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 医学部 医学科 内科学講座 循環器内科学分野(大森)
 Division of Cardiovascular Medicine, Department of Internal Medicine (Omori)

教授:
  池田 隆德
  山﨑 純一
■ 概要
不整脈・心臓電気生理班
研究は不整脈の診断と治療に関連した臨床研究が中心であるが、他の施設とのコラボレーションにより基礎研究も行っている。当施設には不整脈を専門的に担う部門として不整脈センターが併設されている。不整脈の診断・治療には特殊な技量を要とすることが多く、専門的に管理する部門として設立された。現在、高度先端医療技術を駆使した不整脈の診断・治療を積極的に提供している。
診断においては、循環器領域の一般的な検査に加えて、専門的な心臓電気生理学的検査による診断、ティルト検査による失神の鑑別、心室遅延電位やT波オルタナンスなどの特殊診断装置を用いた致死性不整脈のリスク評価を全国に先駆けて行っている。不整脈センターの設立に併せて、心臓突然死の予知装置をすべて揃えており、予期せぬ致死性不整脈の早期発見および心臓突然死の予防に関する研究も推進している。治療においては、薬物療法のみならず、カテーテルアブレーション(心筋焼灼術)、デバイス治療として人工ペースメーカー、体内植込み型除細動器(ICD)手術、心臓再同期療法(CRT)手術を積極的に推進している。カテーテルアブレーションのなかで最も難しいとされる心房細動アブレーションについては、症例数および治療成績とも大きく延ばしており、これに関連する研究も既に始まっている。
研究成果は、世界あるいは国内のメジャー学会あるいは権威のある医学雑誌を通じて世界に向けて発信している。
虚血性心疾患・心血管インターベンション班
経橈骨動脈アプローチによるPCI(TRI)の指導的施設として、国内外でTRIの普及活動を行ってきた。特徴として複雑病変の治療もTRIで行うことがあげられ、研究内容はこれら複雑病変に対する冠動脈カテーテル治療の臨床成績に基づく。 具体的には慢性完全閉塞病変(CTO)治療の臨床成績、CKD患者に対する薬物溶出ステント(DES)留置の臨床成績、高度石灰化病変に対するRotablatorのTRIによる治療成績、左主幹部病変に対するDESの臨床成績、分岐部病変に対するMini-crush techniqueによる治療成績、AMI患者の患者背景と予後との関連、血管内超音波(IVUS)、特にVirtual Histology(VH)– IVUSによるvulnerable plaque 評価、Stent fractureの遠隔期再狭窄に対する影響に関する検討などを行っている。これらの研究結果として、CTOに対するTRIは経大腿動脈アプローチ(TFI)による治療とそん色ない治療成績が得られ、出血性合併症が極めて少ないことをこれまで報告してきた。近年導入された逆行性アプローチによるCTO治療は、高度な技術が必要であり、一般的にTFIで行われることが多い手技であるが、当院では両側TRIで逆行性アプローチを行っている。研究成果は、世界あるいは国内のメジャー学会で積極的に発表している。
心不全・高血圧班
心不全、高血圧ならびに肺高血圧症に対する循環器作動薬の効果を評価している。具体的には、レニンアンギオテンシンアルドステロン阻害薬、β遮断薬、利尿薬、カルシウムブロッカー、ホスホジエステラーゼ3阻害薬、抗エンドセリン受容体拮抗薬などがこれに含まれる。
これらの薬剤の中で、臓器保護を目指して、アンギオテンシンⅡ受容体拮抗薬(ARB)が本邦では汎用されている。
ARBは現在までに、数種類が市販され臨床現場で使用されているが、新規ARBであるアジルサルタンは既存のARBよりも降圧効果が強いとされている。また、脈拍低下作用や血圧日内変動を改善させる作用を有するとされている。しかし、ARBの降圧作用以外の作用に関しては不明の点が多い。これを解明するために臨床研究を進めている。最近では、既存の利尿薬(ループ利尿薬)にバソプレシンV2受容体拮抗薬を併用することによる効果も評価している。併用前後での各種パラメーターの変化について前向きに検討している。各種パラメーターとしては、血圧および脈拍、交感神経活性(心拍変動解析、血中カテコラミン3分画)、動脈硬化指標(hs-CRP、尿中微量アルブミン、AASI、CAVI)などを評価している。
上記の単独研究とは別に、複数の多施設共同研究(ASIAN-HFなど)にも積極的に参加している。
心エコー・生理機能班
心エコーで、心機能、特に左室拡張能評価の検討を行っている。従来のパルスドプラ法による左室流入血流速波形
に加え、組織ドプラ法による僧帽弁輪部速度波形(e´)、color kinesis法(CK法)、左房容積係数(LAVI)、左
室心筋重量係数(LVMI)などを用いた評価を行っている。
これまでに、CK法で得られた拡張早期指標(mean CK-DI)は、血中BNP値と良好な相関を示すこと、偽正常化パター
ンの鑑別に有用であること、さらに、心房細動例の拡張能評価への臨床応用などを報告してきた。高血圧患者にお
いてLAVIは加齢の影響が少なく、従来の拡張能指標に左房容積計測を加味することで、より正確な拡張能評価が可
能であることを報告した。また、高血圧治療患者において,LAVIおよびLVMIの両指標を用いた定量的評価は,心血管イベント発症の予測に有用であることも報告した。最近では、スペックルトラッキング法を用いて、心筋局所のストレインなどの解析から、従来の拡張能指標(E/A、E/e´など)との関連について検討を行っている。今後は深部静脈血栓症のエコー所見に関するデータを集積し、その特徴について検討していく予定である。
画像診断班
心臓核医学検査については、当院では年間1000件以上もの検査を実施しており、豊富なデータをもとに臨床研究を
積極的に行っている。虚血性心疾患や心不全患者の予後評価に心臓核医学検査が有用であることを示している。
心臓核医学検査のみならず、心臓MRI(冠動脈MRA)・心臓MDCTなど多くの画像診断検査が心疾患患者のスクリーニング・診断・重症度判定および予後評価に用いられている。非侵襲的な心臓検査としての心臓MRIは、新機種の導入により、30分間前後での心臓検査が可能となり、心筋形態・壁運動の評価、心筋症・心梗塞後症例において造影遅延像による心筋繊維化の評価、心筋炎後の心筋浮腫の評価およびARVCに対する心筋の脂肪沈着の評価に有用であることを示した。また、冠動脈MDCTは左冠動脈に主に認められる心筋加橋(MB)と急性心筋梗塞の関連を明らかにした。
今後は、新機種128列dual Source MDCTの導入により、低被爆で少量の造影剤による5から10秒の息止めによる撮像ができるようになったため、冠動脈スクリーニングやCABG後のバイパス血管の開存の評価を行っていく予定である。
循環器救命班
救命救急センターで管理した患者おいて、院外心肺停止患者の適正除細動回数、院外心肺停止患者における心室細動対する除細動の限界について検討している。これは当施設の限らず、全国データ(ウツタイン統計)のデータベースを駆使しており、日本全体の動向を知ることができる。また、人工呼吸器を使用することによる肺炎の合併に関する研究もについても行っており、その概要を幾つか明らかにした。
最近の主な研究テーマは、総務省消防庁によって集計された全国データを利用しての大規模な疫学研究である。心肺停止患者における早期除細動などの治療法の意義について評価している。
■ Keywords
虚血性心疾患、不整脈、心不全、高血圧、心筋疾患、心膜心内膜疾患、心臓弁膜症、先天性心疾患、動脈疾患、静脈疾患、心電図、胸部エックス線、心エコー、心筋シンチグラフィー、冠動脈CT、心臓MRI、冠動脈造影、心臓電気生理学的検査、冠動脈インターベンション、血管形成術、カテーテルアブレーション、ペースメーカー、植込み型除細動器、心臓再同期療法
■ 当該年度の研究費受入状況
1.  文部科学省科学研究費補助金 新学術領域  (研究課題番号:22136011)
 研究課題:多階層データに基づく心臓電気現象の統合的機能シミュレーション  (研究分担者:池田隆徳)
 研究補助金:200000円  (分担)
2.  文部科学省科学研究費補助金 基盤研究C  (研究課題番号:24591074)
 研究課題:医学と工学の連携による電気生理学的心臓突然死予知手法の開発  (研究代表者:池田隆徳)
 研究補助金:1300000円  (代表)
3.  私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
 研究課題:慢性炎症性疾患の再生医学  (研究分担者:池田隆徳)
 研究補助金:2000000円  (分担)
■ 教授・准教授・講師の公的役職
1.  池田隆徳 :国際協力機構(JICA)顧問医、医薬品医療機器総合機構(PMDA)専門委員、日本内科学会東 京地域モデル事業評価委員、東京都身体障害福祉診断委員
2.  山﨑純一 :東京都身体障害福祉診断委員、東京都医師会評議員
■ 教授・准教授・講師の学会・研究会の役員
1.  池田隆徳 :日本心電学会(理事)、国際心血管薬物療法学会日本部会(理事)、日本心血管脳卒中学会 (理事)、日本循環器学会(関東甲信越支部評議員)、日本不整脈学会(評議員)、日本心 臓病学会(評議員・FJCC)、臨床心臓電気生理研究会(幹事)、臨床不整脈研究会(世話人 )、日本ホルター・ノンインベイシブ心電学研究会(常任幹事)、International Society for Holter Noninvasive Electrophysiology(理事)、International Society of Electrocardiology(理事)、American College of Cardiology(Faculty)、Heart Rhythm Society(Faculty、Asia-Pacific Heart Rhythm Society(Faculty)
2.  山﨑純一 :日本心臓核医学会(理事)、日本冠疾患学会(理事)、日本画像医学会(理事)、日本核医 学会(理事)、日本脈管学会(理事)、日本心臓病学会(評議員)、日本心血管内分泌代謝 学会(評議員)、日本心血管画像動態学会(評議員)、日本循環器学会(関東甲信越支部評 議員)、International Society for Heart Research Council(Member)、European Journal of Nuclear Medicine and Molecular Imaging(Editorial Board Member)
■ 当該年度研究業績数一覧表
研究者名 刊行論文 著書 その他 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
















