.  リキスミアMReach Web講演会,  Web配信,  2015/12
52. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のすすめ.  松山市糖尿病スキルアップセミナー,  松山,  2015/12
53. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病を臨床現場でどう生かすか? -市販後浮かび上がるSGLT2阻害薬の秘めたる底力-.  第33回大阪糖尿病研究会,  大阪,  2015/12
54. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  第7回糖尿病治療を考える会,  盛岡,  2015/12
55. ◎弘世貴久: Insulin Therapy Symposium in 鳥取.  鳥取,  鳥取,  2015/12
56. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病をもっと有効活用しよう!.  糖尿病WEBカンファレンス,  Web配信,  2015/12
57. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  糖尿病診療を考える会 2015,  金沢,  2015/12
58. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  北西部医療圏糖尿病injection座談会,  東京,  2015/12
59. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効利用しよう!.  Diabetes Forum 2015-Clinical Application of New-class Agent for Diabetes-,  東京,  2015/11
60. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効利用しよう!.  Diabetes Treatment Symposium,  盛岡,  2015/11
61. ◎弘世貴久: 患者の目線からみた無理のないインスリン導入のすすめ.  Insulin Injection Conference In Osaka,  大阪,  2015/11
62. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  ~実地医科で考える糖尿病治療~Diabetes Symposium in 四日市,  四日市,  2015/11
63. ◎芳野弘: ~早期発見、介入を目指して~.  みんなで考える糖尿病と認知症,  横浜,  2015/11
64. ◎弘世貴久: 安全かつ効果的な外来インスリン治療とは.  インスリン療法Update,  東京,  2015/11
65. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  ランタスXR WEBカンファレンス,  Web配信,  2015/11
66. ◎熊代尚記: 食前食後の血糖を意識した糖尿病治療.  蒲田医師会学術講演会,  東京,  2015/11
67. ◎熊代尚記: 2型糖尿病治療におけるビクトーザとトレシーバの位置づけ ~Victory療法で糖尿病に打つ勝つ!~.  京都南部糖尿病UPDATE,  京都,  2015/11
68. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬をもっと有効活用しよう!.  高齢者医療Up to DATEフォーラム,  東京,  2015/11
69. ◎臼井州樹: 糖尿病ドックについて.  大田区3医師会医療連携セミナー,  東京,  2015/11
70. ◎熊代尚記: アドヒアランスを考慮した糖尿病治療について~トレシーバとビクトーザの併用療法~.  大田区3医師会医療連携セミナー,  東京,  2015/11
71. ◎芳野弘: みんなで考える糖尿病と認知症.  第89回南区糖尿病研究会,  横浜,  2015/11
72. ◎弘世貴久: 基礎インスリンに求めらる特性~インスリン デグルデクがなされること~.  糖尿病治療 Up Date,  札幌,  2015/11
73. ◎熊代尚記: 持効型インスリンを用いた攻めるインスリン療法.  栃木県南糖尿病治療座談会,  栃木,  2015/11
74. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  二戸地域糖尿病講演会,  二戸,  2015/11
75. ◎鴫山文華: 睡眠障害と生活習慣病について考える.  今後の糖尿病治療戦略を考える会,  東京,  2015/10
76. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  Diabetes Scientific Forum ~Basal Insulinの未来を考える~,  広島,  2015/10
77. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  Meet The Specialist,  福岡,  2015/10
78. ◎弘世貴久: ホンキで食後高血糖に取り組むための㊙テクニック!?.  グリニドルネッサンスin広島,  広島,  2015/10
