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 理学部 化学科 高分子化学教室
 Polymer Chemistry Laboratory

教授:長谷川 匡俊
准教授:石井 淳一
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















長谷川 匡俊   教授
  4    1        1
 3
 
 
 
 
石井 淳一   准教授
  4            1
 3
 
 
 
 
 0 0  1 0  0  2
(0)
 0
(0)
 0
(0)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 栗原圭史, 石井淳一, 長谷川匡俊:  アルキルフルオレンをベースにした可用性ポリアゾメチン(4).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2017  2017 :49 -50 , 2017
2. 渡辺亮祐, 石井淳一, 長谷川匡俊:  低熱膨張性ポリベンゾオキサゾール.アミド基含有ビス(o-アミノフェノール)の効果.  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2017  2017 :51 -52 , 2017
3. 佐藤寛貴, 石井淳一, 長谷川匡俊:  剛直な脂環式テトラカルボン酸二無水物より得られるポリイミド.  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2017  2017 :75 -77 , 2017
4. 高橋信也, 石井淳一, 長谷川匡俊:  ポリイミドワニスからのキャスト製膜により誘起される透明ポリイミドの面内配向(20).  ポリイミド・芳香族高分子 最近の進歩2017  2017 :78 -80 , 2017
■ 著書
1. 長谷川匡俊:  溶液加工性を有する低熱膨張性透明ポリイミド.  ポリイミドの機能向上技術と応用展開  39-61.  シー・エム・シー出版,  東京, 2017
■ 学会発表
国内学会
1. ◎高橋信也, 佃 壮一, 石井淳一, 長谷川匡俊: ポリイミドワニスのキャスト製膜により誘起される透明ポリイミドの面内配向(21)新規スピロ型ポリイミド.  第66回高分子学会年次大会,  千葉,  2017/05
2. ◎石井淳一, 石原悠葵, 今泉雄太, 齋藤小侑, 関根あゆ美, 長谷川匡俊: 超低弾性率ポリイミド(9)リン含有化合物による難燃性の改善.  第66回高分子学会年次大会,  千葉,  2017/05
3. ◎長谷川匡俊, 星野有輝, 桂 奈津美, 濵野奈月, 石井淳一: ベンゾアゾール環を含むポリイミド(15)超耐熱性と低熱膨張特性を同時に達成するための方策.  第66回高分子学会年次大会,  千葉,  2017/05
4. ◎渡辺亮祐, 石井淳一, 長谷川匡俊: 低熱膨張性ポリベンゾオキサゾール.アミド基含有ビス(o-アミノフェノール)の効果.  第66回高分子学会年次大会,  千葉,  2017/05
  :Corresponding Author
  :本学研究者