池田 隆德   教授
医学博士
 6 17 1 8   4       66
(66)
 55
(51)
 2
(2)
 9
(8)
 72
(71)
 14
(11)
山崎 純一   教授
医学博士
  1  2          
 19
(17)
 
 3
(3)
 
 5
(4)
岡野 喜史   助教
博士(医学)
  1            1
(1)
 9
(9)
 
 2
(2)
 
 2
(2)
戸田 幹人   助教
博士(医学)
              
 11
(11)
 
 2
(2)
 
 2
(2)
原 文彦   助教
博士(医学)
  1            
 5
(3)
 
 
 1
(1)
 1
久武 真二   助教
博士(医学)
  1  1          2
(2)
 4
(3)
 1
(1)
 1
(1)
 
 3
(3)
小林 建三郎   助教
医学博士
 3 2            
 16
(14)
 
 5
(5)
 
 6
(5)
天野 英夫   助教
博士(医学)
              4
(4)
 6
(6)
 1
(1)
 1
(1)
 
 
坪田 貴也   助教
博士(医学)
  1  1   1       
 6
(3)
 
 1
 
 1
福永 俊二   助教
博士(医学)
 1 2  1          1
(1)
 11
(11)
 1
(1)
 4
(4)
 
 6
(5)
藤野 紀之   助教
博士(医学)
 2 2 1 5          2
(2)
 16
(15)
 2
(2)
 5
(5)
 11
(11)
 8
(7)
佐藤 秀之   助教
博士(医学)
  2            1
(1)
 11
(11)
 
 3
(3)
 
 5
(4)
伊賀 淳   助教
博士(医学)
   1 1          1
(1)
 4
(4)
 
 
 
 
木内 俊介   助教
博士(医学)
 1 1            1
(1)
 4
(4)
 
 1
(1)
 1
(1)
 2
(1)
鈴木 健也   助教
博士(医学)
  1            3
(3)
 12
(12)
 
 2
(2)
 1
(1)
 7
(6)
湯澤 ひとみ   助教
博士(医学)
  1     2       1
(1)
 12
(12)
 
 3
(3)
 2
(2)
 4
(3)
冠木 敬之   助教
博士(医学)
 1 2            1
(1)
 6
(6)
 1
(1)
 
 1
(1)
 2
(2)
木下 利雄   助教
博士(医学)
  1            1
(1)
 11
(10)
 
 3
(2)
 1
(1)
 7
(5)
藤井 悠一郎
博士(医学)
 1             
 3
 
 
 