79. ◎熊代尚記: 2型糖尿病におけるトレシーバとビクトーザの位置づけ~Victory療法で糖尿病に打ち勝つ!~.  トレシーバ®・ビクトーザ® サテライトダイアログ,  Web配信,  2015/10
80. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  循環器疾患の治療を考える会~東成区~,  大阪,  2015/10
81. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  水俣芦北インスリンスキルアップセミナー,  水俣,  2015/10
82. ◎内野泰: 糖尿病医は糖尿病合併症のどのような点に困っているのか?.  大森 糖と眼の研究会,  東京,  2015/10
83. ◎弘世貴久: 食後血糖を測ろう!.  第7回大田区臨床薬学セミナー,  東京,  2015/10
84. ◎弘世貴久: 糖尿病にならないために、なったときのためのおはなし.  第8回薬と健康の週間市民講座,  奄美,  2015/10
85. ◎熊代尚記: 糖尿病と睡眠障害.  第7回 城南医療連携DMくらぶ,  東京,  2015/10
86. ◎熊代尚記: 2型糖尿病治療におけるビクトーザとトレシーバの位置づけ~VICTORY療法で糖尿病に打ち勝つ!~.  富士・富士宮地区糖尿病学術講演会,  富士,  2015/10
87. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬の可能性.  北多摩エリア~Diabetes Expert Meeting~,  西東京,  2015/10
88. ◎弘世貴久: 長時間作用型基礎インスリンに期待することは.  Block Advisory Board,  大阪,  2015/09
89. ◎弘世貴久: ホンキで食後高血糖に取り来るための㊙テクニック!?.  Glinide Renaissance,  札幌,  2015/09
90. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  Insulin Therapy Update,  東京,  2015/09
91. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  小倉SDM特別講演会,  北九州,  2015/09
92. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?-副作用報告から浮かび上がるSGLT2阻害薬の秘めたる底力-.  新時代の糖尿病治療勉強会~SGLT2阻害薬を使いこなすコツ~,  大阪,  2015/09
93. ◎熊代尚記: 糖尿病と睡眠障害.  睡眠障害と糖尿病を考える会,  東京,  2015/09
94. ◎宮下菜穂子, 金口桃子, 原田万里奈, 大平暁生, 山下馨, 大内博美, 一城貴政, 比嘉眞理子: 甲状腺結節を合併した褐色細胞腫の一例.  第16回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会,  千葉,  2015/09
95. ◎八木智子, 齋藤淳, 永田眞樹, 角田幸雄, 古家美菜絵, 中井一貴, 近藤真衣, 上田絢美, 鈴木陽彦, 杉澤千穂, 鶴谷悠也, 大村昌夫, 西川哲男: 亜性褐色細胞腫家族歴を有するMEN2A家系で副腎皮質温存術を施工した両側褐色細胞腫の1例.  第16回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会,  千葉,  2015/09
96. ◎布施友紀恵, 安藤恭代, 小田健三郎, 熊代尚記, 内野泰, 坪井久美子, 弘世貴久: 再発を繰り返す亜急性甲状腺炎の一例.  第16回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会,  千葉,  2015/09
97. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  長岡市学術講演会~より良い糖尿病診療の扉を開く~,  長岡,  2015/09
98. ◎鴫山文華: 睡眠障害による耐糖能異常を考える.  糖尿病Cure談話会~「睡眠障害による糖尿病」へのアプローチ~,  東京,  2015/09
99. ◎芳野弘: 糖尿病治療と認知症について~早期発見、介入を目指して~.  糖尿病治療を考える会,  東京,  2015/09
100. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  平成27年度第4回長崎県病院薬剤師会学術講演会,  長崎,  2015/09
101. ◎熊代尚記: DPP-4阻害薬中心の糖尿病治療にSGLT2阻害薬をどう使う?.  第156回羽咋郡市医師会学術フォーラム,  羽咋郡,  2015/08
102. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  Diabetes Clinical Seminar in Gunma,  前橋,  2015/08
103. ◎熊代尚記: 糖尿病と睡眠障害.  Diabetes Seminar 2015,  東京,  2015/08
104. ◎弘世貴久: 基礎インスリンに求められる特性~日本発売2年で見えてきたインスリンデグルデグがなせること~.  Diabetes Seminar 2015,  東京,  2015/08
105. ◎弘世貴久: 持効型インスリンがもたらした攻めるインスリン療法.  Pharmacist Insulin Symposium,  東京,  2015/08
106. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?~副作用報告から浮かび上がるSGLT2阻害薬の秘めたる底力~.  Taishotoyama Medical Symposium 糖尿病フォーラム in Osaka,  大阪,  2015/08
107. ◎弘世貴久: 長時間作用型基礎インスリンに期待することとは.  Tresiba Block Advisory Board,  東京,  2015/08
108. ◎鴫山文華, ◎熊代尚記: トレシーバ注フレックスタッチの使用経験~DIRECT Studyについて~.  トレシーバ注フレックスタッチ社内臨床講座,  東京,  2015/08
109. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のすすめ.  塩筑医師会学術講演会,  松本,  2015/08
110. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  岡山県病院薬剤師会学術講演,  岡山,  2015/08
111. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  持効型溶解インスリン製剤に関するWeb講演会,  Web配信,  2015/08
112. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  城北Diabetes meeting,  東京,  2015/08
113. ◎弘世貴久: 基礎インスリンからはじめる安全かつ効果的な外来インスリン治療~導入からステップアップまで~.  全国講演会~進化する糖尿病治療2015~,  東京,  2015/08
114. ◎熊代尚記: 合併症予防を見据えたGLP-1RAの使い方~食後血糖とBPT~.  日経メディカル Online Web講演会(リキスミアWebカンファレンス),  Web配信,  2015/08
115. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬のポジショニング.  Cardio-Diabetic Meeting in Shinjuku,  東京,  2015/07
116. ◎芳野弘: 認知症合併糖尿病患者への早期介入.  Meet the Expert in 神戸西,  神戸,  2015/07
117. ◎弘世貴久: 糖尿病合併脂質異常症の治療戦略~エビデンスの裏を読む!~.  奄美糖尿病研究会,  奄美,  2015/07
118. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  下関糖尿病治療学術講演会,  下関,  2015/07
119. ◎熊代尚記: SGLT2阻害薬の可能性.  学ぼう!糖尿病と内分泌疾患。,  東京,  2015/07
120. ◎熊代尚記: 皮膚科医に知っておいてほしい糖尿病の基礎知識~皮膚炎との関係~.  蒲田皮膚科医会 懇話会,  東京,  2015/07
121. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  最新のインスリン治療を考える会~Patient Centered Approach~,  鹿児島,  2015/07
122. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  実地臨床糖尿病セミナー,  札幌,  2015/07
123. ◎弘世貴久: 明日から始める、食後高血糖のホンキな治療.  第2回高山実践糖尿病セミナー,  高山,  2015/07
124. ◎金澤憲: 研究報告『SGLT2阻害剤の使用経験』.  第4回 Tokyo DM communication,  東京,  2015/07
125. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  糖尿病治療学術講演会,  高山,  2015/07
126. ◎熊代尚記: 入院症例に対するSGLT2阻害剤の可能性.  糖尿病治療研究会,  東京,  2015/07
127. ◎弘世貴久: ホンキで食後高血糖に取り組むための㊙テクニック!?.  Glinide Metformine meeting,  大阪,  2015/06
128. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  より良い糖尿病診療の扉を開く~Forxiga発売1周年記念講演会~,  高松,  2015/06
129. ◎弘世貴久: ここが変わったベーサルインスリン療法-ボーラインスリン調整のポイント-.  ノボラピッドサテライトダイアログ,  東京,  2015/06
130. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のすすめ-チームで行う外来導入-.  ヒューマログ Webストリーミング講演会,  Web配信,  2015/06
131. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  宮崎県内科医会総会学術講演会,  宮崎,  2015/06
132. ◎弘世貴久: 2型糖尿病のメリハリある治療ストラテジーを考える.  高血圧と糖尿病を考える会 in 徳之島,  徳之島,  2015/06
133. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のすすめ.  大村糖尿病診療を考える会,  大村,  2015/06
134. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理にないインスリン導入のすすめ.  第2回菊池地区糖尿病療養指導研修会,  菊池,  2015/06
135. ◎八木智子: ダパグリフロジンを投与しインスリンを離脱した1例.  第7回横浜北部糖尿病ネットワーク,  横浜,  2015/06
136. ◎弘世貴久: 2型糖尿病の最新治療を考える.  糖尿病の病態を考慮した薬物療法を考える,  松山,  2015/06
137. ◎弘世貴久: 2型糖尿病の薬物療法を新しい視点から考える.  糖尿病の病態を考慮した薬物療法を考える,  松山,  2015/06
138. ◎弘世貴久: もう迷わない!外来で始めるインスリン療法~日本発売2年で見えてきたインスリンデグルデグがなせること~.  日赤 糖尿病治療実践セミナー,  東京,  2015/06
139. ◎熊代尚記: ~新しいプロジェクト紹介~ DEFENCE study.  日本PRO研究会学術集会,  大阪,  2015/06
140. ◎鴫山文華: ~プロジェクト報告~ Relief study.  日本PRO研究会学術集会,  大阪,  2015/06
141. ◎弘世貴久: 基礎インスリンに求められる特性~日本発売2年で見えてきたインスリンデグルデグがなせること~.  Diabetes Conference in Kitakyusyu,  北九州,  2015/05
142. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  Diabetes Symposium in Yamagata ~より良い糖尿病診療の扉を開く~,  山形,  2015/05
143. ◎熊代尚記: DPP-4阻害薬中心の糖尿病治療にSGLT2阻害薬をどう使う?.  Diabetes Symposium in 砺波,  砺波,  2015/05
144. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  Diabetes TV Symposium 2015,  東京,  2015/05
145. ◎弘世貴久: Patoent-centered careにおいけるSGLT2阻害薬の役割~薬物治療はどうあるべきか~.  Diabetes TV Symposium 2015~明日から生かせる糖尿病治療セミナー~,  東京,  2015/05
146. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  SGLT2阻害剤 Symposium in HImeji,  姫路,  2015/05
147. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  城南 Diabetes Symposium,  東京,  2015/05
148. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬がなせるワザ、その秘めたるパワーとは!?.  第2回糖尿病治療を共に考える会,  三原,  2015/05
149. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬を臨床現場でどう生かすか?.  第6回大分糖尿病治療研究会,  大分,  2015/05
150. ◎芳野弘: 糖尿病専門医・認知症専門医として考える高齢者の血糖管理について.  地区の健康寿命延伸を考える会,  東京,  2015/05
151. ◎弘世貴久: 基礎インスリンから学んだインスリン療法の光と影.  東尾張地区学術講演会 ワクワクSkill Up Seminar~今すぐできる外来インスリン導入~,  名古屋,  2015/05
152. ◎熊代尚記: 2型糖尿病治療におけるフォシーガのポジショニング.  Diabetes Discussion Meeting ~How to use Dapagliflozin~,  東京,  2015/04
153. ◎弘世貴久: インスリンとSGLT2阻害薬の併用は危険なのか?.  インスリンとSGLT2阻害薬の併用を考える会,  さいたま,  2015/04
154. ◎弘世貴久: 新しい糖尿病薬がなせるワザ、その秘めたるパワーとは?!.  沖縄県北部地区DM講演会,  名護,  2015/04
155. ◎弘世貴久: 患者の目線から見た無理のないインスリン導入のすすめ.  高梁地区 糖尿病スキルアップセミナー,  高梁,  2015/04
156. ◎弘世貴久: 2型糖尿病の薬物療法を新しい視点から考える.  城南糖尿病セミナー2015,  東京,  2015/04
157. ◎芳野弘, 川上恭子, 八田友見, 岡田初美, 高濱美弥, 児玉愛衣, 小林美和, 竹本昌代, 芳野原, 千葉義幸, 鈴木壽彦: 入院中に認知症が判明した糖尿病患者の特徴~内科における認知症と糖尿病合併症例についての検討~.  第19回兵庫生活習慣病懇話会,  神戸,  2015/04
158. ◎弘世貴久: 患者の目線からみた無理のないインスリン導入のすすめ.  第2回 高槻病院 糖尿病ケアチーム勉強会,  高槻,  2015/04
  :Corresponding Author
  :本学研究者