東邦大学 教育・研究業績データベース   
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 医学部 医学科 臨床生理機能学研究室(佐倉)
 Department of Clinical Functional Physiology (Sakura)

教授:
  東丸 貴信
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















東丸 貴信   教授
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(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
症例報告
1. Kazuhiro Shimizu, Takeshi Sasaki, Takanobu Tomaru and Hirofumi Noike:  Extensive deep vein thrombosis treatment using fondaparinux and edoxaban: a case
report.  Thrombosis Journal  14 (15) :1 -4 , 2016
■ 学会発表
国内学会
1. 東丸 貴信: 動脈硬化と循環器疾患.  第31回日本成人病(生活習慣)病学会,  東京,  2017/01
2. 黒須巧、鈴木淳、田端強志、金徳男、髙橋修、佐々木健、井山建二、片岡学、
 清水一寛、東丸貴信: 大動脈硬化症と大動脈瘤の心血管合併症に関する比較検討.  第51回日本成人病学会,  東京,  2017/01
3. 丹治直映、金徳男、鈴木淳、髙橋修、高橋憲子、蓮沼絵里香、清水彩未、杉山恵、
 小川剛史、東丸貴信: 高度頸動脈硬化症の血管機能と予後に関する研究.  第51回日本成人病学会,  東京,  2017/01
4. ◎高橋修, 榊原隆次, 中村春香, 李芳菁, 杉山恵, 舘野冬樹, 露崎洋平, 岸雅彦, 相羽陽介, 舘野広美, 矢野仁, 鈴木啓悦, 東丸貴信(臨床生理機能): 前立腺肥大患者とパーキンソン病患者の排尿筋過活動に違いがあるか?.  第23回日本排尿機能学会,  東京都千代田区,  2016/12
5. 髙橋修、榊原隆次、中村春香、李芳菁、杉山恵、舘野冬樹、露崎洋平、
鈴木啓悦、東丸貴信: 前立腺肥大患者とパーキンソン病の排尿筋過活動(膀胱感覚)に違いがあるか?.  第13回関東ウロダイナミクス研究会,  東京,  2016/12
6. 髙橋修、榊原隆次、中村春香、李芳菁、舘野冬樹、矢野仁、露崎洋平、
岸雅彦、相羽陽介、舘野広美、鈴木啓悦、東丸貴信: 特発性痙性対麻痺のウロダイナミクス.  第23回日本排尿機能学会,  東京,  2016/12
7. 髙橋修、榊原隆次、中村春香、李芳菁、杉山恵、舘野冬樹、露崎洋平、岸雅彦
相羽陽介、舘野広美、矢野仁、鈴木啓悦、東丸貴信: 前立腺肥大患者とパーキンソン病の排尿筋過活動(膀胱感覚)に違いがあるか?.  第23回日本排尿機能学会,  東京,  2016/12
8. 岸 雅彦、中村春香、高橋 修、森 秀一、重本和宏、榊原隆次、露崎洋平、舘野冬樹、相羽陽介、舘野広美: 骨格筋神経筋接合部におけるpaired pulse facilitation.  第46回日本臨床神経生理学会学術大会,  郡山市(福島),  2016/10
9. 東丸貴信: 血管内視鏡からみた震災対策.  第30回日本心臓血管内視鏡学会,  西宮市、兵庫県,  2016/10
10. 田端強志、星裕美、守永幸大、丹治直映、杉山恵、佐々木健、東丸貴信: 心エコー検査で消褪を観察し得た巨大食道粘膜下血腫の1例.  第28回日本超音波医学会関東甲信越地方会,  東京,  2016/10
11. 金徳男、丹治直映、鈴木淳、黒須巧、井山建二、蓮沼絵里香、髙橋修、松原絵里佳
東丸貴信: 脳梗塞患者の予後について:頸動脈病変との関係.  第57回日本脈管学会,  奈良,  2016/10
12. 丹治直映、金徳男、鈴木淳、黒須巧、髙橋修、井山建二、杉山恵、守永幸大
清水彩未、羽柴恭子、松原絵里佳、松原巧、東丸貴信: 高度頸動脈狭窄症の予後について.  第57回日本脈管学会,  奈良,  2016/10
13. 丹治直映、東丸貴信: 糖尿病患者の血糖レベルと頸動脈硬化の関係について.  第57回日本脈管学会,  奈良,  2016/10
14. 髙橋修、榊原隆次、杉山恵、中村春香、金徳男、片岡学、岸雅彦、舘野冬樹
露崎洋平、東丸貴信: チャーグ・ストラウス症候群の神経伝導検.  第56回日本医学検査学会,  神戸,  2016/09
15. 黒須巧、金徳男、鈴木淳、田端強志、杉山恵、丹治直映、佐々木健、東丸貴信: 4. 無症候性抹消動脈疾患の診断と予後.  第22回日本血管内治療学会,  東京,  2016/07
16. 黒須巧、丹治直映、鈴木淳、金徳男、片岡学、井山建二、田端強志、髙橋修
蓮沼絵里香、東丸貴信: 高度頸動脈硬化症の治療と予後.  第22回日本血管内治療学会,  東京,  2016/07
17. 金徳男、鈴木淳、丹治直映、黒須巧、佐々木健、田端強志、杉山恵、東丸貴信: 脳梗塞と頸動脈硬化の関係について.  第35回日本脳神経超音波学会,  横浜,  2016/06
18. 丹治直映、金徳男、東丸貴信: 2. 高度頸動脈硬化症例の予後についての検討.  第35回日本脳神経超音波学会,  横浜,  2016/06
19. 田端強志、丹治直映、佐々木健、稲岡努、清水一寛、東丸貴信: 1. 超音波検査が有用であった血管性胸郭出口症候群の2症例.  第89回日本超音波医学会,  京都,  2016/05
20. Masahiko Kishi, Shuuchi Mori, Kazuhiro Shigemoto, Haruka Nakamura, Osamu Takahashi, Ryuji Sakakibara, Yohei Tuyusaki, Fuyuki Tateno, Yosuke Aiba, Hiromi Tateno: Paired pulse facilitation (PPF) in skeletal muscle neuromuscular junctions.  第57回日本神経学会学術大会,  神戸市,  2016/05
国際学会
1. Tomaru T,Kodera S,Kurosu T, Suzuki J, Kon T: Prognosis of Patients with Mild to Moderate Carotid Sclerosis.  21 st World Congress on Heart Disease,  ボストン、米国,  2016/08
2. Tomaru T,
Matsubara E, Matsubara T, Kodera S: Management of Venosu Thromboembolism.  21 st World Congress onHeart Disease,  ボストン、米国,  2016/08
3. Tomaru T, Kodera S, Suzuki J, Tabata T,Tsustumi T: Presence of Aortic Plaque May Predict Coronary Artery Disease.  21st World Congess on Heart Disease,  ボストン、米国,  2016/07
4. Tomaru T, Kodera S, Kon T,Suzuki J,Tsustumi T,Nakajima T: Effect of Anticoagulant on Venous Thrombosis.  21st World Congress on Heart Disease,  ボストン,  2016/07
  :Corresponding Author
  :本学研究者