 
 15 3  0 0  0  85
(85)
 8
(8)
 90
(89)
(  ):発表数中の特別講演、招請講演、宿題報告、会長講演、基調講演、受賞講演、教育講演(セミナー、レクチャーを含む)、シンポジウム、パネル(ラウンドテーブル)ディスカッション、ワークショップ、公開講座、講習会
■ 刊行論文
原著
1. 小原浩, 中村裕二, 本川佳幸, 山﨑有希子, 曹新, 中瀬古寛子, 安東賢太郎, 池田隆徳, 杉山篤:  アミオダロンおよびドロネダロンの心房・心室有効不応期に対する作用:ベプリジルおよびdl-ソロタールとの比較.  Progress in Medicine  34 (Suppl.1) :584 -587 , 2014
2. 小池秀樹, 藤野紀之, 八尾進太郎, 池田隆徳:  経皮吸収型ビソプロロールテープが奏功した高血圧症合併の不整脈あるいは心不全を呈した3症例.  Progress in Medicine 第1号(別刷)  35 (1) :157 -162 , 2015
3. 小原浩,中村裕二,曹新,横山浩史,中瀬古(泉)寛子,安東賢太郎,村越伸行,佐藤明,青沼和隆,高原章,池田隆徳,杉山篤:  腎デナベーションおよびアミオダロン慢性投与による心臓電気薬理学的作用の類似性:慢性房室ブロック犬モデルを用いての検討.  Progress in medicine  35 (Suppl.1) :342 -345 , 2015
4. 冠木敬之、藤野紀之、高澤隆紀、秋津克哉、湯澤ひとみ、鈴木健也、佐藤秀之、阿部敦子、福永俊二、小林建三郎、岡野喜史、山﨑純一、池田隆徳:  延髄虚血性病変に起因した洞停止をきたす吃逆性失神に対して薬物療法が奏功し、ペースメーカー植え込みを回避し得た症例。.  心臓  45 (4) :173 -178 , 2015
5. 小池秀樹、北原 健、藤井悠一郎、坪田貴也、本多 満、吉原克則、池田隆徳:  高齢者で認められたピルシカイニド中毒に対し緊急血液透析で救命し得た1例。.  心臓  46 (Suppl.2) :154 -159 , 2014
6. 藤野紀之、秋津克哉、小池秀樹、木下利雄、湯澤ひとみ、鈴木健也、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、小林建三郎、岡野喜史、池田降徳:  ジソピラミド徐放剤が発作抑制に著効を示したJ波を有する早朝発現型特発性心室細動の1例。.  心臓  46 (Suppl.3) :117 -124 , 2014
7. Shmilovich H, Cheng VY, Dey D, Rajani R, Nakazato R, Otaki Y, Nakanishi R, Vashistha V3, Min JK, Berman DS:  Optimizing Image Contrast Display Improves Quantitative Stenosis Measurement in Heavily Calcified Coronary Arterial Segments on Coronary CT Angiography: A Proof-of-Concept and Comparison to Quantitative Invasive Coronary Angiography.  Academic radiology  21 :797 -804 , 2014
8. Takigawa M, Takahashi A, Kuwahara T, Takahashi Y, Okubo K, Nakashima E, Watari Y, Nakajima J, Takagi K, Yamao K, Fujino T, Sugiyama T, Kimura S, Hikita H, Irioka T, Hirao K, Isobe M:  Late-phase thromboembolism after catheter ablation for paroxysmal atrial fibrillation.  Circ J  78 (10) :2394 -2401 , 2014
9. Takigawa M,Takahashi A, Kuwahara T, Okubo K, Takahashi Y, Watari Y, Takagi K, Fujino T,Kimura S, Hikita H, Tomita M, Hirao K:  Long-term follow-up after catheter ablation of paroxysmal atrial fibrillation: the incidence of recurrence and progression of atrial fibrillation.  Circulation Arrhythmai and Electrophysiology  7 (2) :267 -273 , 2014
10. Takahashi A, Kuwahara T, Takahashi Y, Okubo K, Nakashima E, Watari Y, Nakajima J, Takagi K, Yamao K, Fujino T, Sugiyama T, Kimura S, Hikita H, Irioka T, Hirao K:  Sugiyama T, Kimura S, Hikita H, Irioka T, Hirao K, Isobe M. Late-phase thromboembolism after catheter ablation for paroxysmal atrial fibrillation.  Circulation Journal  78 (10) :2394 -2401 , 2014
11. ◎Namba S, Okuda Y, Sano M, Kojima T, Morimoto A, Watanabe I, Morita T:  Indoxyl sulfate is an independent risk factor for coronary heart disease in patients with chronic kidney disease.  InternationalJournal of Analytical Bio-Science  2 (2) :52 -57 , 2014
12. Yamashita T, Watanabe E, Ikeda T, Shiga T, Kusano K, Takahashi N, Takahashi T, Nozaki A, Kasao M, Fukatsu T, Kawamura Y, Komatsu T, Matsumoto N, Arakawa T, Sugiura A, Iwao T, Ooie T:  Observational study of the effects of dabigatran on gastrointestinal symptoms in patients with non-valvular atrial fibrillation.  Journal of Arrhythmia  30 :478 -484 , 2014
13. Fujino T, Takahashi A, Kuwahara T, Takahashi Y, Okubo K, Takigawa M, Ikeda T:  Assessment of clinical factors associated with a successful catheter ablation outcome in younger patients with atrial fibrillation.  Journal of Cardiology  63 :438 -443 , 2014
14. Iga A, Wagatsuma K, Yamazaki J, Ikeda T:  Transradial versus transfemoral coronary intervention for acute myocardial infarction complicated by cardiogenic shock: Is transradial coronary intervention suitable for emergency PCI in high-risk acute myocardial infarction?.  Journal of Invasive Cardiology  26 :196 -202 , 2014
15. Ogawa S, Ikeda T, Kitazono T, Nakagawara J, Minematsu K, Miyamoto S, Murakawa Y, Iekushi K, Yamanaka S, Yamada T, Inuyama Y:  Present profiles of novel anticoagulant use in Japanese patients with atrial fibrillation: Insights from the rivaroxaban post-marketing surveillance registry.  Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases  23 :2520 -2526 , 2014
16. Kuwahara T, Takahashi A, Takahashi Y, Okubo K, Takagi K, Fujino T, Kusa S, Takigawa M, Watari Y, Yamao K, Nakashima E, Kawaguchi N, Hikita H, Sato A, Aonuma K.:  Incidences of esophageal injury during esophageal temperature monitoring: a comparative study of a multi-thermocouple temperature probe and a deflectable temperature probe in atrial fibrillation ablation.  Journal of interventional cardiac electrophysiology : an international journal of arrhythmias and pacing  39 (3) :251 -257 , 2014
17. Arsanjani R, Hayes SW, Fish M, Shalev A, Nakanishi R, Thomson LE, Friedman JD, Germano G, Berman DS, Slomka P:  Two-position supine/prone myocardial perfusion SPECT (MPS) imaging improves visual inter-observer correlation and agreement.  Journal of nuclear cardiology : official publication of the American Society of Nuclear Cardiology  21 :703 -711 , 2014
18. Watanabe I, Koizumi M, Tatebe J, Ikeda T, Morita T:  Vascular Senescencein Chronic kidney Disease; Association of Aryl Hydrocarbon Receptor Activated by Indoxyl Sulfate.  Receptors & Clinical Investigation  1 :258 -263 , 2014
19. Kazuhiro Matsuo, Itsuki Kimura, Maki Kitahara, Shinobu Hirayama, Takuya Yokoo, Yuki Hanai, Takaya Tsubota, Katsunori Yoshihara, Takayoshi Kosugi, Kenji Nishizawa and Takashi Yoshio.:  A practical high-performance liquid chromatography-based assay for assessing ciprofloxacin blood concentrations that can be performed in hospitals: Application to pharmacokinetics- pharmacodynamics analysis for infectious patients.  The Japanses Joural of Therapeutic Drug Monitoring  32 (1) :1 -10 , 2015
20. Yamazaki-Hashimoto Y, Nakamura Y, Ohara H, Cao X, Kitahara K, Izumi-Nakaseko H, Ando K, Yamazaki H, Ikeda T, Yamazaki J, Sugiyama A:  Fluvoxamine by itself has potential to directly induce long QT syndrome at supra-therapeutic concentrations.  The Journal of Toxicological Sciences  40 (1) :33 -42 , 2015
総説及び解説
1. 池田隆徳:  実診療に即した心房細動マネージメント:総論。.  Cardiac Practice  26 :15 , 2015
2. 夛田 浩、高月誠司、渡邉英一、池田隆徳:  心房細動治療の温故知新。.  Cardiac Practice  26 :59 -64 , 2015
3. 小林建三郎、池田隆徳:  β遮断薬投与における看護のポイント.  HEART nursing  28 (1) :101 -103 , 2015
4. 福永俊二、池田隆徳:  連想心電図―波形と疾患のロジック:P波を読む。.  Heart View  19 :86 -91 , 2015
5. 池田隆徳、清水 渉、赤尾昌治、新 博次:  日本初のNOACエドキサバンの進化を探る:安全性のプロファイルと適正使用に向けて。.  Medical Tribune  47(51)特別企画 :1 -4 , 2014
6. Camm AJ、池田隆徳、平尾見三、三田村秀雄:  新規経口抗凝固薬時代の心房細動:リアルワールドにおける抗凝固療法の実態から。.  Medical Tribune  48 (3) :16 -17 , 2015
7. 猿渡 力、和田 篤、福井和樹、池田隆徳、松下浩平、木村一雄:  変わりゆく心房細動管理:アピキサバンの可能性を探る。.  Medical Tribune  48(5)特別企画 :1 -5 , 2015
