東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 薬学部 薬品製造学教室
 Department of Synthetic Organic Chemistry

教授:
  東屋 功
准教授:
  氷川 英正
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















東屋 功   教授
    2          
 5
(1)
 
 
 
 
氷川 英正   准教授
   1           1
 6
(2)
 
 
 
 
吉川 晶子   助教
    2          1
 4
(1)
 
 
 
 
 0 1  0 0  0  2
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. Matsushima T, Kikkawa S, Azumaya I, Watanabe S:  Triple Helicene Cage: Three-Dimensional π-Conjugated Chiral Cage with Six [5]Helicene Units.  ChemistryOpen  7 (4) :278 -281 , 2018
2. Hikawa H., Imamura H., Kikkawa S., Azumaya I.:  A borrowing hydrogen methodology: palladium-catalyzed dehydrative N-benzylation of 2-aminopyridines in water.  Green Chemistry  20 :3044 -3049 , 2018
■ 学会発表
国内学会
1. ◎遠藤淳一, 氷川英正, 濱田真以子, 石渕正剛, 藤江直人, 田中実, 菅原邦夫, 尾下浩一, 岩田和憲, 大池進介, 村田還, 千葉健治, 安達邦知: CD28シグナル阻害作用に基づくフェノタイプアッセイによる最初のBET阻害剤の発見.  第36回メディシナルケミストリーシンポジウム,  京都,  2018/11
2. ◎岡安 美岬, 吉川 晶子, 氷川 英正, 東屋 功: 9,9’-ジアントラセン-10,10’-ジカルボン酸とDABCOとの共結晶内においてOH…N水素結合に優先するCH-π相互作用.  第27回有機結晶シンポジウム,  大阪,  2018/10
3. ◎吉川 晶子, 小林 美穂子, 岡安 美岬, 桝 飛雄真, 氷川 英正, 東屋 功: 芳香族第三級スルホンアミドの不斉結晶化現象.  第27回有機結晶シンポジウム,  大阪,  2018/10
4. ◎齋藤 裕喜, 守 龍一, 佐竹 美紗, 吉川 晶子, 氷川 英正, 桝 飛雄真, 東屋 功: カリックス[3]アラミドを基本骨格とする大環状化合物の合成およびその立体化学に関する研究.  第8回CSJ化学フェスタ2018,  東京,  2018/10
5. ◎氷川英正: 水溶性パラジウム触媒を用いた脱水型ベンジル化反応の開発.  第62回日本薬学会関東支部大会,  中野,  2018/09
6. ◎齋藤裕喜, 守龍一, 佐竹美紗, 吉川晶子, 氷川英正, 桝飛雄真, 東屋功: カリックス[3]アラミドを基本骨格とする大環状化合物の合成およびその立体化学に関する研究.  第29回基礎有機化学討論会,  東京,  2018/09
7. ◎氷川英正, 一之瀬理沙, 吉川晶子, 東屋功: 水を溶媒としたベンジルアルコールの触媒的脱水素化反応を経由するベンゾイミダゾールの合成.  日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム,  船堀,  2018/07
  :Corresponding Author
  :本学研究者