東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 理学部 生物学科 遺伝・進化部門 系統分類学研究室
 Laboratory of Taxonomy
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















西川 輝昭   教授
  2  2          2
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 風間真・玉井健太・西川輝昭・森山利紗・日野晶也:  神奈川県下で流通する中国産輸入ユムシの分子系統学的研究.  Science Journal of Kanagawa University  25 :99 -105 , 2014
2. Tanaka, M., Kon, T., Nishikawa,T.:  Unraveling a 70-year-old taxonomic puzzle: Redefining the gunus Ikedosoma (Annelida: Echiura) on the basis of morphological and molecualr analyses.  Zoological Science  31 :849 -861 , 2014
総説及び解説
1. 逸見泰久・伊谷行・岩崎敬二・西川輝昭ほか20名:  日本の干潟における絶滅の危機にある動物ベントスの現状と課題.  日本ベントス学会誌  69 :1 -17 , 2014
2. Sato, N., Rokhsar, D. Nishikawa, T.:  Chordata evolution and the three-phylum system.  Proceedings of the Royal Society B  281 :20141729 , 2014
■ 学会発表
国内学会
1. ◎西川輝昭・山野上祐介・栗岩薫・久保田宗一郎: ヘンゲボヤの系統的位置ー網羅的分子系統解析による再考.  日本動物学会第85貝大会,  仙台市,  2014/09
2. 宮本教生・亀田勇一・倉持利明・西川輝昭・並河洋: 日本沿岸海域のフサカツギ類について.  日本動物学会第85回大会,  仙台市,  2014/09
3. ◎西川輝昭, 宮本教生, 並河洋: 日本沿岸海域のフサカツギ相における新知見―エラナシフサカツギ科の初記録と珍奇な棲管をもつエラフサカツギ属の発見.  日本動物分類学会第50回大会,  つくば市,  2014/06
  :Corresponding Author
  :本学研究者