8. 藤野紀之, 池田隆徳:  日本循環器学会レポート「From the World Conference 最新ハイライト」.  季刊学術誌『Cardio-Coagulation<循環器における抗凝固療法>』  Vol.1 (No.2) :62 -63 , 2014
9. 岡野喜史、池田隆徳:  慢性腎不全点透析患者の心房細動治療。.  循環器内科  75 :531 -536 , 2014
10. 池田隆徳:  心房細動の薬物療法を再考する:心房細動患者の臨床管理におけるレートコントロール療法の現状。.  心電図  33 :458 -465 , 2014
11. 小林建三郎、池田隆徳:  虚血性心疾患に伴う心室不整脈に対するリスク層別化と薬物療法.  心電図  34 (2) :98 -107 , 2014
12. 池田隆徳:  高齢者が増え続ける今、脳梗塞にいかに立ち向かうか:実臨床での心房細動管理における抗凝固薬の役割と今後の展開。.  心電図  34 :157 -166 , 2014
13. 池田隆徳:  質疑応答―臨床一般:NOACの使い分け。.  日本医事新報  4735 :59 , 2015
14. 小林建三郎、池田隆徳:  心房細動のcommon typeとuncommon typeの違い.  日本医事新報  4737 :59 -60 , 2015
15. 池田隆徳、大屋祐輔、安村良男、弓野 大、原田和昌:  心拍数からみた循環器疾患:治療戦略の光と影。.  臨床医のための循環器診療  22 :3 -17 , 2015
16. Ikeda T:  Which score should be used for the risk stratification of ischemic stroke in patients with atrial fibrillation: A simple or detailed approach?.  Circulation Journal  78 :1331 -1332 , 2014
17. Alani A, Nakanishi R, Budoff MJ:  Recent Improvement in Coronary Computed Tomography Angiography Diagnostic Accuracy.  Clinical cardiology  37 :428 -433 , 2014
症例報告
1. 木内 俊介, 久武 真二, 冠木 敬之, 藤井 崇博, 山崎 純一, 池田 隆徳:  Epirubicinおよびtrastuzumab投与により心不全を呈した乳癌術後の1例.  循環器内科  76 (4) :434 -438 , 2014
2. 寺園 明, 木内 俊介, 冠木 敬之, 齊藤 大雅, 若倉 真吾, 久武 真二, 山崎 純一, 池田 隆徳:  Xa阻害薬が著効した肺塞栓症の1例.  心臓  46 (7) :948 -951 , 2014
3. 原田昌彦, 藤井悠一朗, 煙草 敏, 寳田雄一, 林 京子, 原 文彦:  整形外科手術前の心エコー図検査で偶然に発見された左房内血栓の1例.  超音波医学  42 (2) :165 -170 , 2015
4. Dobashi S, Fujino T, Ikeda T:  Use of apixaban for an elderly patient with left atrial thrombus.  BMJ Case Rep 2014  :1 -2 , 2014
■ 著書
1. 湯澤ひとみ、池田隆徳:  大動脈プラークは危険因子としてどのように捉えるべきか?.  抗凝固療法:達人の処方箋(山下武志編)  68-71.  メディカルレビュー社,  大阪, 2014
2. 湯澤ひとみ、池田隆徳:  CHA2DS2-VAScスコア:女性はリスクとなるのか?.  抗凝固療法:達人の処方箋(山下武志編)  72-75.  メディカルレビュー社,  大阪, 2014
3. 末次文祥、池田隆徳、:    心臓外科医が描いた正しい心臓解剖図。  1-199.  メディカ出版,  大阪, 2014
4. 坪田貴也、池田隆徳:  胸背部痛:循環器疾患による痛み。.  痛みのマネジメントupdata:基礎知識から緩和ケアまで  260-261.  日本医師会(メジカルビュー社制作),  東京, 2014
■ 学会発表
国内学会
1. ◎峰松一夫、池田隆徳、小川 聡、北園孝成、中川原譲二、宮本 享、村川裕二: リバーロキサバンにおける特定使用成績調査:最新情報。.  第40回日本脳卒中学会,  広島,  2015/03
2. ◎煙草 敏、原田昌彦、吉川良美、宮坂 匠、寳田雄一、林 京子、桝谷直司、藤井悠一郎、原 文彦、池田隆徳: 糖尿病および高血圧症患者の心機能評価に2D speckle tracking 法(2DST)は有用か?.  第26回日本心エコー図学会,  福岡県,  2015/03
3. ◎池田隆徳: 心房細動治療:すべて揃ったNOACの違いと使い分け。.  県北血栓治療学術講演会,  日立,  2015/03
4. ◎冠木敬之: 慢性肺血栓塞栓性肺高血圧症の1例.  第4回肺高血圧治療clinical conference,  東京,  2015/03
5. ◎鈴木健也、湯澤ひとみ、阿部敦子、佐藤秀之、藤野紀之、福永俊二、小林建三郎、山﨑純一、池田隆徳: 三尖弁閉鎖症合併心肺停止後蘇生症例に対してICD植え込みが可能であった1例.  第7回植え込みデバイス関連冬季大会,  東京,  2015/02
6. ◎池田隆徳: 使用経験からエリキュースの特徴を見直す.  抗凝固薬エキスパートセミナー、,  横浜,  2015/02
7. ◎浅田 俊樹、小林 建三郎、藤野 紀之、小池 秀樹、北原 健、木下 利雄、鈴木 健也、湯澤 ひとみ、佐藤 秀之、福永 俊二、池田 隆徳: ベプリジルによる心抑制によりうっ血性心不全を呈した1例。.  第612回 内科学会関東地方会,  東京,  2015/02
8. ◎藤代健太郎、佐藤二美、岸 太一、赤羽悟美、池田隆徳、酒井 謙、周郷延雄、内野 泰、蓮沼智子: Team-based learningで能動的学習が促されたかの検討。.  第145回東邦医学会例会,  東京,  2015/02
9. ◎松本新吾、冠木敬之、藤野紀之、山﨑亜貴子、池田隆徳: 左室内血栓を伴った急性心筋梗塞の一例。.  第235回日本循環器学会関東甲信越地方会,  東京,  2015/02
10. ◎池田隆徳: プライマリー・ケアにおける危険な不整脈の診かた。.  横浜旭循環器病診連携セミナー,  横浜,  2015/02
11. ◎本多 満, 一林 亮, 横室浩樹, 吉原克則, 坪田貴也 小池秀樹, 木下利雄, 佐藤大輔, 杉山邦夫: 院外心肺停止症例に対する脳機能モニタリングとしての脳波の検討.  第42回日本集中治療医学会,  東京,  2015/02
12. ◎池田隆徳: すべて揃ったNOAC:その違いと使い分け。.  Edo Clinical Seminar,  東京,  2015/01
13. ◎池田隆徳: 心房細動診療におけるリアルワールド。.  喜多医師会学術講演会,  大洲,  2015/01
14. ◎池田隆徳: すべて揃ったNOAC:その違いと使い分け。.  抗凝固療法フォーラム,  東京,  2015/01
15. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  稲城市・多摩市・多摩区循環器病診連携講演会,  稲城,  2015/01
16. ◎浅田俊樹、小林建三郎、藤野紀之、小池秀樹、北原 健、木下利雄、鈴木健也、湯澤ひとみ、伊賀 淳、佐藤秀之、岡野喜史、池田隆徳: ベプリジルによる心抑制によりうっ血性心不全を呈した1例。.  第27回臨床不整脈研究会,  東京,  2015/01
17. ◎池田隆徳: 心電図の読み方レッスン:絶対読める心電図。.  プライマリケア医をサポートするTVセミナー,  東京,  2015/01
18. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療。.  藤岡田野医師会学術講演会,  藤岡,  2014/12
19. ◎池田隆徳: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際。.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2014/12
20. ◎新 博次、池田隆徳、是恒之宏、杉  薫、井上 博: NOAC大規模臨床試験の評価と日本の実臨床への応用。.  抗凝固療法座談会,  東京,  2014/12
21. ◎池田隆徳: 日本人でのNOACの実力:リバーロキサバンのエビデンスを検証する。.  第27回心臓性急死研究会,  東京,  2014/12
22. ◎池田隆徳: 医家向け心房細動治療のノウハウ。.  心房細動インターネット講演会,  東京,  2014/12
23. ◎小池秀樹、藤野紀之、浅田俊樹、北原健、木下利雄、鈴木健也、湯澤ひとみ、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、小林建三郎、岡野喜史、池田隆徳: イリゲーションカテーテルで不成功だった心室期外収縮に対し、5mm tipアブレーションカテーテル(Ablaze 5Fr)が有効であった2症例.  第46回城南不整脈研究会,  東京,  2014/12
24. ◎池田隆徳: 今、目の前にいる患者の抗凝固療法を再考する。.  抗凝固薬インターネット講演会,  東京,  2014/12
25. ◎池田隆徳: 致死性心室性不整脈に対する静注用のⅢ群抗不整脈薬とβ遮断薬の使い方。.  第33回日本蘇生学会,  浜松,  2014/12
26. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  さくらやま循環器セミナー,  名古屋,  2014/12
27. ◎池田隆徳、慶田毅彦、杉村洋一、野崎直樹、一色高明: 東京の今をみる:明日の抗凝固療法について。.  東京心房細動治療座談会,  東京,  2014/12
28. ◎池田隆徳: 心房細動の薬物治療におけるパラダイムシフト。.  大阪抗凝固療法学術講演会,  大阪,  2014/12
29. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  愛媛ハート熟2014,  松山,  2014/11
30. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  厚別抗凝固薬講演会,  札幌,  2014/11
31. ◎北園孝成,鴨打正浩,小川久雄,新 博次,井上 博,内山真一郎,池田隆徳,海北幸一,福田浩二,松井邦彦,下川宏明: リバーロキサバン登録研究EXPAND Studyにおける脳梗塞またはTIA既往症例の背景因子。.  第26回日本脳循環代謝学会,  岡山,  2014/11
32. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  高知抗凝固薬講演会,  高知,  2014/11
33. ◎池田隆徳: 救急における重症不整脈の初期治療。.  淡路循環器疾患セミナー,  洲本,  2014/11
34. ◎藤井崇博、藤野紀之、冠木敬之、山﨑亜貴子、木内俊介、北原 健、藤井悠一郎、坪田貴也、山﨑純一、池田隆徳: 抗癌剤oxaliplatinが関与したKounis症候群(Type 1)の1例。.  第68回東邦医学会,  東京,  2014/11
35. ◎池田隆徳、大屋祐輔、安村良男、弓野 大: 心拍数からみた循環器疾患治療戦略の光と影。.  第22回臨床医のための循環器診療座談会,  東京,  2014/11
36. ◎池田隆徳: 今さら聞けない心電図&不整脈。.  第22回春日井循環器研究会,  春日井,  2014/11
37. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  仙台周術期循環器管理セミナー,  仙台,  2014/11
38. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  京都不整脈と心不全講演会,  京都,  2014/11
39. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  福岡AF Conference,  福岡,  2014/10
40. ◎高月誠司、夛田 浩、渡邉英一、池田隆徳: 心房細動治療の温故知新。.  Cardiac Practiceフォーラム,  東京,  2014/10
41. ◎池田隆徳: 知りたかった心房細動による脳塞栓症の予防。.  第11回東邦会城南・城西支部合同研修会,  東京,  2014/10
42. ◎米山達哉、後藤貴文、金子睦雄、山内 剛、福永俊二、阿部敦子、池田隆徳: 12誘導自動解析におけるJ波検出アルゴリズムに関する検討(第3報)。.  第30回心電情報処理ワークショップ,  熱海,  2014/10
43. ◎矢野健介、福永俊二、小池秀樹、北原 健、冠木敬之、岡野喜史、池田隆徳: 満腹テストによる副交感神経活性への影響:健常者での心拍変動解析を用いての評価。.  第30回心電情報処理ワークショップ,  熱海,  2014/10
44. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  第8回城北不整脈フォーラム,  東京,  2014/10
45. ◎池田隆徳: 心臓突然死を予知するポイントとコツ。.  第20回ひびき循環器症例検討会,  北九州,  2014/10
46. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  館林市邑薬群医師会学術講演会,  館林,  2014/10
47. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療.  香川β遮断薬学術講演会,  高松,  2014/10
48. ◎吉川浩一, 原田昌彦, 煙草 敏, 寳田雄一, 林 京子, 原 文彦, 鈴木真事: 【特別企画】循環器 一度は診ておきたい二次性心筋疾患
ステロイド治療が有効であった好酸球性心筋炎の1例.  日本超音波医学会関東甲信越地方会第26回学術集会,  東京,  2014/10
49. ◎藤井崇博, 原 文彦, 五十嵐裕美, 若倉真吾, 池田隆徳, 佐々木雄毅, 渡邊善則, 石綿誉郎, 渋谷和俊, 原田昌彦: 大動脈弁および大動脈基部に腫瘤が疑われた一例.  日本超音波医学会関東甲信越地方会第26回学術集会,  東京,  2014/10
50. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  抗凝固療法Up To Date,  東京,  2014/10
51. ◎池田隆徳: これでわかる!抗凝固薬の使い方と使い分け。.  西多摩医師会学術講演会,  昭島,  2014/10
