東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 医学部 医学科 泌尿器科学講座(大橋)
 Department of Urology (Ohashi)

教授:
  関戸 哲利
講師:
  竹内 康晴
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















関戸 哲利   教授
  1     1       
 1
 
 
 14
(13)
 2
(2)
竹内 康晴   講師
 1      1       1
 1
 
 
 
 2
(2)
澤田 喜友   助教
       1       
 
 
 
 1
(1)
 2
(2)
新津 靖雄   助教
       1       
 
 
 
 
 2
(2)
 1 0  0 0  0  1
(0)
 0
(0)
 15
(14)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 竹内康晴, 関戸哲利, 澤田喜友, 宮崎紘一, 渡邊蔵人, 渡邉昌太郎, 金野 紅, 新津靖雄, 遠藤文康:  ホルミウムレーザー前立腺核出術導入期の合併症とその対策に関する検討.  泌尿紀要  64 (6) :207 -212 , 2018
■ 著書
1. 竹内康晴,関戸哲利,澤田喜友,橋本紘典,宮﨑紘一,渡邉蔵人、、渡邊昌太郎,金野紅,新津靖雄,遠藤文康:  ホルミウムレーザー前立腺核出術導入期の合併症とその対策に関する検討.  泌尿器科紀要  207-212.  泌尿器科紀要刊行会,  日本, 2018
■ 学会発表
国内学会
1. 竹内康晴, 関戸哲利, 澤田喜友, 橋本鉱典, 宮崎紘一, 渡邊蔵人, 渡邉昌太郎, 金野 紅, 新津靖雄: 当院における前立腺癌にたいするホルモン治療の効果.  第56回日本癌治療学会学術集会,  横浜,  2018/10
2. ◎山下和美, 岩渕聡, 関戸哲利: 軽度意識障害患者の膀胱内尿量と尿意の関係を考慮した排尿誘導の試み.  第27回日本意識障害学会,  大阪,  2018/07
その他
1. ◎関戸哲利: 過活動膀胱診療ガイドライン:一般医家向けアルゴリズムを中心として.  町田市医師会学術講演会,  東京,  2018/11
2. ◎関戸哲利: 過活動膀胱治療薬:興亡の歴史.  第20回東毛臨床泌尿器科医会,  群馬県太田市,  2018/10
3. ◎関戸哲利: 過活動膀胱・前立腺肥大症の診断と治療:一般医家向けアルゴリズムを中心として.  世田谷薬剤師会保険薬局部会,  東京,  2018/10
4. ◎伊藤香織,関戸哲利,竹内康晴,澤田喜友,新津靖雄,金野紅,渡邊昌太郎,宮﨑紘一,渡邉蔵人,橋本紘典: 結石性腎盂腎炎の臨床的検討.  第83回日本泌尿器科学会東部総会,  東京,  2018/10
5. ◎関戸哲利: 高齢者下部尿路機能障害のマネジメント.  第83回日本泌尿器科学会東部総会,  東京,  2018/10
6. ◎関戸哲利: 高齢者下部尿路機能障害のマネジメント.  第83回日本泌尿器科学会東部総会,  東京,  2018/10
7. ◎関戸哲利: 核・核下型神経因性下部尿路機能障害の診断と治療.  第25回日本排尿機能学会JCS認定セミナー:各種疾患における神経因性下部尿路機能障害,  名古屋,  2018/09
8. ◎関戸哲利: 過活動膀胱の治療.  第25回排尿機能学会シンポジウム 低活動膀胱(UAB):新しい疾患概念へのチャレンジ,  名古屋,  2018/09
9. ◎関戸哲利: 原因不明の下部尿路機能障害に対する腹臥位MRI:Sunrise signによる脊髄係留の診断.  第25回排尿機能学会ー一般演題(口演)神経因性膀胱,  名古屋,  2018/09
10. ◎澤田喜友: Practical Role-playTraining.  グラクソ・スミスクライン社内研修会,  東京,  2018/09
11. ◎関戸哲利: 清潔間欠導尿:泌尿器科医と看護師に役立つtricks&tips.  第40回信州排尿QOL研究会,  松本市,  2018/09
12. ◎関戸哲利: 過活動膀胱治療薬:興亡の歴史.  練馬区医師会学術,  東京,  2018/09
13. ◎関戸哲利: 過活動膀胱の診断と治療:抗コリン薬とβ3受容体作動薬について.  キッセイ薬品社内研修会,  東京,  2018/07
14. ◎関戸哲利: 過活動膀胱・前立腺肥大症の診断と治療:最新のトピックスを中心に.  第4回東邦大学医療センター大橋病院との医療連携定期学術講演会,  東京,  2018/07
15. ◎関戸哲利: WOCが知っておくべき下部尿路機能障害のポイント.  第14回JWOCMブラッシュアップセミナー,  東京,  2018/07
16. ◎関戸哲利: WOCが知っておくべき下部尿路機能障害のポイント.  第14回JWOCMブラッシュアップセミナー,  大阪,  2018/07
17. ◎橋本紘典,渡邉蔵人,宮﨑紘一,伊藤香織,金野紅,新津靖雄,澤田喜友,竹内康晴,関戸哲利: Meningitis retention syndromeと考えられた一例.  第626回日本泌尿器科学会東京地方会,  東京,  2018/06
  :Corresponding Author
  :本学研究者