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 理学部 化学科 地球化学教室
 Geochemical Laboratory
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















千賀 有希子   講師
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研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表














千賀 有希子   講師
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会 (  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 管原庄吾,神谷 宏,山室真澄,鈴木 舞,勢村 均,千賀有希子,江川美千子,清家 泰:  ガラスシリンジを用いたヤマトシジミの硫化水素耐性試験.  水産増殖  64 :205 -208 , 2016
2. 千賀有希子・山内翔平:  谷津干潟における水生植物ヨシの各器官に蓄積する窒素とリンの推移.  日本陸水学雑誌  76 (2) :149 -158 , 2015
3. Sugahara S, Suzuki M, Kamiya H, Yamamuro M, Semura H, Senga Y, Egawa M, Seike Y:  Colorimetric determination of sulfide in microsamples.  Analytical Sciences  32 :1129 -1131 , 2016
4. Senga Y, Hiroki M, Terui S, Nohara S:  Variation in microbial function through soil depth profiles in the Kushiro Wetland, northeastern Hokkaido, Japan.  Ecological Research  30 (4) :563 -572 , 2015
5. Shogo Sugahara • Hiroshi Kamiya • Yusuke Suyama • Yukiko Senga • Kazuhiro Ayukawa • Minoru Okumura • Yasushi Seike:  Influence of hypersaturated dissolved oxygenated water on the elution of hydrogen sulfide and methane from sediment in the dredged area in polyhaline Lake Nakaumi.  Landscape and Ecological Engineering  11 (2) :269 -282 , 2015
■ 学会発表
国内学会
1. 矢部詩織, 中村昂樹, 鏡味麻衣子, 千賀有希子: ツボカビのが珪藻Synedra から産生する溶存有機物に与える影響—三次元励起蛍光スペクトル(EEM)-PARAFAC法を用いた解析-.  第63回日本生態学会大会,  東北大学(宮城県仙台市),  2016/03
2. 盛合哲史,千賀有希子: 三次元励起蛍光スペクトル-PARAFAC法を用いた水系腐植物質の紫外線分解過程の追跡.  日本腐植物質学会第31回講演会,  名古屋大学(愛知県名古屋市),  2015/11
3. 根立竜馬,佐藤翼,千賀有希子: 谷津干潟におけるグリーンタイド現象が微生物機能に与える影響.  日本陸水学会第80回大会,  北海道大学(北海道函館市),  2015/09
4. 成岡知佳,野原精一,千賀有希子: 三次元励起蛍光スペクトル(EEM)- PARAFAC法を用いた尾瀬ヶ原池溏の溶存有機物の解析.  日本陸水学会第80回大会,  北海道大学(北海道函館市),  2015/09
5. 千賀有希子,根立竜馬,盛合哲史,山内翔平,和田憲昭,近藤拓未,宮田勉,森朱音,佐藤翼,成岡知佳,矢部詩織,北沢俊幸,李盛源,白木洋平: 谷津干潟におけるグリーンタイド現象と水質.  日本陸水学会第80回大会,  北海道大学(北海道函館市),  2015/09
6. 森朱音,千賀有希子: 三次元励起蛍光スペクトル(EEM)-PARAFAC法を用いたChlorella sp.およびNitzschia palea産生有機物の特性解析.  日本陸水学会第80回大会,  北海道大学(北海道函館市),  2015/09
  :Corresponding Author
  :本学研究者