52. ◎池田隆徳: すべて出揃ったNOAC:その違いと使い分け。.  中巨摩・北巨摩医師会学術講演会,  甲府,  2014/10
53. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと。.  太田心房細動管理フォーラム,  太田,  2014/10
54. ◎Hisatake S、Kabuki T、 kiuchi S、Oka T、Yamazaki J、Ikeda T: ACE2 and Ang(1-7)Concentration for Patients Urgently Hospitalized Due to
Cardiovascular Disease.  第18回日本心不全学会学術集会,  大阪市,  2014/10
55. ◎小池秀樹、藤野紀之、小林建三郎、浅田俊樹、北原 健、木下利雄、鈴木健也、湯澤ひとみ、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、岡野喜史、池田隆徳: EnSite TM velocityによる房室結節周囲のマッピングにより治療に成功したHis東近傍のWPW症候辞の1例.  日本不整脈学会カテーテルアブレーション関連秋季大会2014 第26回カテーテルアブレーション委員会公開研究会,  新潟市,  2014/10
56. ◎湯澤ひとみ、藤野紀之、小林建三郎、浅田俊樹、小池秀樹、北原 健、木下利雄、鈴木健也、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、岡野喜史、池田隆徳: 頻拍回路同定にEnSite TM velocityが有用であった関心術後心房頻指の1例.  日本不整脈学会カテーテルアブレーション関連秋季大会2014 第26回カテーテルアブレーション委員会公開研究会,  新潟市,  2014/10
57. ◎藤野紀之、小林建三郎、浅田俊樹、小池秀樹、北原 健、木下利雄、湯澤ひとみ、鈴木健也、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、岡野喜史、池田隆徳: イリゲーションカテーテルで焼灼不能であった石室流出路起源の心室期外収縮に対し,5mm tipアブレーションカテーテル(Ablaze 5Fr)で根治に成功した2症例.  日本不整脈学会カテーテルアブレーション関連秋季大会2014 第26回カテーテルアブレーション委員会公開研究会,  新潟市,  2014/10
58. ◎内山真一郎、小川久雄、新 博次、井上 博、北園孝成、池田隆徳、海北幸一、鴨打正浩、福田浩二、松井邦彦、下川宏明: リバーロキサバン登録観察研究EXPAND Studyにおける虚血性脳血管障害急性期症例の背景因子。.  第17回日本栓子検出と治療学会,  福岡,  2014/10
59. ◎池田隆徳: 非侵襲的指標を用いた心臓突然死の予知:ホルター心電図の活用。.  大阪心房細動カンファレンス,  大阪,  2014/10
60. ◎建部 順子, 石神 昭人, 渡邊 一平, 小泉 雅之, 盛田 俊介: ビタミンCはインドキシル硫酸による血管障害に有効である.  第37回日本高血圧学会総会,  横浜,  2014/10
61. ◎本多 満, 一林 亮, 鈴木銀河, 坪田貴也, 横室浩樹, 小池秀樹, 田巻一義, 伊東俊秀, 佐藤大輔, 吉原克則,: けいれん重積症例の検討.  第42回日本救急医学会総会,  福岡,  2014/10
62. ◎池田隆徳: 30分でわかる心房細動の診かたとβ遮断薬療法。.  九州β遮断薬学術講演会,  福岡,  2014/09
63. ◎池田隆徳: 急性冠症候群における不整脈薬物治療:アミオダロンの使い方を中心に。.  第62回日本心臓病学会,  仙台,  2014/09
64. ◎久武真二、冠木敬之、木内俊介、山﨑純一、池田隆徳: 緊急入院を要した心血管病におけるACE2血中濃度およびAng(1-7)血中濃度.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市,  2014/09
65. ◎浅田俊樹、野末 剛、齋藤大雅、伊藤晋平、中田 靖、岩城 卓、道下一朗、
池田隆徳、天野英夫、戸田幹人: 観血的手技時の抗血小板薬・抗凝固薬への対応と全館症時関する検討.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市,  2014/09
66. ◎池田隆徳: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際。.  九州ペースメーカADVANCED講習会,  福岡,  2014/09
67. ◎福田浩二、小川久雄、新 博次、井上 博、内山真一郎、北園孝成、池田隆徳、海北幸一、鴨打正浩、松井邦彦、下川宏明: 非弁膜症性心房細動患者に対するリバーロキサバン登録観察研究EXPAND Study登録症例の背景因子。.  第62回日本心臓病学会,  仙台,  2014/09
68. ◎伊賀 淳、戸田幹人、天野英夫、矢部敬之、渡邉一平、酒井浩多、齋藤大雅、山﨑純一、池田隆徳: 心原性ショック合併急性冠症候群の予後に貧血は関与するか?.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台,  2014/09
69. ◎天野英夫、矢部敬之、戸田幹人、山﨑純一、池田隆徳: 冠動脈IVUS上のAttenuated PIaqueとUlcerated PlaqueのVH-lVUSによる
プラーク性状とPCI中の冠動脈血流低下との関係.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市、宮城県,  2014/09
70. ◎齋藤大雅、山﨑純一、池田隆徳、戸田幹人、天野英夫、矢部敬之、渡邉一平: 薬内剤服溶す出る性こスとテのン出ト血を性留合置併し症たへ患の影者響において抗血小板剤2割に加え抗凝固薬を内服することの出血性合併症への影響.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市,  2014/09
71. ◎天野英夫、藤野紀之、戸田幹人、山崎純一、池田隆徳: NOACと抗血小板剤の併用による出血性合併症と脳心血管イベント発現に関する検討:
リスクスコアとの関連性を含めて.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市、宮城県,  2014/09
72. ◎木内俊介、久武真二、戸田幹人、冠木敬之、藤井崇博、山﨑純一、池田隆徳: Ankle Brachial Index 正常下肢閉塞性動脈硬化症症例ではCardio-Ankle Vascular Index
が上昇する.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台市、宮城県,  2014/09
73. ◎矢部敬之、戸田幹人、斉藤大雅、渡邉一平、大久保亮、伊賀淳、天野英夫、池田隆徳、山﨑純一: BMS-ISRとDES-ISRの違いによるエベロリムス溶出性ステント留置の臨床成績。.  第62回日本心臓病学会学術集会,  仙台,  2014/09
74. ◎池田隆徳: そうだったのか!絶対読める心電図。.  ステップアップ心電図講習会,  東京,  2014/09
75. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと。.  荒川区医師会学術講演会,  神戸,  2014/09
76. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと。.  安房医師会学術講演会,  神戸,  2014/09
77. ◎小原浩, 中村裕二, 曹新, 横山浩史, 中瀬古寛子, 安東賢太郎, 村越伸行, 佐藤明, 青沼和隆, 高原章, 池田隆徳, 杉山篤: 腎動脈デナベーションおよびアミオダロン慢性投与による心臓電気薬理学的作用の類似性:慢性房室ブロック犬モデルを用いての検討.  第19回アミオダロン研究会,  東京,  2014/09
78. ◎藤井崇博、藤野紀之、冠木敬之、山﨑亜貴子、木内俊介、北原 健、藤井悠一郎、坪田貴也、山﨑純一、池田隆徳: 抗癌剤Oxaliplatinが関与したKounis症候群(Type 1)の一例.  第233回日本循環器学会関東甲信越地方会,  東京,  2014/09
79. ◎安東賢太郎, 中村裕二, 星合清隆, 岸江拓也, 柏木克彦, 曹新, 小原浩, 中瀬古(泉)寛子, 高原章, 赤坂喜清, 杉山篤: 正常犬と正常ブタ間でのdipyridamole 負荷後の心電図変化の差異: 側副血行路がcoronary stealの原因か?.  第41回比較心電図研究会,  東京,  2014/09
80. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと。.  神戸明石淡路抗凝固療法セミナー,  神戸,  2014/09
81. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは.  大森医師会学術講演会,  東京,  2014/08
82. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  東葛不整脈治療セミナー2014,  松戸,  2014/08
83. ◎池田隆徳: 心房細動のマネージメント:明日から実践すべきこと.  埼玉東南部脳卒中研究会,  草加,  2014/08
84. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは.  谷山実地診療を考える会,  鹿児島,  2014/08
85. ◎池田隆徳: 自律神経活動異常と致死性不整脈発現リスク.  第29回犬山不整脈カンファレンス,  名古屋,  2014/08
86. ◎池田隆徳: 救急における重症不整脈の初期治療.  JI外科周術期フォーラム,  東京,  2014/08
87. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療.  白河β遮断薬学術講演会,  白河,  2014/08
88. ◎池田隆徳: 不整脈の診断と治療.  東京不整脈セミナー,  東京,  2014/08
89. ◎池田隆徳: 新規抗凝固薬と心房細動.  第8回日本循環器学会コメディカルセミナー,  東京,  2014/08
90. ◎池田隆徳: 虚血性心疾患と不整脈.  循環器診療WEBセミナー,  東京,  2014/08
91. ◎池田隆徳: 抗不整脈薬(特に経口Ⅲ群薬)の使い方.  大阪不整脈Total Management,  大阪,  2014/08
92. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  福岡七隈循環管理セミナー,  福岡,  2014/07
93. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは.  第2回抗凝固療法検討会、鹿児島,  鹿児島,  2014/07
94. ◎池田隆徳: 心臓突然死AED導入10周年記念シンポジウム:何が突然死を招き、それは予知できるのか。.  第29回日本不整脈学会/第31回日本心電学会合同学術集会,  東京,  2014/07
95. ◎矢部敬之、戸田幹人、齋藤大雅、渡邉一平、伊賀 淳、天野英夫、池田隆徳、山﨑純一: ステント内再狭窄症例の治療における病変長が及ぼす影響について:第二世代DESを用いた検討。.  第23回日本心血管インターベンション治療学会,  名古屋,  2014/07
96. ◎Ikeda T: Risk stratification of sudden cardiac death & prevention.  第29回日本不整脈学会/第31回日本心電学会合同学術集会,  東京,  2014/07
97. ◎Fukunaga S、Kinoshita T、Akitsu K、Koike H、Abe A、Yuzawa H、Suzuki T、Sato H、Fujino T、Kobayashi K、Okano Y、Ikeda T: Discrepancy between Manual Inspection and AutonOmic Analysis of J Waves on Newly DeveIoped Twelve-Lead EtectroCardiogram System.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
98. ◎Suzuki T、Yuzawa H、koAbe A、Satoh H、Fujino T、Fukunaga S、Kobayashi K、Okano Y、Yamazaki J、lkeda T: Tricuspid Valve Regurgitation Associated with Right Ventricular Septal Pacing Using Seiectsecure.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
99. ◎Enomoto Y, Ito N, Kujime S, Sakata T, Noro M, Kumagai K, Sakai T, Fujino T, Kobayashi K, Ikeda T: Impact of efficacy and feasibility of oral rivaroxaban in patients with non-valvular atrial fibrillation scheduled for electrical cardioversion.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
100. ◎Ohara H, Nakamura Y, Cao X, Yamazaki Y, Kitahara K, Nakaseko H, Ando K, Ikeda T, Sugiyama A: Efficacy of percussion pacing on the cardiac standstill model of the microminipig: Comparison with standard chest compression and ventricular pacing.  第29回日本不整脈学会/第31回日本心電学会 合同学術大会,  東京,  2014/07
101. ◎Ikeda T: A new choice of pharmacological therapy for tachyarrhythmic atrial fibrillation: focusing on rate control strategy.  第29回日本不整脈学会/第31回日本心電学会合同学術集会,  東京,  2014/07
102. ◎Fujino T,Kobayashi K, Koike H,Kinoshita T,Suzuki T, Yuzawa H,Abe A, Sato H,Fukunaga S,Okano Y,Ikeda T: Survey of General Practitioners on the Actual Conditions of Atrial Fibrillation Treatment, Including Anticoagulation Therapy.  第29回日本不整脈学会/第31回日本心電学会合同学術大会,  東京,  2014/07
103. ◎Okano Y、Kobayashi Y、Ikeda T: Observation Study on the Use of Cardiovascuiar Agents in Patients with High Power
(Voltage)Devices:First Report from Committee for Registry of ICD/CRT-D of the Society for Arrhythmia-Hybrid Therapy.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
104. ◎天野英夫、藤野紀之、戸田幹人、山﨑純一、池田隆徳: 非弁膜症性心房細動患者に対する新規経口抗凝固薬の現状と使用経験.  第23回日本心血管インターベンション治療学会,  名古屋市、愛知県,  2014/07
105. ◎Kinoshita T、Fukunaga S、Akitsu K、Koike H、Abe A、Yuzawa H、Suzuki T、Sato H、Fujino T、Kobayashi K、Okano Y、Ikeda T: Usabillty of the Synthesized 18-Lead Electrocardiogram in Risk Stratification of Sudden Cardiac Death Related to J-wave Syndrome.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
106. ◎Koike H、Fujino T、Kinoshita H、Yuzawa H、suzuki T、iSato 、Fukunaga S、Okano Y、Kobayashi K、Ikeda : Obesity is Associated with Development of InterstitiaI Pneumonia under Long-Term Administration of Amiodaron to Cure Refractory Atrial Fibrillation.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会 合同学術大会,  東京,  2014/07
107. ◎池田隆徳: 心臓突然死を防ぐための心電図の診かた。.  第29回日本不整脈学会・第31回日本心電学会合同学術集会,  東京,  2014/07
108. ◎池田隆徳: 救急における重症不整脈の初期治療.  第2回静岡中部地区救急・集中治療研究会,  静岡,  2014/07
109. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療.  印旛市郡医師会学術講演会,  成田,  2014/07
110. ◎池田隆徳: 心電図の読み方:今さら聞けない心電図Part Ⅳ.  城南地区内科疾患カンファレンス,  東京,  2014/07
111. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動薬物治療の新たな選択肢:レートコントロール療法.  メディカルWEBセミナー,  東京,  2014/07
112. ◎鈴木健也: 当院に紹介された失神症例.  第2回大田区医療連携カンファレンス,  東京,  2014/07
113. ◎小池秀樹、一林 亮、佐藤大輔、田巻一義、坪田貴也、伊東俊秀、横室浩樹、本多 満: 心室細動による院外心肺停止に対する脳低温療法の予後因子についての検討.  第17回日本脳低温療法学会,  沼津,  2014/07
114. ◎本多 満, 一林 亮, 鈴木銀河, 坪田貴也, 横室浩樹, 小池秀樹, 田巻一義, 伊東俊秀, 佐藤大輔, 吉原克則: 痙攣重積症例の検討.  第28回日本神経救急学会,  熱海,  2014/07
115. ◎池田隆徳: 非侵襲的な検査による突然死の予知.  平成26年度日本不整脈学会EPサマーセミナー,  東京,  2014/06
116. ◎岡 崇, 久武真二, 鈴木健也, 野口晃司, 秋津克哉, 原 文彦, 五十嵐裕美, 大久保 亮, 池田隆徳, 山﨑純一, 渡邉善則, 藤井毅郎, 大久保陽一郎, 澁谷和俊: 左室内の前乳頭筋より発生した乳頭状弾性線維腫の1例.  第232回日本循環器学会関東甲信越地方会,  東京,  2014/06
117. ◎土橋慎太郎, 伊賀 淳, 五十嵐裕美, 小林建三郎, 久武真二, 池田隆徳: 両側尺骨動脈に発症したバージャー病の1例.  第232回日本循環器学会関東甲信越地方会,  東京,  2014/06
118. ◎池田隆徳: これでわかる!心房細動の診かたと治療.  小松市加賀市能美市学術講演会,  小松,  2014/06
119. ◎池田隆徳: 心房細動のマネージメント:明日から実践できること.  防府循環器カンファレンス,  防府,  2014/06
120. ◎池田隆徳: これでわかる!抗凝固薬の使い方と使い分け.  厚木AF Meeting,  厚木,  2014/06
121. ◎佐藤秀之, 藤野紀之, 小池秀樹, 木下利雄, 鈴木健也, 湯澤ひとみ, 福永俊二, 小林建三郎, 岡野喜史, 池田隆徳: 非弁膜症性心房細動患者における2種類の新規経口抗凝固薬の有効性と安全性に関する検討:単一施設での初期成績.  第1回日本心血管脳卒中学会,  さいたま,  2014/06
122. ◎天野英夫, 矢部敬之, 大久保 亮, 戸田幹人, 山﨑純一, 池田隆徳: 冠動脈IVUS上のAttrnuated PlaqueとUlcerated Plaqueによるプラーク性状とPCI中の冠動脈血流低下との関係.  第1回日本心血管脳卒中学会,  さいたま,  2014/06
123. ◎小原浩, 池田隆徳: Azithromycinは催不整脈性を認めないが左室収縮力を抑制する:ハロセン麻酔犬モデルおよび慢性房室ブロック犬モデルでの評価。.  第144回東邦医学会例会,  東京,  2014/06
124. ◎大久保陽一郎、高村 和久、篠崎稔、根本哲生、若山恵、密田亜希、栃木直文、石渡誉郎、二本柳康博、安藝恭子、下平佳代子、並木温、山崎 純一、渋谷和俊: 横紋筋芽細胞分化を伴った心原発平滑筋肉腫の一例.  第38回東邦循環器研究会,  東京、日本,  2014/05
125. ◎煙草 敏、原田 昌彦、宮坂 匠 、吉川 浩一 、寳田 雄一 、桝谷 直司 、林 京子 、藤井 悠一郎、原 文彦、池田 隆徳: 高血圧治療患者における心血管イベント予測に関する検討.  第25回日本心エコー図学会,  石川県,  2014/04
126. ◎池田隆徳: 心房細動の抗血栓凝固療法におけるパラダイムシフト.  第25回日本心エコー図学会,  金沢,  2014/04
127. ◎Ikeda T: Current strategies using noninvasive techniques in risk stratification for sudden cardiac death.  Poland–Toho Joint Seminar on Medical and Pharmaceutical Science,  東京,  2014/11
128. ◎Amano H、Saito D、Watanabe I、Yabe T、Okubo R、 Toda M、Yamazaki J、Ikeda T: The relation with the microchannels in OCT and plaque vulnerability.  第23回日本心血管インターベンション治療学会,  名古屋,  2014/07
129. ◎Sato H、Fujino T、Koike H、Kinoshita T、Yuzawa H、Suzuki T、Fukunaga S、Kobayashi K、Okano Y、Abe A、Ikeda T、Fujino T: Efficacy and safety of two kinds of new oral anticoagulant (NOAC) drugs: Initial results of single facility.  第29回日本不整脈学会学術大会/第31回日本心電学会学術集会合同学術大会,  東京,  2014/07
国際学会
1. ◎Yabe T、Toda M、Amano H、Ymasaki J、Ikeda T: A diffbrent DES should be reimplanted for DES-ISR.  64th ACC(American College of Cardiology),  サンディエゴ、アメリカ,  2015/03
2. ◎Darabian S, Luo Y, Sheidaee N, Alani A, Nakanishi R, Nezarat N, Matsumoto S, Budoff MJ: Calcified Coronary Lesions with Minimal Stenosis: An Entity Different from Atherosclerosis.  American College of Cardiology,  San Diego, CA, USA,  2015/03
3. ◎Nezarat N, Luo Y, Darabian S, Nakanishi R, Alani A, Matsumoto S, Abraham J, Flores F, Budoff MJ: Prevalence and Long Term Follow-up of Anomalous Coronary Arteries Originating from Opposite Sinus (ACAOS).  American College of Cardiology,  San Diego, CA, USA,  2015/03
4. ◎Abe A, Fujino T, Fukunaga S, Kobayashi K, Inada S, Ashihara T, Nakazawa K, Ikeda T: Prevalence of J waves on 12-lead electrocardiogram in patients with syncope and no organic disorder.  CardioRhythm 2015,  Hong Kong,  2015/01
5. ◎Ikeda T: Role of risk markers using exercise testing in clinical workup for arrhythmias.  CardioRhythm 2015,  Hong Kong,  2015/01
6. ◎Matsumoto S, Nakanishi R, Alani A, Budoff MJ: Reproducibility of Transluminal attenuation gradient measurement using semi-automated quantification coronary computed tomography software.  American Heart Association,  Chicago, IL, USA,  2014/11
7. ◎Nakanishi R, Li D, Bhatia V, Sengputa S, Matsumoto S, Alani A, Koo BK, Min JK, Dailing C, Budoff MJ: Diagnostic value of fractional flow reserve derived from coronary computed tomographic angiography (FFRCT) By hypertension or smoking.  American Heart Association,  Chicago, IL, USA,  2014/11
8. ◎Yoshizawa S, Ato M, Ikeba T, Fukui Y, Tsubota T, Honda M, Ishii Y, tateda K: Streptococcal Toxic Shock Syndrome due to Beta-hemolytic Streptococci : Clinical Features and Cytokines/ Chemokines Analysis of the Cases.  IDWeek 2014,  USA,  2014/10
9. ◎Fujino T,Kobayashi K, Kinoshita T,Yuzawa H, Suzuki T,Abe A,Sato H, Fukunaga S,Okano Y,Ikeda T: Survey of General Practitioners on the Actual Conditions of Atrial Fibrillation Treatment, Including Anticoagulation Therapy.  ECS (European Society of Cardiology)2014,  バルセロナ,スペイン,  2014/09
10. ◎Amano H, Yabe T, Ohkubo R, Toda M, Yamazaki J, Ikeda T,: VH-IVUS analysis of attenuated plaque and ulcerated plaque and the relation between the plaque composition and slow flow/no reflow phenomenon during PCI.  ESC (European Society of Cardiology) 2014,  バルセロナ, スペイン,  2014/09
11. ◎Okubo R,Kuwahara T, Nakashima K,Yamao Y, Nakajima J,Takagawa M,Fujino T, Takagi K,Takahashi A: The rapid mapping for atrial tachycardia using multi-electrode basket catheter.  ECS (European Society of Cardiology)2014,  バルセロナ,スペイン,  2014/08
12. ◎Kabuki T, Fujino T, Kiuchi S, Yuzawa H, Sato H, Fukunaga S, Hisatake S, Kobayashi K, Yamazaki J, Ikeda T: Prevalence of functional dyspepsia in patients under antithrombotic therapy and efficacy of esomeprazole: a single center large-scale trial in japan.  ESC (European Society of Cardiology) 2014,  バルセロナ, スペイン,  2014/08
13. ◎Okubo K,Kuwahara T,Nakashima K,Yamao Y,Watari Y,Nakajima J,Takigawa M,Fujino T, Takagi K,Takahashi A: The rapid mapping for atrial tachycardia using multi-electrode basket catheter.  ECS Congress 2014,  Barcelona,  2014/08
14. ◎Inada S, Harrell DT, Ono T, Shibata N, Haraguchi R, Ashihara T, Ikeda T, Mitsui K, Dobrzynski H, Boyett MR, Makita N, Nakazawa K: Investigating excitation conduction in the atrioventricular node and Purkinje network using computer simulation.  9th Tawara-Aschoff Symposium,  東京,  2014/07
15. ◎Alani A, Darabian S, Luo Y, Matsumoto S, Rezaeian P, Nakanishi R, Budoff MJ: Cigarette Smoking and Coronary Artery Positive Remodeling Evaluated by Computed Tomography Angiography.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
16. ◎Alani A, Nakanishi R, Luo Y, Rezaeian P, Matsumoto S, Budoff MJ: Dose Saving in Cardiac Computed Tomography Angiography by Reducing Tube Voltage: A Comparison between 120, 100 and 80 kVp radiation dose and Image Quality.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
17. ◎Fahmy M, Nakanishi R, Matsumoto S, Alani A, Abraham J, Hamal S, Dailing C, Flores F, Budoff MJ: Inter-observer Reproducibility in a Novel Semi-Automated Coronary Plaque Quantification Software.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
18. ◎Matsumoto S, Nakanishi R, Li D, Alani A, Rezaeian P, Prabhu S, Abraham J, Fahmy MA, Dailing C, Flores F, Hamal S, Broersen A, Kitslaar P, Budoff MJ: The Effects Of Aged Garlic Extract On The Regression Of Coronary Plaque In Patients With Metabolic Syndrome: A Prospective Randomized Double-blind Study.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
19. ◎Nakanishi R, Alani A, Matsumoto S, Fahmy M, Abraham J, Li D, Hamal S, Broersen A, Kitslaar PH, Dailing C, Flores FR, Budoff MJ: The Association Between Serial Coronary Plaque Volume Changes Assessed By Intravascular Ultrasound Study And Coronary CT Angiography.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
20. ◎Nakanishi R, Matsumoto S, Alani A, Bhatia V, Sengputa S, Fahmy M, Abraham J, Luo Y, Broersen A, Kitslaar PH, Koo BK, Min JK, Dailing C, Budoff MJ: Diagnostic Performance Of Transluminal Attenuation Gradient And Fractional Flow Reserve By Coronary Computed Tomographic Angiography (FFRCT) Compared To Invasive FFR: Results From The Discover-flow And Defacto Studies.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
21. ◎Rezaeian P, Haberlen S, Bahrami H, Zikusoka M, Razipour A, Witt M, Kingsley L, Palella F, Nakanishi R, Matsumoto S, Alani A, Jacobson L, Post WS, Budoff MJ: Extra-coronary Calcification (Aortic Valve Calcification, Mitral Valve Calcification and Thoracic Aortic Calcification) in HIV seropositive and seronegative men: Multicenter AIDS Cohort Study.  Society of Cardiovascular Computed Tomography,  San Diego, CA, USA,  2014/07
22. ◎Ikeda T: Noninvasive Electrocardiology: Combination of tests in risk stratification.  Cardiostim & EHRA 2014,  ニース, フランス,  2014/06
23. ◎Fukunaga S, Kinoshita T, Akitsu K, Koike H, Abe A, Yuzawa H, Suzuki T, Sato H,Fujino T, Kobayashi K, Okano Y, Ikeda T: Synthesized posterior right sided chest lead electorocardiograms are useful for detecting right ventricular myocardial infraction.  The 41st International Congress on Electrocardiology,  ブラティスラバ, スロバキア,  2014/06
24. ◎Kannan A, Abidov A, Parvizi G, Nakanishi R, Berman DS: Ratio of the RVOT to Proximal Ascending Aorta Diameter Measured on a Standard Transthoracic Echocardiogram is an Independent and Incremental Predictor of All-Cause Mortality.  American Society of Echocardiography,  Oregon, USA,  2014/06
25. ◎Morita T, Tatebe J, Koizumi M, Watanabe I: Indoxyl sulfate Promotes Endothelial Senescence Through Aryl Hydrocarbon Receptor.  The 25h International Society of Hypertension,  Athens Greece,  2014/06
26. ◎Fujino T, Takahashi A, Kuwahara T, Ohkubo K, Abe A, Fukunaga S, Kobayashi K, Ikeda T: Long-Term Outcome of Catheter Ablation in Patients with Atrial Fibrillation Complicated with Apical Hypertrophic Cardiomyopathy.  Heart Rhythm Society2014,  サンフランシスコ,  2014/05
27. ◎Nakamichi M, Kinoshita T, Inomata N, Fukasawa Y, Mikami T, Ohnishi K, Akasaka Y: Enchanced MMP-9 activation during the process of scar-less healing regulated by apoptosis in granulation-tissue fibroblasts.  The wound healing society annual meeting 2014,  Orland Florida, USA,  2014/04
28. ◎Hisatake S, Kabuki T, Kiuchi S,Ikeda T,Yamazaki T: Long-term Administration of Tolvaptan Decreases BNP and Total Bilirubin Rate.  The 7th Asian-Pacific Congress of Heart Failure,  Bali, Indonesia,  2014/04
29. ◎Nakanishi R, Budoff MJ: Coronary artery calcium score predicts the long-term mortality among patients with no or minimal coronary artery risk factor during 20 years observation.  American College of Cardiology,  Washington DC, USA,  2014/04
その他
1. ◎池田隆徳: 心臓突然死の話題:どのようにして予知・予防するか。.  第5回Tsuchiura Arrhythmia Forum,  つくば,  2015/03
2. ◎藤野紀之: 不整脈合併高血圧患者の治療.  生活習慣病領域全国Web講演会&フロア講演,  東京,  2015/03
3. ◎木下利雄、小池秀樹、池田隆徳、: bFGFによる心筋リモデリング制御機構とmicroRNAの探索。.  平成26年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業報告会,  東京,  2015/03
4. ◎池田隆徳: 日本人心房細動患者でのNOACの実力。.  抗凝固薬WEB講演会,  東京,  2015/03
5. ◎池田隆徳: 循環器診療における重症不整脈の初期治療。.  近見循環管理セミナー,  熊本,  2015/03
6. ◎池田隆徳: エリキュースの使用経験・適正使用。.  エリキュース発売2周年記念講演会,  東京,  2015/03
7. ◎湯澤ひとみ、藤野紀之、小池秀樹、浅田俊樹、北原 健、木下利雄、鈴木健也、佐藤秀之、福永俊二、小林建三郎、池田隆徳: 診断に難渋したAVRTの1例.  第6回新日本ハートリズムカンファレンス,  東京,  2015/03
8. ◎藤野紀之: 基本的な心電図の読み方.  第4回大田区医療連携カンファレンス,  東京,  2015/03
9. ◎池田隆徳、今井克彦: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際。.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2015/03
10. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  大分県北部脳卒中セミナー,  大分,  2015/03
11. ◎池田隆徳: いまさら聞けない!不整脈(心房細動)の診かたと治療。.  志太医師会講演会,  藤枝,  2015/03
12. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  長崎エリキュース発売2周年記念講演会,  長崎,  2015/02
13. ◎池田隆徳: すべて揃ったNOAC:その違いと使い分け。.  福岡リクシアナ効能追加記念講演会,  福岡,  2015/02
14. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは.  函館西部創医会,  函館,  2015/02
15. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは。.  新潟エリキュース発売2周年記念講演会,  新潟,  2015/02
16. ◎池田隆徳: すべて揃ったNOAC:その違いと使い分け。.  副都心サーキュレーションセミナー,  東京,  2015/02
17. ◎Koike H、Fujino T、Kinoshita T、Suzuki T、Yuzawa H、Sato H、Fukunaga S、Kobayashi K、Okano Y、ikeda T、: Obesity is Associated with Development of Interstitial Pneumonia under Long-Term Administration of Amiodarone for Refractory Atrial Fibrillation Patients.  第147回東邦医学会,  東京,  2015/02
18. ◎池田隆徳、奥山裕司、吾郷哲郎、山岸昌一、長内宏之、森田智視、三田村秀雄、寺山靖夫: エリキュース使用実績.  エリキュースエキスパートセミナー,  東京,  2015/02
19. ◎池田隆徳: プライマリー・ケアにおける危険な不整脈の診かた。.  横浜旭循環器病診連携セミナー,  横浜,  2015/02
20. ◎池田隆徳: 非侵襲的指標を用いた心臓突然死の予知。.  名古屋フクダ電子メディカルフェア,  名古屋,  2015/02
21. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  高知ハート塾2015,  高知,  2015/02
22. ◎池田隆徳: 循環器診療における重症不整脈に対しての初期治療。.  西多摩循環器カンファレンス,  青梅,  2015/02
23. ◎藤野紀之: 職場にまつわる不整脈.  大森医師会産業医講習会,  東京,  2015/02
24. ◎池田隆徳: 救急における重症不整脈の初期治療。.  第5回港区救急医療連携懇話会,  東京,  2015/01
25. ◎秋津克哉、木下利雄、岩崎義弘、若倉慎吾、野口晃司、木内俊介、坪田貴也、本多満、池田隆徳: 多形性および単形性心室頻拍を呈し診断に苦慮した遺伝性QT延長症候群の1例.  第27回心臓性急死研究会,  東京,  2014/12
26. ◎原田昌彦, 原 文彦, 八鍬恒芳, 丸山憲一, 桝谷直司, 宮坂 匠, 池田隆徳: 担癌患者におけるカテーテル留置時の静脈血栓に関する検討.  第41回超音波血流研究会,  東京,  2014/12
27. ◎小原浩, 北原健, 中村裕二, 藤野紀之, 田中光, 高原章, 小池秀樹, 浅田俊樹, 木下利雄, 鈴木健也, 湯澤ひとみ, 佐藤秀之, 福永俊二, 小林健三郎, 山﨑純一, 池田隆徳, 杉山篤: 抗インフルエンザ薬・Oseltamivirは史上最強の抗心房細動薬となるか?.  第62回臨床不整脈研究会,  東京,  2014/12
28. ◎池田隆徳: 突然死を防ぐための危険な不整脈の見方。.  北海道フクダ電子メディカルフェア,  札幌,  2014/11
29. ◎池田隆徳、今井克彦: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際。.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2014/11
30. ◎藤野紀之: 基本的な心電図の読み方.  第3回大田区医療連携カンファレンス,  東京,  2014/11
31. ◎藤野紀之: 心房細動治療の現状~抗凝固薬とアブレーションについて~.  心房細動を考える会,  東京,  2014/11
32. ◎池田隆徳: 不整脈に対する薬物療法:抗凝固療法。.  第3回薬剤師循環器勉強会,  東京,  2014/11
33. ◎藤井崇博、原 文彦、五十嵐裕美、若倉真吾、池田隆徳: 大動脈弁および大動脈基部に腫瘤が疑われた一例.  第26回日本超音波医学会関東甲信越地方会,  東京,  2014/10
34. ◎藤野紀之: 症例から学ぶ不整脈治療の実際.  城南循環器地域カンファレンス,  東京,  2014/10
35. ◎池田隆徳: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際。.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2014/10
36. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと。.  城北抗凝固療法研究会,  東京,  2014/10
37. ◎藤野紀之: 東邦大学医療センター大森病院におけるアブレーション前後の抗凝固療法の使用法.  城南AFカンファレンス,  東京,  2014/09
38. ◎池田隆徳: 心房細動における抗凝固療法のパラダイムシフト。.  苫小牧抗凝固薬フォーラム,  苫小牧,  2014/09
39. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  千駄木循環器セミナー,  東京,  2014/09
40. ◎池田隆徳、清水 渉、新 博次: 日本初のNOACリクシアナの進化を探る。.  東京リクシアナ座談会,  東京,  2014/09
41. ◎池田隆徳: 心房細動の薬物治療:リズムコントロール療法を中心に。.  第3回患者循環器医療勉強会,  芦屋,  2014/09
42. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に。.  沖縄静注β遮断薬学術講演会,  沖縄県中頭郡,  2014/09
43. ◎池田隆徳、猿渡 力、福井和樹、和田 篤、松下浩平、木村一雄: 変わりゆく心房細動管理:アピキサバンの可能性を探る。.  横浜エリキュース座談会,  横浜,  2014/09
44. ◎藤野紀之: 心房細動の最新の治療~降圧療法に期待すること~.  JSH2014の観点から地域の脳卒中診療を考える会,  東京,  2014/09
45. ◎小池秀樹、藤野紀之、浅田俊樹、北原健、木下利雄、鈴木健也、湯澤ひとみ、阿部敦子佐藤秀之、福永俊二、小林建三郎、岡野喜史、池田隆徳: 経皮吸収型ビソプロロールが奏功した3症例.  β遮断薬を語る夕べ,  東京,  2014/08
46. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動薬物治療の新たな選択肢:レートコントロール療法.  メディカルWEBセミナーPartⅡ,  東京,  2014/08
47. ◎池田隆徳: 今さら聞けない心電図&不整脈.  第6回仙台不整脈治療勉強会,  仙台,  2014/07
48. ◎藤野紀之: 心房細動と高血圧治療について.  田園調布医師会講演会,  東京,  2014/07
49. ◎池田隆徳: 使用経験から見えるエリキュース○R(アピキサバン)の特徴.  エリキュースエキスパートセミナー2,  東京,  2014/07
50. ◎池田隆徳: 危険な不整脈の予知とホルター心電図の活用.  不整脈治療フロンティア2014,  京都,  2014/07
51. ◎池田隆徳: 危険な不整脈の予知とホルター心電図の活用。.  不整脈治療フロンティア2014,  京都,  2014/07
52. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  北海道β遮断薬イノベイションカンファレンス,  札幌,  2014/07
53. ◎鈴木健也: 心室ペーシング~セレクトサイトペーシング~.  第28回城南循環器研究会,  東京,  2014/07
54. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  山口静注β遮断薬セミナー,  山口,  2014/07
55. ◎藤野紀之: 基本的な心電図の読み方.  第2回大田区医療連携カンファレンス,  東京,  2014/07
56. ◎池田隆徳: 非侵襲的指標を用いた心臓突然死の予知.  第19回眉山循環器カンファレンス,  徳島,  2014/06
57. ◎池田隆徳, 吉村紳一, 奥村謙: 経口抗凝固療法の現状と課題.  Clotman Press鼎談,  東京,  2014/06
58. ◎池田隆徳, 小田倉弘典, 矢坂正弘, 山下武志, 井上 博: 心房細動のガイドラインと個別化医療のあいだ.  不整脈News & Views座談会,  東京,  2014/06
59. ◎八尾進太郎、小池秀樹、藤野紀之、鈴木健也、久武真二、山﨑純一、池田隆徳: 経皮吸収型ビソプロロールが奏功した2症例.  第1回関東心血管フォーラム,  東京,  2014/06
60. ◎池田隆徳: 心房細動のマネージメント:明日から実践できること.  八千代抗凝固療法研究会,  佐倉,  2014/06
61. ◎池田隆徳: アピキサバンは第一選択薬となる実力はあるのか?エビデンスと臨床試験から学ぶ.  北信抗凝固薬学術講演会,  中野,  2014/06
62. ◎池田隆徳: 不整脈に対する薬物療法:レートコントロール.  第2回薬剤師循環器勉強会,  東京,  2014/06
63. ◎池田隆徳, 今井克彦: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2014/06
64. ◎池田隆徳: 非専門医に知ってほしい!不整脈の診断と治療について.  平成26年度東邦会横浜支部特別講演会,  東京,  2014/06
65. ◎冠木敬之、藤野紀之、山崎亜貴子、松本新吾: 治療選択に苦慮した急性心筋梗塞の一例.  Cardiovascular Joint Conference,  東京,  2014/06
66. ◎木下利雄、福永俊二、小池秀樹、湯澤ひとみ、鈴木健也、阿部敦子、佐藤秀之、、藤野紀之、小林建三郎、岡野喜史、山﨑純一、池田隆徳: J波症候群に伴う心臓突然死のリスク層別化における導出18誘導心電図の有用性.  第34回ホルター・ノンインベイシブ心電学研究会,  名古屋,  2014/06
67. ◎藤野紀之: 高血圧と不整脈.  アステラス社内勉強会,  東京,  2014/06
68. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  長崎オノアクト効能追加記念講演会,  長崎,  2014/05
69. ◎池田隆徳: 心房細動に対する抗凝固薬の現状と展望。.  抗凝固薬研修会,  東京,  2014/05
70. ◎池田隆徳: 心房細動のマネージメント:明日から実践できること.  千葉抗凝固療法研究会,  柏,  2014/05
71. ◎池田隆徳: 心房細動の診かたと治療:明日から実践できることを紹介.  循環器領域TVセミナー,  東京,  2014/05
72. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療.  三原内科会学術講演会,  三原,  2014/05
73. ◎藤井 崇博, 本内俊介, 久武 真二, 戸田 幹人, 冠木 敬之, 山﨑 純一, 池田隆徳: Anckle Brachitt lndex正常例での下肢閉塞性動脈硬化症の評価~ABI reportからの検討~.  第3回臨床高血圧フォーラム,  広島,  2014/05
74. ◎木内俊介, 久武真二, 戸田幹人, 冠木敬之, 藤井崇博, 山﨑純一, 池田隆徳: Ankle Brachial Index 正常例では脈圧の評価が重要である.  第3回臨床高血圧フォーラム,  広島,  2014/05
75. ◎池田隆徳: これでわかる!抗凝固薬の使い方と使い分け.  佐倉抗凝固薬フォーラム,  佐倉,  2014/05
76. ◎池田隆徳: アピキサバンは第一選択薬となる実力はあるのか?:エビデンスと臨床経験から学ぶ.  神奈川抗凝固薬学術講演会,  横浜,  2014/05
77. ◎池田隆徳: イグザレルトのリアルワールドでの使用実態:PMS 1000例の集積データから.  関東イグザレルト発売2周年記念講演会,  東京,  2014/05
78. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  岩手オノアクト効能追加記念講演会,  沼津,  2014/05
79. ◎池田隆徳: 心房細動の抗凝固療法におけるパラダイムシフト.  桐生市医師会学術講演会,  桐生,  2014/05
80. ◎池田隆徳: イグザレルトのリアルワールドでの使用実態:PMS 1000例の集積データから.  九州イグザレルト発売2周年記念講演会,  福岡,  2014/05
81. ◎池田隆徳, 坂東重信, 深谷眞彦, 岡山英樹, 日浅芳一: 変わりゆく心房細動管理:エリキュースの可能性を探る.  NOAC適正使用座談会,  高松,  2014/05
82. ◎池田隆徳: 心房細動の抗凝固療法におけるパラダイムシフト.  東入間医師会学術講演会,  ふじみ野,  2014/05
83. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは.  富士吉田医師会学術講演会,  富士吉田,  2014/05
84. ◎池田隆徳: そうだったのか!絶対読める心電図.  神奈川心電図ステップアップ講習会,  横浜,  2014/04
85. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  佐倉急性期循環管理セミナー,  佐倉,  2014/04
86. ◎池田隆徳: 心房細動の抗凝固療法におけるパラダイムシフト.  北多摩医療連携セミナー,  西東京,  2014/04
87. ◎池田隆徳: Ⅲ群抗不整脈薬をどう使いこなすか.  東京抗不整脈薬勉強会,  東京,  2014/04
88. ◎池田隆徳: 心房細動のマネージメント:明日から実践すべきこと.  第3回名古屋脳塞栓症予防研究会,  名古屋,  2014/04
89. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  不整脈治療カンファレンス,  名古屋,  2014/04
90. ◎池田隆徳: 明日から実践できる!心房細動の診かたと治療.  石巻β遮断薬学術講演会,  石巻,  2014/04
91. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動薬物治療の新たな選択肢:レートコントロール療法を中心に.  循環管理セミナー,  長久手,  2014/04
92. ◎池田隆徳: 頻脈性心房細動の薬物治療:レートコントロール療法を中心に.  静岡オノアクト効能追加記念講演会,  沼津,  2014/04
93. ◎池田隆徳, 今井克彦: セレクトサイトペーシング/心室中隔ペーシングの有効性と実際.  ペースメーカADVANCED講習会,  東京,  2014/04
94. ◎湯澤ひとみ、藤野紀之、小池秀樹、木下利雄、鈴木健也、阿部敦子、佐藤秀之、福永俊二、小林建三郎、岡野喜史、池田隆徳: 薬物加療およびカテーテルアブレーション治療に難渋した特発性心室頻拍の症例.  第5回新日本ハートリズムカンファレンス,  東京,  2014/04
95. ◎池田隆徳: β遮断薬の温故知新.  東京循環器薬勉強会,  東京,  2014/04
96. ◎池田隆徳: 心房細動患者のマネージメント:明日から実践すべきこと.  イグザレルト発売2周年記念講演会,  さいたま市,  2014/04
97. ◎池田隆徳: 今後の展望:不整脈の観点から.  オノアクト効能追加記念講演会,  東京,  2014/04
98. ◎池田隆徳: 心房細動患者において最も大切なことは:抗凝固療法の話題を中心に.  印旛市郡医師会学術講演会,  佐倉,  2014/04
  :Corresponding Author
  :本学研究者